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12件の作品がみつかりました。

大番頭小番頭

大番頭小番頭(1967年公開)

佐々木邦の原作を、森崎東と桜井義久が共同で脚色し、土居通芳が監督したコメディ。撮影は河原崎隆夫が担当している。

喜劇急行列車 

喜劇急行列車 (1967年公開)

急行列車シリーズの第一弾。久方ぶりで登場する本格喜劇映画。東海道、山陽、鹿児島本線を突っ走る長距離特急列車を舞台にして、子供、男、女、あらゆる人が描き出す人生模様を明るく楽しく描く“走るワイド喜劇”。

喜劇団体列車 

喜劇団体列車 (1967年公開)

爆笑人情喜劇、列車シリーズ第2弾。四国のローカル駅を中心に、そこにまき起される笑いと涙の物語を、渥美清ほか喜劇陣の出演で描いたもの。風光明媚な南国四国の大ロケーションで、観光の楽しさを盛っている。

さそり

さそり(1967年公開)

野村芳太郎と森崎東が共同でシナリオを執筆し、水川淳三が監督した。撮影は笠川正夫が担当している。

三等兵親分

三等兵親分(1966年公開)

日本にまだ「帝国陸軍」という軍隊があったころ、中部第三三九部隊に招集された補充兵たち。学生もいればヤクザもいて、年齢も職業も異なるどんな人間も召集令状という赤紙一枚で一つの坩堝にほうり込まれる。同じ釜のメシを食う生活の中で起こる、悲喜劇、友情を笑いとユーモアを交えて描く。

水前寺清子とコント55号のワン・ツー・パンチ/三百六十五歩のマーチ

水前寺清子とコント55号のワン・ツー・パンチ/三百六十五歩のマーチ(1969年公開)

野村芳太郎が脚本・監督を担当した喜劇。撮影は川又昂が担当している。

与太郎戦記

与太郎戦記(1969年公開)

落語家の春風亭柳昇が綴った笑いと涙の従軍記の映画化。数々の奇想天外な失敗の数々、飛び切り面白く、ちょっぴりエッチな爆笑娯楽作。

落語野郎 大泥棒

落語野郎 大泥棒(1967年公開)

落語野郎 大馬鹿時代

落語野郎 大馬鹿時代(1966年公開)

落語野郎 大爆笑

落語野郎 大爆笑(1967年公開)