(C)東映/日本テレビ
あぶない刑事(1987年公開)
1986年にテレビ放映され人気を博したシリーズの映画化第1弾。舘ひろし&柴田恭兵の絶妙なアドリブとスピーディなストーリーで大ヒットした話題作。
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(C)東映/日本テレビ
1986年にテレビ放映され人気を博したシリーズの映画化第1弾。舘ひろし&柴田恭兵の絶妙なアドリブとスピーディなストーリーで大ヒットした話題作。
(C)1998 セントラル・アーツ/日本テレビ・東映
ヤツらがまたやって来た!あぶないヤツらがあぶない事件で横浜を世界一熱い街にしてしまう!
「あぶない刑事」史上初のテレビ・映画のメディアミックス企画として、1998年8月28日に放映された「TVスペシャル」の続編を劇場公開した作品。
(C)日本テレビ・東映
やっぱりヤツらは不滅だった。キザなせりふ、イカしたジョーク、ファショナブルなセンスで、我々の目を釘付けにしたタカとユウジが1989年公開の「もっともあぶない刑事」から7年を経てスクリーンに帰ってきた。
犯人一味はブレーメンと名乗る爆弾魔。アジトに潜入したタカとユウジが見たものは、大量殺戮の犯罪計画だった。港署のメンバーが「あぶ刑事」に 再結集する。
(C)東映・東映ビデオ・東北新社
絶望的な状況の中でも戦うことを選ぶ男と女に竹中直人と小泉今日子。二人を狙う闇の暗殺者には内田裕也。この個性溢れるキャストを、独特の乾いたタッチとスタイリッシュな映像でフィルムに刻み付けるのは「BE-BOP-HIGHSCHOOL」等で、熱烈なファンを獲得し続けるきうちかずひろ。
自由という名の檻の中、爪の研ぎ方さえ忘れた優しすぎる獣たちが棲む国・日本で、純粋なまでに凶暴な一匹の野獣が雄叫びをあげる!
(C)2011「月光ノ仮面」製作委員会
初監督作品『板尾創路の脱獄王』(2010年1月16日劇場公開)で、第29回藤本賞・新人賞を受賞、また海外映画祭でも上映されるのなど、その才能に注目を集める、鬼才・板尾創路が満を持して放つ第二弾監督作。戦後の昭和22年、古典落語“粗忽長屋”を題材に、板尾ワールドが再び日本を席巻!今回は、国内外での活躍が目覚しい俳優・浅野忠信、若手実力派女優・石原さとみら豪華キャストを迎え、さらにパワーアップした作品が誕生いたしました!
(C)2016「さらばあぶない刑事」製作委員会
ヨコハマの“伝説”がスクリーンに帰ってきた。女性に優しく悪を許さぬタカことダンディー鷹山、弱いものを見れば放っておけない正義漢ユージことセクシー大下。2人が犯罪を追い、暴れまくり、軽妙なトークと激しいアクションで繰り広げる伝説のシリーズ「あぶデカ」が遂に本当に本当の“ラスト”を迎える!!シリーズ最強最悪の敵を前に、タカとユージは「さらば」とのタイトルの通り、ついに殉職となってしまうのか!?退職間際なんて関係ないね!?舘のバイクアクションも柴田のランニングも未だ健在!ド派手でスタイリッシュな銃撃戦に加え、アドリブ満載の愛すべき掛け合いを繰り広げるタカとユージのかっこよさに男も女も惚れずにはいられない!これで本当に最後!「あぶデカ」に育てられた大人も、かっこいい二人を知らない若者たちも、港署最後のラストパーティーを存分に楽しんでもらいたい。イッツ、ショータイム!
(C)東映
「最も危険な遊戯」「殺人遊戯」に続く待望の遊戯シリーズ第3弾。80年代のヒーロー・松田優作と俊才・村川透監督のビッグコンビで贈るハード・アクション強力篇。
「あなたって頭にくる人ね。」 ある日突然オジサン探偵登場。 松田優作と1年半ぶりにスクリーン復帰した薬師丸ひろ子の2大スター共演で送る、大ヒット娯楽作品。
(C)東映
直木賞作家・結城昌治の同名小説の映画化作品。
大都会で拳銃を手に入れ、はずみで連続殺人を犯してしまう家出少年の心の揺れをスナックで知り合った少女との純愛を絡めて描く青春映画。
(C)東映・日本テレビ放送網・セントラル・アーツ・キティ・フィルム
横浜港署の名物コンビ・タカ&ユージの活躍を描いた人気刑事ドラマ「あぶない刑事」の劇場版第2作。
主演は舘ひろしと柴田恭兵。共演には浅野温子、仲村トオル、中条静夫、木の実ナナ、山西道広、ベンガルらのレギュラー陣。伊武雅刀、宮崎美子、赤井英和などの異色キャストが前作以上に「あぶない刑事」を加速させている。
TVシリーズの演出を手がけた一倉治雄が本作で映画監督デビューを飾っている。