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スタッフ「 平松時夫 」の人名検索結果 58 件

( 11 - 20 )/ 58 件 公開年▼ 作品名▼
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女生きてます・盛り場渡り鳥(1972年公開)

女シリーズ4作目。お座敷ストリップ斡旋屋「新宿芸能社」に出入りする、下積みの生活の中で、ひたむきに生きる女と男たちの愛を暖かく描いたストーリー。脚本は掛札昌裕、監督は脚本も執筆している森崎東、撮影を・・・

 
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女めくら・花と牙(1968年公開)

直居欽哉と服部佳が共同でシナリオを執筆し、市村泰一が監督したアクションもの。撮影は小杉正雄が担当している。

 
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神様のくれた赤ん坊(1979年公開)

子供を押しつけられた同棲中のカップルの父親捜しの旅を描いたストーリー。脚本は前田陽一と南部英夫と荒井晴彦による共同執筆、監督も前田陽一、撮影を坂本典隆がそれぞれ担当している。

 
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可愛い悪女(1971年公開)

カーセックスやモーテルなどの現代風俗とエロティシズムを盛り込んだサスペンスドラマ。脚本・監督は井上梅次、撮影を小杉正雄がそれぞれ担当している。

 
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喜劇・あゝ軍歌(1970年公開)

軍歌をテーマに世代の断絶感をコメディー・タッチで描いた喜劇。脚本は監督の前田陽一と満友敬司、監督は前田陽一。撮影を加藤正幸がそれぞれ担当している。

 
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喜劇・冠婚葬祭入門(1970年公開)

塩月弥栄子の“いざというとき恥をかかないためのアドバイス集”「冠婚葬祭入門」の映画化。脚本は宮川一郎。監督は脚本にも参加している前田陽一、撮影を荒野諒一がそれぞれ担当している。

 
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喜劇・ここから始まる物語(1973年公開)

大作家を夢みる男が、ふと知り合った霊感少年を利用して新興宗教を作ったことから捲き起る騒動を軽妙なタッチで描く喜劇。脚本は田波靖男、監督は斎藤耕一、撮影を坂本典隆がそれぞれ担当している。

 
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喜劇・新婚大混線(1972年公開)

渥美まり恵、松竹第1回主演作品。かつての恋人同志が、別々に結婚し、同じハネムーン・コースをたどる破目になる。脚本・監督は瀬川昌治、撮影を丸山恵司がそれぞれ担当している。

 
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喜劇・誘惑旅行(1972年公開)

マニラ、マラカニアン宮殿、聖オーガスチン教会など常夏の国フィリピン諸島を舞台にした旅行シリーズ第9作目。脚本は下飯坂菊馬と瀬川昌治による共同執筆。監督は瀬川昌治、撮影を丸山恵司がそれぞれ担当している・・・

 
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季節風(1977年公開)

田舎から単身上京しモデルに憧れたり、働くことの厳しさに直面、先輩の死に遭遇するなど、さまざまな体験を経て大人への旅立ちをはじめる青年を描いたストーリー。脚本は長野洋、監督は斎藤耕一、撮影を坂本典隆が・・・

 
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