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スタッフ「 藤井静 」の人名検索結果 65 件

( 1 - 10 )/ 65 件 公開年▼ 作品名▼
石松社員は男でござる

石松社員は男でござる(1961年公開)

お馴染み「進藤の社長シリーズ」第四弾。今回は次郎長社長の一粒種で、フランス帰りのお嬢さんが登場。石松社員がそのお嬢さんの珍商法に協力する。

(C)東映
宇宙快速船 

宇宙快速船 (1961年公開)

青年宇宙科学者とアイアン・シャープの二役を演じる千葉真一の華麗なアクションと日本特撮映画史上屈指の都市破壊シーンの数々。劇場映画ならではのスケールで放つ東映オリジナル特撮ムービーの決定版!

(C)東映
王将 

王将 (1962年公開)

吹けば飛ぶよな将棋の駒に命を賭けて五十年!ヒット曲で綴る感動大作! 駒を指す手に闘志が燃える。女房小春の愛に泣く将棋一手に一生賭けた王将一代。名匠・伊藤大輔監督の演出のもと、主演・三国連太郎の名演が・・・

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おかしな奴 

おかしな奴 (1963年公開)

終戦直後の混乱期に“純情詩集”なる独特のスタイルと“破壊された顔”で落語界に登場し、一大センセーションを巻き起した天才落語家・三遊亭歌笑の一生を笑いと涙で描いた人間喜劇。

(C)東映
君たちがいて僕がいた 

君たちがいて僕がいた (1964年公開)

富島健夫の原作を映画化。小田原を舞台に大学受験に挑む高校生たちの心理葛藤、若い教師への淡い慕情、クラスメートとの初恋、それに大人たちの恋愛や醜い争いを織り込んで、高校生という「社会」に目覚めようとす・・・

(C)東映
空中サーカス 嵐を呼ぶ猛獣

空中サーカス 嵐を呼ぶ猛獣(1958年公開)

懐かしのジンタ、空中ブランコ、猛獣の曲芸など絢爛たるサーカスの世界を背景に、芸に生きる男の魂と女の恋を、スリルとスピードの中に描破するサーカス映画の決定版。

(C)東映
拳銃野郎に御用心 

拳銃野郎に御用心 (1961年公開)

ガン・ブームにのって、ポンと飛び出た拳銃売りのイカサマ野郎。女は口説く、鬼より恐いヤクザにはオモチャの拳銃を売りつける。舌先三寸で爆笑を呼ぶ傑作喜劇。

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拳銃を捨てろ

拳銃を捨てろ(1956年公開)

ビル建築現場の謎の殺人事件を発端に、死因に疑惑を持った青年技師が、凶悪ギャング団の圧力と虐待を受けながらも建築現場の秘密組織を探り出し壊滅する。
高倉健主演、小石栄一監督のコンビによる、スリル・・・

(C)東映
高度7000米 恐怖の四時間

高度7000米 恐怖の四時間(1959年公開)

東京、札幌間一千キロ。果てしなき大空を飛ぶ旅客機にまぎれ込み、必死の逃走を計る殺人犯と勇敢な乗務員の死斗、恐怖に戦く三十二人の乗客。スリルとスピードで描く航空サスペンス巨篇。

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