(C)2018「愛唄」製作委員会
愛唄 -約束のナクヒト-(2019年公開)
GReeeeNの大ヒット曲にしてラブソング「愛唄」。本作は単なる楽曲「愛唄」の映画化ではなく、GReeeeNがかつて楽曲を作った時と同じ想いを持って、自ら脚本として参加し、今の時代に伝えるべきメッセージを込めて新たに映像化。彼らのかつての実体験から着想を得て作られた恋の青春物語である。
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(C)2018「愛唄」製作委員会
GReeeeNの大ヒット曲にしてラブソング「愛唄」。本作は単なる楽曲「愛唄」の映画化ではなく、GReeeeNがかつて楽曲を作った時と同じ想いを持って、自ら脚本として参加し、今の時代に伝えるべきメッセージを込めて新たに映像化。彼らのかつての実体験から着想を得て作られた恋の青春物語である。
W主演 竹内涼真&横浜流星 × 原作・池井戸潤 × 監督・三木孝浩 「半沢直樹」「陸王」など数々のベストセラーを生み出してきた日本を代表する作家・池井戸潤。 その映像化作品はどれも大ヒットを記録し、いまや「池井戸ワールド」の勢いはとどまることを知らない。 そして、今回、傑作小説として名高い「アキラとあきら」が満を持して映画化! 対照的な宿命を背負った二人の若者、<アキラ>と<あきら>が、 【情熱】と【信念】を武器に【現実】に立ち向かう、 全世代感動の大逆転エンターテインメント!! 新たな「池井戸ワールド」の誕生! 最後に土下座するのは誰だ!?
(C)2021『あなたの番です 劇場版』製作委員会
Twitter 世界トレンド1位5度獲得! 最終回の総合視聴率25%記録! 日本中に考察ブームを巻き起こした、 ドラマ史に残る衝撃作が、映画化! もしもあの日 「交換殺人ゲーム」が始まらなかったら…? ドラマとは違う新しい結末――。 ようこそ。次は、あなたの番です。 2019年4月~9月に日本テレビ系列で放送された、ドラマ「あなたの番です」(全21話/反撃編・特別編含む)。企画・原案を秋元康が担当し、原田知世と田中圭がW主演。2人が演じる“年の差新婚夫婦”手塚菜奈(原田)と翔太(田中)が、東京都内のマンションに引っ越し、幸せいっぱいの新婚生活を始めるはずが一転、住民たちの“交換殺人ゲーム”に巻き込まれていく……というストーリー。2クールに渡る怒涛の衝撃展開が毎週大きな話題を呼びました。そして、物語にちりばめられた伏線から、だれが黒幕であるかを探る“考察”がSNSやYouTubeで大白熱し、放送中にはTwitter 世界トレンド1位を、日本のドラマ史上初の5度獲得、2019年9月8日に放送された最終回視聴率は19.4%、総合視聴率25%を記録(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯)するなど、通称「あな番」が、日本中を席巻いたしました!!そんな「あな番」がついに映画化となります! 『あなたの番です 劇場版』ではドラマから引き続き、企画・原案を秋元康、脚本を福原充則、監督を佐久間紀佳が担当し、原田知世と田中圭がW主演を務め、西野七瀬、横浜流星ほかドラマからのキャスト陣も多数出演! さらに、劇場版の新キャストとして、門脇麦、酒向芳が参戦! 劇場版で描かれるのは、菜奈と翔太が、引っ越してきたあの日、もしも、住民会に出席したのが、菜奈ではなく翔太だったら…?そして、あの“交換殺人ゲーム”が始まらなかったら…!?そんなもしもの世界。映画化発表時には、SNS上では「菜奈ちゃんと翔太くんにまた会える~!」と歓喜の声が巻き起こり、その後、情報を解禁するごとに、ドラマから考察を続けているファンたちがSNS上で考察合戦を繰り広げ、話題を呼んでいます! ドラマを凌ぐ怒涛の展開、そしてもちろん、ドラマとはまったく違う新たな結末が待ち受けてます!! この冬、新たなる極上ノンストップミステリーの幕が上がる!! この超難解な謎を解くのは・・・あなたの番です。
(C)「2019 L♡DK」製作委員会
壁ドンブームを巻き起こした映画『L♡DK』がスクリーンにふたたび!累計発行部数1000万部突破の超人気少女漫画がついにフィナーレを飾る!!
(C)2017「キセキ-あの日のソビト-」製作委員会
ギネスに「日本で最も売れたダウンロード・シングル」と認定され、広く知られるGReeeeNの名曲「キセキ」。その誕生にまつわる軌跡と奇跡を描きだす輝石の物語。GReeeeNのプロデューサー・JIN(ジン)を松坂桃李、JINの実の弟でGReeeeNのリーダー・HIDE(ヒデ)を菅田将暉が演じる。
監督は兼重淳、脚本は『秘密』でシッチェス・カタロニア国際映画祭最優秀脚本賞を受賞した斉藤ひろしが手がけ、厳しい父親のもとで音楽への道を志す兄弟の姿を描き出す!
タイトルの“ソビト”とは:素人または空人。呼称。自由に新しいことに挑戦していく人のこと。GReeeeNによる造語。
(C)2026 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会
原作者・青山剛昌によるコミックスが107巻を超え、全世界で累計発行部数2.7億部を突破、TVアニメシリーズも放送1,100回を超えるなど、勢いがとどまることを知らない『名探偵コナン』。昨年公開された劇場版28弾『名探偵コナン 隻眼の残像(せきがんのフラッシュバック)』は興行収入147.4億円を記録し、3年連続100億円突破&2年連続で観客動員数1,000万人突破という、邦画初となる新記録を打ち立てました!(興行通信社調べ) そんなシリーズを重ねるごとに勢いを増す劇場版最新作『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が、4月10日(金)に公開いたします!
「100年に1本の壮大な芸道映画」-吉田修一(原作者) 日本映画の歴史に刻まれる、美しく熱い、圧倒的傑作が誕生。 吉田修一自身が3年間歌舞伎の黒衣を纏い、楽屋に入った経験を血肉にし、書き上げた渾身作「国宝」。 任侠の一門に生まれながらも、歌舞伎役者の家に引き取られ、芸の道に人生を捧げた主人公・喜久雄の50年を描いた壮大な一代記。 そんな「国宝」が、世界最高峰のスタッフ&キャストと奇跡のような集結を果たし、堂々の映画化。 本作のメガホンを執るのは、李相日監督。『フラガール』では日本中を感動の涙で包み、 第30回日本アカデミー賞最優秀作品賞、最優秀監督賞、最優秀脚本賞を受賞した、常に最新作が期待される監督。 脚本は奥寺佐渡子。『サマー・ウォーズ』、ドラマ「最愛」など、アニメ・実写に限らず、複雑に絡みあう人間関係や、心のひだの部分にも光を当てる表現で、 様々な脚本賞の受賞歴を持つ日本を代表する脚本家。 撮影にはソフィアン・エル・ファニ。『アデル、ブルーは熱い色』で第66回カンヌ国際映画祭パルム・ドールの獲得経験を持ち、今回李監督たっての希望を受けて参加。 世界にも通ずる視点でとらえた撮影にも要注目。 美術監督には『キル・ビル』の種田陽平。歌舞伎という禁断の世界を美しく、鮮やかに演出する。 また、四代目中村鴈治郎が本作の歌舞伎指導に入り、本編に俳優としても参加。緻密で繊細な所作を、女形を演じる俳優陣へ擦り込み、作品を更に高みへと引き上げる。 キャストにも、日本を代表する超豪華俳優陣の顔ぶれ。 主演である稀代の女形・立花喜久雄を演じるのは、その美貌をもちながら、どんな役でも演じ切る圧倒的演技力で、脚光を浴び続ける吉沢亮。 喜久雄のライバルとなる歌舞伎名門の御曹司・大垣俊介を演じるのは、第48回日本アカデミー賞最優秀主演男優賞が記憶に新しく、その他数々の受賞歴を持つ横浜流星。 そして歌舞伎名門の当主・花井半二郎に、もはや世界的名俳優と名高い渡辺謙。 更には、高畑充希、寺島しのぶ、田中泯、永瀬正敏、森七菜、三浦貴大、見上愛、黒川想矢、越山敬達、嶋田久作、宮澤エマといった、 日本映画には欠かせない主演級の俳優たちが一堂に揃い、物語を更に美しく、熱くする。 制作は『キングダム』シリーズ、『ゴールデンカムイ』シリーズのCREDEUS(クレデウス)が担い、 観る者を圧倒するエンターテインメント作品へ昇華。 超一流の原作&ストーリー&キャスト&スタッフが圧倒的熱量で贈る『国宝』。 人生で観るべき、魂が震える映画体験を――
2020年「本屋大賞」3位、2019年TBS「王様のブランチ」BOOK大賞を受賞、 全国の書店員から絶賛されている青春芸術小説「線は、僕を描く」(砥上裕將著/講談社文庫)が実写映画化! 『ちはやふる』を青春映画の金字塔に仕立て上げた小泉徳宏監督を筆頭にした製作チームが再結集し、【かるた】の次は【水墨画】に挑戦します。 主演は若手トップクラスの実力を持つ横浜流星。 「2020年 エランドール賞」新人賞受賞、「第15回ソウルドラマアワード」アジアスター賞受賞と、 いま最も勢いと人気がある横浜さんは本作で【水墨画】に初挑戦!瑞々しい演技を魅せる一方で、見事な筆さばきを披露しています。 《白》と《黒》のみで描かれる【水墨画】を《色鮮やかな世界》としてまばゆいほど瑞々しく描く! 「ちはやふる」を超える、王道の青春映画が誕生します!
(C)2016「全員、片想い」製作委員会
主演キャスト14名が織り成す映画史上最も切ない“片想い”ラブストーリー!
この映画の発端は、俳優・加藤雅也がFMヨコハマの「BANG BANG BANG!」という自身の番組で“片想い”をテーマにしたトークから始まった。その後、日本最大級の小説投稿サイト<E★エブリスタ>とFMヨコハマの共同企画として“片想い”をテーマにした投稿小説を募集、その投稿企画から選出された電子小説4本と映画オリジナルストーリー4本を映画化した。
©2026「汝、星のごとく」製作委員会 ©凪良ゆう/講談社
累計170万部突破の本屋大賞受賞作。15年にわたる“あまりにも切ない”ラブストーリーを藤井道人監督と、横浜流星&広瀬すずで映画化! 小説家・凪良ゆうが2022年に発表した傑作恋愛小説『汝、星のごとく』。刊行直後から幅広い読者に熱烈に支持され、翌年には第20回本屋大賞を受賞。シリーズ累計発行部数170万部超を誇る人気作が、待望の映画化。瀬戸内と東京。遥か遠くに輝く夢と、無情に押し寄せる現実――。運命に翻弄された男女の15年にわたる愛と選択の物語を、日本を代表する俳優の横浜流星と広瀬すずが演じる。 横浜は、本書と出会い「この物語を生きたい」と切望。凪良に映画化への熱い想いを伝えた。パートナーとなる監督には「彼しかいない」と『正体』(24)で日本アカデミー賞最優秀主演男優賞&最優秀監督賞をダブル受賞した盟友・藤井道人に打診。そして「いまを生きる、多くの人々に届けたい」と企画に共鳴した製作チームに、NHK連続テレビ小説「おかえりモネ」(21)や「きのう何食べた?」シリーズの脚本家・安達奈緒子も仲間に加わった。その熱は伝播し、同じく凪良ゆうの原作『流浪の月』(22)で全身全霊の名演を見せた広瀬すずが、もう一人の主人公を快諾。神がかり的な入り込みを見せた横浜が演じる櫂(かい)と共に、繊細さと芯の強さが同居する暁海(あきみ)の心と生きざまを一針一針縫うかのように丹念に体現した。17歳から32歳――高校生から社会人まで、幸福も試練もたとえ遠く離れても時にすれ違い傷つけあっても、互いを想わずにはいられない恋人たちの真実を圧倒的なリアリティで魅せる。 さらに、櫂と暁海を取り巻く人々にも最高峰のキャストが集結。松村北斗、中村アン、濱田岳、尾野真千子、木村佳乃、石田ゆり子、長谷川博己らが激動の人生を見事に生ききり、人生の複雑さを多彩に示した。圧倒的に奥行きのある人物描写と目を奪われる映像美で、極上の人間ドラマを奏でる。