(C)2026「劇場版アギト」製作委員会
アギト-超能力戦争-(2026年公開)
仮面ライダー55周年記念作──人は力を手にした瞬間“怪物”になる。
力を持つ者の“暴走”と、力なき者の“覚悟”。人間の進化と信念がぶつかり合う、究極のドラマと超能力アクションがここに誕生。
27件の作品がみつかりました。
(C)2026「劇場版アギト」製作委員会
仮面ライダー55周年記念作──人は力を手にした瞬間“怪物”になる。
力を持つ者の“暴走”と、力なき者の“覚悟”。人間の進化と信念がぶつかり合う、究極のドラマと超能力アクションがここに誕生。
(C) 2021「いのちの停車場」製作委員会
現役医師による傑作医療小説、豪華キャストで映画化!まほろば診療所―そこは、命を少しだけ輝かせる場所…。
金沢の小さな診療所を舞台に、“いのち”に優しく寄り添う医師と、避けることのできない死を迎える患者とその家族が、それぞれの立場から病と向き合い、葛藤し、成長してゆく。原作は現役医師・南杏子の同名小説で、医師だからこそ描写できる医療現場の臨場感、安楽死といったテーマに深く切り込み、2020年5月発売と同時に大きな反響を呼びました。主人公咲和子を演じるのは、国民的女優・吉永小百合。映画出演122本目にして、初の医師役に挑戦します。「まほろば診療所」のスタッフには、吉永小百合との初共演を果たす松坂桃李と広瀬すず、そして、西田敏行が熱演。かけがえのない人がいる、全ての方へ――“いのち”に正面から向き合い、生きる力を照らし出す、心を揺さぶる感動の物語が2021年誕生します。
(C)2016「仮面ライダー1号」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
1971年に放送が開始された特撮テレビドラマ「仮面ライダー」シリーズ。第1作目の「仮面ライダー」では、仮面ライダー1号・本郷猛、仮面ライダー2号・一文字隼人の登場、変身ポーズの導入や相棒の設定など、今までのテレビドラマにはなかった新機軸を盛り込んだことで視聴率30%超を記録。瞬く間に変身ヒーローブームを巻き起こしました。昭和から平成へ、長きに渡って愛される「仮面ライダー」シリーズは2016年でなんと45周年!メモリアルイヤーを飾るスペシャルプロジェクト第1弾となる本作で、仮面ライダー1号が新ビジュアルで登場!
(C)石森プロ・東映 (C)2007「仮面ライダーTHE NEXT」製作委員会
「仮面ライダー」シリーズの最初のライダー、1号・本郷猛と2号・一文字隼人の物語を、石ノ森章太郎の原作マンガをベースに現代視点で全く新しく映画化された作品が「仮面ライダーTHE FIRST」。本作はその続編であり、更なる展開が巻き起こる。
仮面ライダー1号・本郷猛は前作に引き続き黄川田将也。仮面ライダー2号・一文字隼人も前作から出演の高野八誠。また本作に新登場の仮面ライダーV3・風見志郎は加藤和樹が演じている。ヒロインにはDVDや写真集が好セールスを記録している石田未来。もう一人のヒロインはモデルとしても活躍する森絵梨佳が出演。また、ショッカー首領の声は納谷悟朗。初期TVシリーズでも首領の声を担当していた。ファンにはたまらない起用である。
劇場版「仮面ライダーアマゾンズ」製作委員会(C)石森プロ・東映
2016年にAmazonプライムビデオにて配信が始まった「仮面ライダーアマゾンズ」の映画化。仮面ライダーというヒーローの原点である「アクション性」「怪奇性」に立ち還り、仮面ライダーの牙を取り戻すため始動したプロジェクトで、待ち望んでいた多くの人々に熱狂を持って迎えられ、その熱が冷めやらぬまま映画化へと突き進んだ。
「仮面ライダーアマゾンズ」製作委員会 劇場版「仮面ライダーアマゾンズ」製作委員会(C)石森プロ・東映
仮面ライダー第4作にして、シリーズ最大の異色作『仮面ライダーアマゾン』(1974)を平成ライダーを築きあげたレジェンドスタッフ × 最強アクションチームによって完全新生させたAmazon プライム・ビデオの日本製作オリジナル作品第1弾の総集編。悠(はるか)と仁、養殖と野生。対照的な2人の“アマゾンライダー”を中心に、様々な登場人物の思惑が交差し、謎が謎を呼ぶストーリー。
「仮面ライダーアマゾンズ」製作委員会 劇場版「仮面ライダーアマゾンズ」製作委員会(C)石森プロ・東映
2016年、日本初となる Amazon プライム・ビデオオリジナル作品として、凄絶なデビューを飾った『仮面ライダーアマゾンズ』からバトルはよりハードに、ドラマはよりハートフルパワーアップしたシーズン2の総集編。ヒーロー番組の枠を超え、世界の誰もまだ見ぬ地平へと飛翔する!
(C)石森プロ・東映(C)2020東映まんがまつり製作委員会
電王が10年ぶりにスクリーンに帰ってくる!(東映まんがまつり2020上映作品)
(C)2005 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映
今回の劇場版は、変身し、敵を倒すための超人的な力を受け継いだ現在の仮面ライダーたちの先祖にあたる“鬼”たちの物語。発端は古文書に記された鬼たちと“魔化魍”と呼ばれる敵との闘いの系譜である。そこには、闘うことを一度は棄てた響鬼とその仲間たちの姿があった。戦国期以前、仮面ライダーの先祖たちはまだ人間と協力関係にはなかった。そして戦国時代、鬼と呼ばれていた仮面ライダーは人間たちの求めに応じ、生贄を捧げて魔化魍から命を安堵される悲惨な境遇の人々のために戦ったのである。日本神話、桃太郎伝説、そして「七人の侍」の要素をミックスし取り入れた発想がユニーク。歴代シリーズ初の時代劇設定!戦国時代を馬で駆け抜ける仮面ライダー。
(C)Gomdori co., Han Hyun-Dong/Mirae N/Jeong Jun-Gyu/Ludens Media/朝日新聞出版・東映アニメーション (C)石森プロ・東映
昭和、平成を駆け抜けた伝説のロボットが令和にまさかの復活!! タマゴ型で赤くコーティングされたボディに愛らしい眼が特徴的なドジなロボット、「ロボコン」が20年ぶりに映画になって帰ってきた!タイトルは「がんばれいわ!!ロボコン」。文字通り「がんばれ」と「令和(れいわ)」をかけ、コメディ作品としての「ギャグ」をタイトルでも表現した。昭和、平成、令和と3つの時代を一貫したギャグセンスで駆け抜けてきた新生「ロボコン」が本作で親子3世代、いや4世代の動員を狙う!