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キャスト「 大原麗子 」の人名検索結果 54 件

( 31 - 40 )/ 54 件 公開年▼ 作品名▼
昭和最大の顔役

昭和最大の顔役(1966年公開)

鶴田浩二、丹波哲郎、梅宮辰夫という三大スターが競演した現代任侠巨編。250団体、5,000人を率いる組織のボスとして、真の任侠道に命を張り、組織を守り抜いた鉄の男の壮絶な生き様を、実録タッチに描き出・・・

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新・喜びも悲しみも幾歳月(1986年公開)

転勤の多い燈台守一家の生活を13年にわたって描く。原作・脚本・監督は「この子を残して」の木下恵介、撮影は「泰造」の岡崎宏三が担当している。主題歌は、加藤登紀子の「海辺の旅」。

 
地獄の波止場

地獄の波止場(1965年公開)

美しい波止場を蝕む暴力を排すべく仁侠道を歩む博徒があこぎなギャング一派と対決する。初共演となる梅宮辰夫・岡崎二朗コンビにより、人間の哀歓、純愛を織りまぜて描かれる凄絶なアクションドラマ。

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セカンド・ラブ

セカンド・ラブ(1983年公開)

ファースト・ラブが甘酸っぱさの代名詞ならばセカンド・ラブはほろ苦さ。都会という名のコンクリートジャングルで生きがいと愛を求めて必死に生きる若き再婚女性を大原麗子が熱演。

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続・決着

続・決着(1968年公開)

「決着」シリーズ第2弾。国際色あふれる横浜港を背景に、悪逆非道の親分に怒りを爆発させた若い2人の侠客が、義理と人情にさいなまれながらも親分と決着をつけ、血の雨をふらすというアクション巨篇。

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続浪曲子守唄 (1967年公開)

ヒットメロディーにのせて、きびしい渡世の姿、父子の愛情を謳いあげるシリーズ第2弾。子供の恩人を香具師となってたずね歩くお馴染み文吾親子、粉雪舞う北国の田舎町で、ドスの封印きった文吾が、男の正念場をみ・・・

 
太陽に突っ走れ

太陽に突っ走れ(1966年公開)

作曲家・遠藤実が自叙伝風に書いた「太陽も笑っている」を原作に映画化した歌謡ドラマ。作曲家になるという大きな夢を抱いて上京した青年が、慣れない都会生活にもめげず、若妻の優しい励ましに支えられながら初志・・・

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ダニ

ダニ(1965年公開)

梅宮辰夫・緑魔子のコンビによる夜の青春シリーズ第3作。暴力組織追放のあおりで食う道を断たれたヤクザが、女をあやつり美人局をして稼ぎまくるというもの。エロティックなタッチでショックを呼んだ話題作。

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女犯破戒

女犯破戒(1966年公開)

爛熟した江戸の中頃、妖しい情炎に色どられた延命院を舞台に、心中の片割れとして追われた男が仏門に入り、戒を破って天下の大悪僧として登場するまでを、随所に強烈なセックス・シーンを挿入して描破する異色作。

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