(C)2010「相棒 -劇場版II-」パートナーズ
相棒-劇場版II- 警視庁占拠!特命係の一番長い夜(2010年公開)
シリーズ10年目にして、初めて明かされる真実とは!?劇場が“現場”となる、観客が“目撃者”となる。そして、歴史の“証人”となる。劇場でしか描けない衝撃のストーリーと、テレビでは味わえないスケール感で、深みのある本物の人間ドラマが展開していく。重厚で味わい深い大人の楽しみが待っている。「相棒」は、決してファンの期待を裏切らない。
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(C)2010「相棒 -劇場版II-」パートナーズ
シリーズ10年目にして、初めて明かされる真実とは!?劇場が“現場”となる、観客が“目撃者”となる。そして、歴史の“証人”となる。劇場でしか描けない衝撃のストーリーと、テレビでは味わえないスケール感で、深みのある本物の人間ドラマが展開していく。重厚で味わい深い大人の楽しみが待っている。「相棒」は、決してファンの期待を裏切らない。
(C)2014「相棒 -劇場版Ⅲ-」パートナーズ
日本中が待ち望んでいた『相棒-劇場版III-』が、2014年ゴールデンウィークにテレビ朝日開局55周年記念作品として遂に劇場公開される。初登場から14年。連続ドラマ化のスタートから12年。時代とともに常に新しいテーマを取り入れ、刑事ものの常識を次々に塗り替えてきた『相棒』だが、本作の主要な舞台となるのは東京から300キロ離れた太平洋に浮かぶ孤島。普段は人が足を踏み入れないジャングル、岩礁、断崖など、ここまで過酷な自然の中で捜査に奔走するのは初めて。『相棒』史上最高密度のミステリーが展開するストーリーと合わせて、テレビでは決して体験できない、まさに映画作品ならではの醍醐味に溢れた作品となっている。舞台設定は異例尽くしの今回の『相棒-劇場版III-』だが、水谷豊、成宮寛貴をはじめとする出演者たちが口を揃えて証言するのは、本作がエンタテインメント性と社会派と極上のサスペンスが見事に融合した、これまでの『相棒』のエッセンスを総結集させた決定版的作品になっているということ。すべての『相棒』ファンを熱狂させる、過去最大の興奮に包まれた最高のミステリーがここに実現した
(C)2008「相棒-劇場版-」パートナーズ
頭脳明晰な杉下右京と熱血漢の亀山薫。警視庁の窓際部署“特命係のふたりが、抜群のコンビネーションで難事件の真相を解明していく人気の刑事ドラマ「相棒」が、遂に映画化!
右京と薫を演じるのは水谷豊と寺脇康文。鈴木砂羽、高樹沙耶、岸部一徳をはじめ、実力派レギュラーキャストたちは、TVシリーズで育ててきたキャラクターをより深みのある演技で魅せる。また「相棒」ならではの、ストーリーに寄り添ったゲストキャラクターたちが物語を盛り上げる。監督は、シリーズを立ち上げから手がけ、その世界観を確立した和泉聖治。「相棒」の魅力をさらにスケールアップしたスピーディな展開とアクション、芳醇な人間ドラマと推理性・社会性を兼ね備えた極上のエンターテイメントの誕生だ!
(C)2009「鑑識・米沢守の事件簿」パートナーズ
2000年に『土曜ワイド劇場』の1話としてスタートした『相棒』は、単発2時間ドラマの枠を超えTVシリーズへと進化、年々視聴率が上昇するテレビ朝日系を代表する人気ドラマへと成長した。そして、2008年5月に満を辞して映画化。『相棒‐劇場版‐ 絶対絶命!42,195km東京ビッグシティマラソン』は観客動員数370万人、興行収入44.3億円を突破し、2008年度上半期上映作品で興行収入・観客動員数でNo.1となった。そして、遂に『相棒シリーズ』初となるスピンオフ映画が誕生。発行部数13万部を突破した「相棒シリーズ鑑識・米沢の事件簿~幻の女房」(ハセベバクシンオー著・宝島社文庫刊)を原作とした物語は、杉下右京・亀山薫に次いで人気の高い警視庁鑑識課員・米沢守が主人公。指紋照合や映像解析といったマニアックな鑑識技術は勿論、これまでヴェールに包まれていた米沢守の私生活と心情がスクリーンに躍動する『相棒ファン』垂涎の映画となる。
(c)2005「あずみ2」製作委員会
エネルギー溢れる新感覚の時代劇「あずみ」待望の続編。今度のあずみの敵は真田昌幸と人知を越える技を駆使する甲賀の忍び!その女頭領とくノ一たちとの壮絶な戦いの火蓋がきって落とされた!!前作『あずみ』で前代未聞の200人斬りという大立ち回りを見せ、悲しき宿命を背負った少女剣士・あずみを、圧倒的な存在感で見事に演じた上戸彩が再び剣を抜く。監督はアクション、特撮に定評のある金子修介。共演は石垣佑磨、小栗旬のオリジナルメンバーに加え、栗山千明、高島礼子、平幹二郎といった日本映画界を代表する強力役者陣が顔を揃える。
(C)2005「男たちの大和/YAMATO」製作委員会
原作である辺見じゅん著『男たちの大和』は、生存者と遺族への膨大な取材によって完成された傑作ドキュメント。その視線は、徹底して下士官たち、そしてごく一般人である遺族 たちの想いに向けられており、『空海』『敦煌』などを手掛けた巨匠、佐藤純彌監督が、克明かつ力強い人間描写力で、“亡き魂への鎮魂歌”に取り組む。そして東シナ海の水深350mの深海底に没した大和が、戦後40年目の1985年7月、『海の墓標』委員会の尽力により、発見され、初めて一部遺品などが引き揚げられた。その委員会の陣頭指揮を取った角川春樹が、『鉄道員』『半落ち』の企画者・坂上順と共に、プロデュースにあたる。
(C)東映
「黒社会」とは、底知れぬ恐ろしさを持つ暗黒組織、東南アジア系マフィアの総称である。拳銃、麻薬の密輸で日本での利権を獲得しようとする「黒社会」の実態をリアルに描きながら、それと戦う男たちの友情をダイナミックに、かつ凄絶なドラマに仕立てた暗黒映画大作。
(c)「金融腐蝕列島 呪縛」製作委員会
日本有数の大銀行で総会屋への不正融資疑惑が発覚。腐敗した大銀行を再生すべく立ち上がった中堅行員たちの姿を描いた経済ドラマ。
正義に目覚めたうだつのあがらないサラリーマンが、正義のヒーロー・ふんどし頭巾となって活躍するヒューマン・コメディ。監督は「どケチ ピーやん物語」の小松隆志。秋元康による原作を、テレビ・ドラマ『ぼくらの勇気/未満都市』などで知られる遠藤察男が脚色。撮影を「修羅がゆく5 広島代理戦争」の加藤雄大が担当している。主演は「幻の光」の内藤剛志。