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キャスト「 高木二朗 」の人名検索結果 60 件

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こけし子守唄 夕やけ鴉

こけし子守唄 夕やけ鴉(1957年公開)

まだ見ぬ母親を恋い慕って、夕やけ空に向って唄う少女と、捨てた子を想う母の情が可憐な松島トモ子の名演技と相まってひしひしと胸に迫る涙と感動の物語。

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さけぶ雷鳥

さけぶ雷鳥(1957年公開)

真田幸村の秘宝を解く雷鳥の鍔をめぐって隠密、豊臣の残党、毒婦、奸商入り乱れ、可憐な美女に迫る剣風の危機。尾上鯉之介颯爽の第一回主演作。

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さけぶ雷鳥 解決篇

さけぶ雷鳥 解決篇(1957年公開)

小百合、滝太郎、豊臣の遺児・伊那姫、隠密圭之介など雷鳥の鍔と小柄を追って再び信州へ。毒婦おちゃらと痣友を倒して遂に秘宝を得、恋は結ばれる。

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さけぶ雷鳥 第二部

さけぶ雷鳥 第二部(1957年公開)

雷鳥の鍔をめぐる激闘は江戸へ、美女・小百合と剣士・滝太郎に相次ぐ危機。折りしも柳沢邸に豊臣の残党が殺到、求める鍔と小柄は再び悪漢の手に渡る。

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殺人現行犯

殺人現行犯(1955年公開)

直木賞作家・有馬頼義の短編小説「現行犯」を映画化。罪無き一市民が、ただ一つの秘密のために殺人の嫌疑を受け、自ら墓穴を掘って滅びゆく異常な物語の中に、現代を支配する恐怖の心理を描き出した異色作。

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サラリーマン続目白三平

サラリーマン続目白三平(1955年公開)

国鉄本庁厚生局勤務俸給三十六号俸の主人公・目白三平が再び登場するサラリーマンの物語。日常に起るペーソスとユーモアの中に豊かなヒューマニズムを夢と希望に托して謳い上げる現代劇。

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三代目 魚河岸の石松(1958年公開)

明るい笑いとお色気で好評の、東映名物・石松シリーズ。堀雄二からバトンを受け継いだ三代目石松・今井俊二が鉄拳と桃色攻勢の中で暴れまわる痛快篇。

 
少年姿三四郎 第一部 山岳の決闘

少年姿三四郎 第一部 山岳の決闘(1954年公開)

故郷の会津で大曾根俊作に柔術を習得する三四郎が、上京して矢野正五郎門下に入るまでの多難な運命を、黎明期の明治時代の潮流を背景として描いた柔道映画の決定版。

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少年姿三四郎 第二部 大川端の決闘(1954年公開)

修道館主・矢野正五郎を慕って東京に上った三四郎が、暴虐の柔術家に応えて死闘を繰り広げる。若き日の闘魂と多感な青春時代に淡い恋情を織り込んだシリーズ第二作。

 
少年探偵団 首なし男

少年探偵団 首なし男(1958年公開)

エジプトの王冠を奪い取り、更に少年探偵団と明智探偵に復讐を企てる姿なき怪人二十面相に敢然と挑戦する少年探偵団の活躍を描く痛快無類の冒険活劇。

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