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スタッフ「 松田定次 」の人名検索結果 107 件

( 61 - 70 )/ 107 件 公開年▼ 作品名▼
天下の御意見番 

天下の御意見番 (1962年公開)

豪華キャストで描く型破りの時代劇。大名と旗本の対立を防ごうとする大久保彦左衛門が、お馴染みの人物たちに助けられ、幕閣の不正を正し、まるく収めるという笑いと涙で贈る痛快娯楽篇。

(C)東映
天狗の安 

天狗の安 (1951年公開)

ぐれて六年、斬って流れて又一年、阪妻の天狗の安は堅気なくらしが恋しかった。恋女房お静に云い寄る親分の堅気への旅立ちに斬り捨てる天狗の安は男一匹。東映の誇る娯楽篇。

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伝七捕物帳・人肌千両(1954年公開)

“捕物倶楽部”所載京都新聞に連載された捕物作家クラブの土師清二、城昌幸、佐々木杜太郎、陣出達郎、野村胡堂の共作による原作より、成澤昌茂が脚色し、松田定次が監督している。撮影は川崎新太郎、音楽は万城目・・・

 
髑髏銭

髑髏銭(1956年公開)

角田喜久雄の原作小説を映画化。徳川五代将軍・綱吉の世、駿河大納言の秘宝の在り処を示す七枚の髑髏銭をめぐり、快剣士三四郎、殺人鬼銭酸漿、怪盗、美女などが入り乱れて展開する怪奇波瀾の正邪の争いを描いた痛・・・

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中仙道のつむじ風 

中仙道のつむじ風 (1963年公開)

松方弘樹扮するつむじ風の百太郎が、惚れた女のために命を懸けて中仙道に巣食う悪代官とその用心棒と対決する青春股旅篇。

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にっぽんGメン (1948年公開)

その後4作品が製作された「にっぽんGメン」シリーズの第1作。

 
にっぽんGメン 第二話 難船崎の血闘

にっぽんGメン 第二話 難船崎の血闘(1950年公開)

激闘又激闘!火を吐く二挺ピストル密輸団と海上保安隊の、壮烈な一大活劇!千恵蔵、右太衛門の圧倒的顔合せがスリルと昂奮を呼んで、手に汗を握る男性的な大豪華篇。

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任侠清水港

任侠清水港(1957年公開)

東海道の雄大な自然を背景に、文字通りの壮観・東映一家がズラリと並ぶ世紀の遊侠陣。イーストマン東映カラーを駆使して万丈の気を吐く超特作。

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