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16件の作品がみつかりました。

アタゴオルは猫の森

アタゴオルは猫の森(2006年公開)

愛され続けて30年!驚異のロングセラーを誇る伝説コミックが、3D-CGアニメで待望の映画化!!連載開始から30年、長く愛され続けているコミックがある。単行本の発売部数はシリーズで800万部を突破、現在も新たなファンを獲得している、ますむらひろしの「アタゴオル」シリーズだ。2本足で立って歩き、言葉を話す猫のキャラクターは、「アタゴオル」の中だけにとどまらず、大ヒット映画「銀河鉄道の夜」やCMにも登場し、広く親しまれている。そしてついに、待ち望まれた映画化が実現した。

男はつらいよ・寅次郎の休日

男はつらいよ・寅次郎の休日(1990年公開)

甥の初恋のために再び奮闘するフーテンの寅次郎の姿を描くシリーズ第43作。原作・脚本・監督は山田洋次。共同脚本は朝間義隆。撮影は高羽哲夫と、前作「男はつらいよ ぼくの伯父さん」と同じスタッフがそれぞれ担当。

男はつらいよ お帰り 寅さん

男はつらいよ お帰り 寅さん(2019年公開)

かつて日本中を笑いと涙で包み、国民的人気を誇った映画シリーズ『男はつらいよ』。日本中を旅する主人公・車寅次郎、通称“寅さん”が、故郷の柴又に戻ってきては、家族や恋したマドンナを巻き込み、騒ぎを起こす。破天荒で、変わり者で、自由奔放。でも、その温かくて優しい人柄に誰もが魅了され、愛され続けた――。そして第一作の公開から50周年となる2019年、50作目の最新作『男はつらいよ お帰り 寅さん』が誕生する。50年の歩みがあったからこそ完成した映画は、生みの親である山田洋次監督自身が「今まで観たことのない作品が出来た」と驚くほど、想像を超える奇跡の映画。

北の蛍

北の蛍(1984年公開)

時代は激動、明治の夜明け。北海道開拓の先兵として強制労働に駆りたてられる集団、全国の凶悪犯を一同に収容する集治監(刑務所)を舞台に、鬼典獄と恐れられた刑務所長と、囚人を追って京都から逃げのびてきた芸者を軸に壮絶な愛憎劇が繰り広げられる。

鬼龍院花子の生涯

鬼龍院花子の生涯(1982年公開)

大正から昭和にかけての二つの時代を背景に、高知・土佐の侠客・鬼龍院政五郎と、彼をとりまく女たちの愛憎を鮮烈なエロチシズムとダイナミックな映像美で描く。“志士は出ても侠客は出ない”と言われる土佐に侠客業の看板をあげた男・鬼龍院政五郎とひとつ屋根の下に住む正妻、妾たち、養女、娘。総身に刺青の男と女たちの凄まじいばかりの愛憎が、いま熱い炎のように噴きあがる。未だ愛される永遠の女優・夏目雅子の代表作。

ゲレンデがとけるほど恋したい。

ゲレンデがとけるほど恋したい。(1995年公開)

こちら葛飾区亀有公園前派出所

こちら葛飾区亀有公園前派出所(1977年公開)

山止たつひこ(現:秋本治)の劇画を映画化。
舞台は葛飾区亀有派出所。そこに勤務するライバル同士の二人の警察官に町内の住民などが加わり大騒動を起こしていく、抱腹絶倒の大喜劇。

里見八犬伝

里見八犬伝(1983年公開)

シュガー&スパイス ~風味絶佳~

シュガー&スパイス ~風味絶佳~(2006年公開)

十手舞

十手舞(1986年公開)

影十手となって悪を闇から闇に葬る女性の姿を描いた時代劇。「週刊サンケイ」連載の五社英雄、森幸太郎原作の劇画の映画化で、脚本は「薄化粧」の古田求、監督は同作の五社英雄、撮影も同作の森田富士郎が担当している。主題歌は、世良公則(「Against The Wind」)。