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12件の作品がみつかりました。

板尾創路の脱獄王

板尾創路の脱獄王(2010年公開)

和初期…どんなに過酷な状況に追い込まれようとも脱獄を成功させる男がいた。その名は鈴木雅之(板尾創路)。独創的なアイデアと類希なる身体能力を駆使し、ことごとく脱獄を繰り返す彼のことを世間は「脱獄王」と呼び英雄視する。しかし、逃走後はいつも簡単に捕まってしまう。鈴木はなぜ脱獄するのか、果たして真の目的とは…?奇才・板尾創路が放つ、脱獄エンターテインメントの怪作!

オトシモノ

オトシモノ(2006年公開)

交通手段として誰もが気軽に利用している電車、そしてその駅。そこで拾ったオトシモノに忌まわしい呪いが秘められていたとしたら?観る者をかつてない恐怖に引きずり込む『オトシモノ』。これは新機軸のホラー映画だ!駅でのオトシモノの定期券を拾った者たちがその後、次々と行方不明になるという事件が起こる。彼らはどこに消えたのか?駅に出現するという黒衣の女性と事件の関係は?

かぞくいろ-RAILWAYS わたしたちの出発ー

かぞくいろ-RAILWAYS わたしたちの出発ー(2018年公開)

あなたの心に、『RAILWAYS』が帰ってきますー。人生を鉄道になぞらえて描いてきた映画『RAILWAYS』シリーズの最新作。亡き夫の連れ子・駿也とともに、夫の故郷・鹿児島で鉄道運転士を目指す奥薗晶役に有村架純。晶の義父で、鉄道を愛し、人生を捧げて生きてきた男・奥薗節夫役に國村隼。このほか、桜庭ななみ、木下ほうか、筒井真理子、板尾創路、青木崇高ら実力派俳優陣が集結。物語のもうひとつの主人公である鉄道には、熊本県から鹿児島県を結ぶ、“肥薩おれんじ鉄道”が選ばれました。鹿児島県阿久根市など美しく彩り豊かな九州の西海岸を舞台に愛する人を失った家族の再出発を温かく描きます。

月光ノ仮面

月光ノ仮面(2012年公開)

初監督作品『板尾創路の脱獄王』(2010年1月16日劇場公開)で、第29回藤本賞・新人賞を受賞、また海外映画祭でも上映されるのなど、その才能に注目を集める、鬼才・板尾創路が満を持して放つ第二弾監督作。戦後の昭和22年、古典落語“粗忽長屋”を題材に、板尾ワールドが再び日本を席巻!今回は、国内外での活躍が目覚しい俳優・浅野忠信、若手実力派女優・石原さとみら豪華キャストを迎え、さらにパワーアップした作品が誕生いたしました!

大日本人

大日本人(2007年公開)

『大日本人』なんとインパクトのある映画のタイトルだろう。それを作ったのは強烈な個性で日本のお笑い界をリードする、カリスマ松本人志。彼が満を持して、ついにメガホンをとった。従来の古くさい規範法則に囚われず、彼独自の新しい手法で、今までにないオリジナリティー溢れるエンタテインメントを作り上げたのである。キャストも個性豊かで、竹内力をはじめ、独特の世界観を持つアーティストUAや、圧倒的な演技力で見る人を釘付けにする神木隆之介など絶妙なバランスで配されている。

着信アリFinal

着信アリFinal(2006年公開)

自分が生き残るために友達に死を転送できますか?大ヒット・ホラーシリーズ「着信アリ」第三弾にして最終章。今度の恐怖は<転送>。修学旅行中の高校生が死の予告メールを受信するが、それを「転送スレバ死ナナイ」と判明。クラスメート同士が転送を阻止しようとケータイを奪い合う。堀北真希、黒木メイサのダブル主演作品。韓流スター、ジャン・グンソクが共演。

珍遊記

珍遊記(2016年公開)

1990年より週刊少年ジャンプにて連載され、シリーズ累計販売部数約400万部を記録した、唯一無二の存在感を放つ孤高の漫画家・漫☆画太郎による伝説のギャグ漫画「珍遊記~太郎とゆかいな仲間たち~」が、まさかの実写映画化!本作の主演を務めるのは、一癖も二癖もあるキャラクターに果敢に挑戦し、見事に演じ切ることで定評のある松山ケンイチ。坊主頭にパンツ一丁という山田太郎そのままの格好で、時にコミカルに時にアクションを交えながら、完全に振り切った演技を披露しています。監督を務めるのは、映像化不可能と言われてきた数々の漫画原作ものを手掛け、独特のコメディセンス溢れる演出で期待を裏切らない山口雄大。そして、脚本を務めるのは、キングオブコント2011&2013で決勝にも進出したお笑いトリオ・鬼ヶ島のリーダー兼小ボケ担当のおおかわらと、「銀魂゜」「おそ松さん」など、話題のアニメ作品にも携わっている放送作家の松原秀。「秘密結社鷹の爪」シリーズのDLEが贈る、日本映画界の常識を覆す衝撃の超問題作が、遂に解禁!

ファーストラヴ

ファーストラヴ(2021年公開)

アナウンサー志望の美人女子大生が父親を刺殺するという衝撃的な導入で始まり、予測不能な結末と、タイトルの裏に隠された濃密なヒューマンドラマで第159回直木賞を受賞した、島本理生の小説『ファーストラヴ』。ベストセラーとなった”稀代の問題作”が日本映画界を代表するキャスト・スタッフで完全映画化。
事件を取材する公認心理師の主人公・真壁由紀を演じるのは幅広い層から絶大な支持を誇る北川景子。さらに中村倫也、芳根京子、窪塚洋介といった人気・実力ともにトップクラスの俳優陣が鬼気迫る演技をスクリーンに焼き付ける。監督は『十二人の死にたい子供たち』をはじめ『TRICK』シリーズや『SPEC』シリーズなど数々のスタイリッシュなサスペンスで熱狂的なファンを生み出してきたヒットメーカー・堤幸彦。触れてはいけない、禁断のサスペンス・ミステリーが誕生する!

平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦 feat.スーパー戦隊

平成ライダー対昭和ライダー 仮面ライダー大戦 feat.スーパー戦隊(2014年公開)

最新作「仮面ライダー鎧武/ガイム」で通算15作となった平成仮面ライダーシリーズ。昭和から平成へ、世代を超えて受け継がれてきた“仮面ライダー”の魂。今、その歴史の集大成というべき奇跡の物語が始まる!常に新機軸を切り開き新たな時代を背負ってきた、仮面ライダー鎧武をはじめとする15人の平成ライダー。今もなお受け継がれるヒーロー像の原点を作り上げてきた、仮面ライダー1号をはじめとする15人の昭和ライダー。平成対昭和、30人の正義が激突する禁断の闘いが、幕を開ける。

妖怪大戦争

妖怪大戦争(2005年公開)

痛快無比!愛と平和の大冒険ファンタジー誕生!!魔人・加藤保憲を倒せ!人類存亡をかけた世紀の戦いに、少年と120万の日本妖怪が立ち上がった!水木しげるを始め、荒俣宏、京極夏彦、宮部みゆきという当代随一の作家陣がプロデュースチーム「怪(かい)」結成。海外でも評価の高い三池崇史が監督。主題歌挿入歌はデビュー35周年を迎え、妖怪役でも出演している忌野清志郎が担当し、忌野清志郎with井上陽水という夢のユニットが担当。「妖怪の聖地」鳥取県が映画に全面協力。クライマックスシーンには述べ3000人のエキストラが大終結。