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スタッフ「 下飯坂菊馬 」の人名検索結果 49 件

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たぬき坊主(1970年公開)

渡辺祐介と下飯坂菊馬が脚本を共同執筆、渡辺祐介が監督した喜劇。撮影は荒野諒一が担当している。

 
ダニ

ダニ(1965年公開)

梅宮辰夫・緑魔子のコンビによる夜の青春シリーズ第3作。暴力組織追放のあおりで食う道を断たれたヤクザが、女をあやつり美人局をして稼ぎまくるというもの。エロティックなタッチでショックを呼んだ話題作。

(C)東映
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東京の空の下で(1960年公開)

愛してはならぬ人なのか、不幸を招く人なのか!母の形見の真珠の玉に、映えて消えぬ面影一つ!

 
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都会の牙(1959年公開)

つみもない女性に容赦なく襲いかゝる悪の組織!敢然と挑戦する熱血の青年捜査官!

 
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にっぽん美女物語(1974年公開)

美人四姉妹で評判の割烹を舞台に、容姿・性質ともにほかの姉妹と一味違う次女が捲き起こす騒動を描いたストーリー。脚本は下飯坂菊馬、監督は脚本も執筆している渡辺祐介、撮影を小杉正雄がそれぞれ担当している。

 
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にっぽん美女物語・女の中の女(1975年公開)

「にっぽん美女物語」第二作目。お茶目な娘が四国遍路の旅に出たことから捲き起こす珍事件を描いた喜劇。脚本は下飯坂菊馬、監督は脚本も執筆している渡辺祐介、撮影を小杉正雄がそれぞれ担当している。

 
二匹の牝犬 

二匹の牝犬 (1964年公開)

人間の本能にひそむ魔性が、時には人間性をも破壊し破滅の道をたどらせる。この映画は、女と男の間に、醜くもつれ合うギリギリのドラマを追求し、セックスの皮を剥いだ異色作である。

(C)東映
女犯破戒

女犯破戒(1966年公開)

爛熟した江戸の中頃、妖しい情炎に色どられた延命院を舞台に、心中の片割れとして追われた男が仏門に入り、戒を破って天下の大悪僧として登場するまでを、随所に強烈なセックス・シーンを挿入して描破する異色作。

(C)東映
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抜き足差し足忍び足(1958年公開)

抜き足の怪盗、差し足の幽霊、忍び足の目明しが、追いつ追われつ大爆笑!

 
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波止場女のブルース(1970年公開)

森進一のヒット曲の映画化。脚本は「明日また生きる」の下飯坂菊馬、監督は斉藤耕一。撮影を竹村博がそれぞれ担当している。

 
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