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キャスト「 国一太郎 」の人名検索結果 214 件

木枯し紋次郎

木枯し紋次郎(1972年公開)

木枯し紋次郎―。上州新田郡三日月村の貧農の家に生まれる。十才で故郷を出奔。その後一家は離散したと伝えられ、天涯孤独の紋次郎がどういう経緯で無宿渡世に入ったかは定かではない…。口にくわえた長楊枝に「あ・・・

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孤剣は折れず 月影一刀流

孤剣は折れず 月影一刀流(1960年公開)

鶴田浩二×美空ひばりのコンビで放つ剣豪時代劇。二人の恋の行方は? 宿命の対決、柳生流対秘法一刀流の結末は?

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極悪坊主 

極悪坊主 (1968年公開)

若山富三郎演じる生臭坊主・真海の、八方破れの行状をふんだんに盛り込んだ作品。色町での奇妙な遊び、胸のすく大博奕、少林寺拳法と唐手の凄まじい闘い、そして本山の勢力争いなどを痛快無類に描く。

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極悪坊主 人斬り数え唄

極悪坊主 人斬り数え唄(1968年公開)

坊主シリーズ第2弾。お馴染み極悪坊主の真海が、河内名物の闘鶏の利権を狙う悪徳ヤクザと対立しながら、人間の信実を求めていく姿を、アクション、笑い、お色気の中に描いていく。

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御存じいれずみ判官 

御存じいれずみ判官 (1960年公開)

片岡千恵蔵の十八番、御存じ遠山の金さんが、加賀百万石の悪事を裁き、度胸と啖呵で大暴れ。これぞ時代劇というべき醍醐味溢れる痛快作。

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御存じ快傑黒頭巾 神出鬼没

御存じ快傑黒頭巾 神出鬼没(1956年公開)

大友柳太朗が得意の八変化で痛快無比の大活躍を見せるシリーズ第4作。幕末維新前夜の江戸、横浜、新潟を舞台に、新兵器・火焔砲と秘龍の壷をめぐって激闘が展開する。

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さいころ無宿 

さいころ無宿 (1960年公開)

若さにまかせ、腕と度胸とさいころで上州一円を暴れ廻る“さいころの浅”に里見浩太朗、日光の円蔵を若山富三郎、空っ風の半次を花房錦一。国定一家の暴れん坊が活躍する陣出達朗の原作を映画化した痛快明朗時代劇・・・

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獅子丸一平 第三部(1956年公開)

若き帝と庄屋の娘との悲恋に生れ、山神より不死身の霊を授けられた宿命児・一平を描いた「獅子丸一平」の第三部。

 
賞金稼ぎ 

賞金稼ぎ (1969年公開)

人にして人にあらず。強いというより怖るべき浪人。その名は、しころ市兵衛。
無敵の居合斬りに、分銅鎖をはじめとする特殊武器の数々。さらにはオランダ医学にも通じた文武百般のヒーローが、薩摩藩に捕わ・・・

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昭和おんな博徒

昭和おんな博徒(1972年公開)

江波杏子、東映第1回主演作。昭和初期、呉服商の娘でありながら父親、そして生涯ただ一度抱かれた男の仇を追って女渡世人になり、火炎竜の刺青を背負って復讐を遂げるまでをドラマチックに描く。

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