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スタッフ「 桑名史郎 」の人名検索結果 56 件

( 31 - 40 )/ 56 件 公開年▼ 作品名▼
前科おんな殺し節

前科おんな殺し節(1973年公開)

池令子と杉本美樹が、装い新たに今までに見せなかった悩殺的大人の色気で競艶する新シリーズ。前科持ちの女暴力集団がヤクザを相手にセックスと暴力で対決する。

(C)東映
続渡世人 

続渡世人 (1967年公開)

ウェットな人情話、豪快なドスアクションを盛り込んだ「渡世人」の続篇となる股旅調の任侠篇。舞台は房州一帯、生粋の渡世人なるが故に、義理を貫き、男を謳う任侠の心を、あこぎなやくざ一家と対比させたドラマが・・・

(C)東映
太陽に突っ走れ

太陽に突っ走れ(1966年公開)

作曲家・遠藤実が自叙伝風に書いた「太陽も笑っている」を原作に映画化した歌謡ドラマ。作曲家になるという大きな夢を抱いて上京した青年が、慣れない都会生活にもめげず、若妻の優しい励ましに支えられながら初志・・・

(C)東映
第三次世界大戦 四十一時間の恐怖

第三次世界大戦 四十一時間の恐怖(1960年公開)

東映特撮陣の総力を結集して送るこの映画は、予想される第三次世界大戦の開始から終結までをドキュメンタリータッチで描き、心から平和を願う全ての人々の道しるべとして製作された問題作。

(C)東映
懲役十八年 仮出獄

懲役十八年 仮出獄(1967年公開)

10億円の金塊をめぐり、国際ギャング組織を相手にした日本ギャング三人組の乗るかそるかの大バクチと凄まじいガンの挑戦をスリルとサスペンスで描いたハードボイルド・アクション。主演の安藤昇の脇を若山富三郎・・・

(C)東映
超高層のあけぼの 

超高層のあけぼの (1969年公開)

昭和43年4月、地震国日本に誕生した初の超高層ビル“霞が関ビル”の建設の歴史を背景に、建設に携わった学者、技術者、労働者たち、そして彼等の妻や子たちの苦闘の歴史を、感動のエピソードで綴る大スケール作・・・

(C)日本技術映画社
渡世人 

渡世人 (1967年公開)

股旅ムードいっぱいの任侠大作。満州事変を背景に、物情騒然とした日本で、利権あさりに狂奔する博徒たちの中に、本当の任侠道をおし通す男たちの姿を通して、渡世の掟を重んじる生粋の渡世人を描いたもの。

(C)東映
どろ犬 

どろ犬 (1964年公開)

あまりにも法に厳しく罪を憎むあまり、自らその枷にはまって身動き出来ぬまま、悪のどろ沼に陥ってゆくベテラン鬼刑事の姿を、ドライなタッチで描いた結城昌二原作の「夜の終わる時」を映画化したサスペンス現代劇・・・

(C)東映
流れ者仁義

流れ者仁義(1965年公開)

組の再興を願いながらも果たせず、かつての縄張りを牛耳る組織暴力団に唯一人立ち向かい壊滅に追い込む無法者の生き様を、高城丈二、岡崎二朗、梅宮辰夫の顔合わせでドラマチックに描いたギャングアクション。

(C)東映
にっぽん泥棒物語

にっぽん泥棒物語(1965年公開)

『白い巨塔』『戦争と人間』の巨匠・山本薩夫監督、名優・三国連太郎主演による喜劇大作。狙った家を綿密に調べ上げ、特注の七つ道具で難なく盗み出す泥棒の高等技術者“破蔵師”として名を馳せた、昭和の五右衛門・・・

(C)東映
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