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キャスト「 北川恵一 」の人名検索結果 90 件

( 21 - 30 )/ 90 件 公開年▼ 作品名▼
ギャングの帝王 

ギャングの帝王 (1967年公開)

安藤昇の東映出演4作目となるアクション映画。敗戦直後の混乱した東京に、復員してきた男が、桜同志会を結成し、盛り場を喰いものにする三国人暴力団と対決するという内容で、ドス、ガン、ダイナマイトの血斗が相・・・

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銀蝶流れ者 牝猫博奕

銀蝶流れ者 牝猫博奕(1972年公開)

シリーズ第2作。前作の玉突き博奕から、花札賭博師へと装いも新たに大活躍する女渡り鳥。映画は、札師だった父親の復讐のためヤクザな世界に身を投げ打った主人公・緋ざくらナミが仇を討つまでを任侠ムードいっぱ・・・

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銀蝶渡り鳥(1972年公開)

いきなり仁義とパンチの効いた演歌調の主題歌を引っさげ、颯爽と登場する梶芽衣子の東映初主演作。かつてのズベ公梶が、銀座のホステスをしながら金と暴力で銀座を乗っ取ろうとする暴力団相手に身を挺して戦うとい・・・

 
月給日は嫌い 

月給日は嫌い (1962年公開)

「動物ランチKK」に勤務するサラリーマン夫婦の、甘く楽しい新婚生活の悲哀をアイディアで解決を計ろうというユーモアと夢がいっぱい盛られた内容を、新感覚で描いた明朗喜劇。

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現代やくざ 盃返します

現代やくざ 盃返します(1971年公開)

若者頭の地位につき分家も許されて一家を持った菅原文太が、組織拡大を急ぐあまり任侠道を踏み外す親分の姿に苦悩し、親分と対立、裏切られ遂にはドスを手に盃を叩き返し怒りを爆発させる迫力大作。

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現代やくざ 与太者の掟(1969年公開)

菅原文太第1回主演作品。昭和32年の新宿が舞台。少年院、刑務所を渡り歩いた一匹狼が、組織やくざの暴力と対決する。愚連隊の意地と度胸を痛快に描いたアクション大作。

 
盛り場ブルース 

盛り場ブルース (1968年公開)

森進一の異色ヒット曲“盛り場ブルース”を主題歌に、梅宮辰夫と野川由美子のコンビが、洒落た現代センスで夜の都会に生きる男と女の愛欲の機微を描く。

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静かなるならず者 

静かなるならず者 (1961年公開)

水原一郎の主演第二作。船内害虫駆除業、続に”鼠殺し稼業”の若旦那が、カンボジアからラグビーボールに入って密輸入されたダイヤを巡って、多い血の気を爆発させる痛快篇。

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出世子守唄 

出世子守唄 (1967年公開)

一節太郎の名調子にのせて、きびしい渡世の姿、任侠文吾父子の愛情を謳いあげる好評シリーズの第3弾。信州木曽山中に流れてきた文吾父子が、土地の悪徳やくざと斗いながら、逞しく生きてゆく姿を、笑いと涙で描く・・・

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少年漂流記 

少年漂流記 (1960年公開)

夏休みに小型海流調査船に乗り込んだ十四人の高校生と一人の中学生を襲った悪夢。ふとした過ちから太平洋上遠く流された十五人の少年の運命は?海洋冒険ドラマの決定版。

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