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忍たま乱太郎(1996年公開)
忍者のたまご、略して“忍たま”たちが、八方斎率いる極悪非道な組織に戦いを挑んでいく時代活劇アニメーション。原作は尼子騒兵衛の『落第忍者乱太郎』。総監督を「ドラえもん のび太と銀河超特急」の芝山努、監督をテレビ版の絵コンテを担当していた小林常夫、脚本をやはりテレビ・シリーズを手掛けていた浦沢義雄がそれぞれ担当している。“松竹アニメ映画大会”の中の1本。
エリア88(1985年公開)
単行本が800万部を超え、イメージ・アルバムが大ヒットの人気漫画「エリア88」をアニメ化。友人の裏切りから、中東の外人部隊に配属され、日本へ帰ることも恋人に会うこともできなくなった孤独のヒーロー、風間真を主人公にした愛と戦いのドラマである。
(C)フジオ・プロ・講談社・スタジオぴえろ
おそ松くん(1989年公開)
ギャグ漫画界の第一人者・赤塚不二夫の代表作のTVアニメシリーズオリジナル劇場版。
スイカ星人の地球侵略とおそ松くんたち六つ子にイヤミ、ハタ坊、デカパンなどおなじみのキャラクターたちが巻き起こす大騒動を描く。
銀河鉄道の夜(1985年公開)
(C)細野/小学館・アサツーディ・ケイ・東映アニメーション
GU-GUガンモ(1985年公開)
トリであってトリでなく、人語を解すれどヒトでもない。鳥類のニューウェーブ、ニワトリモドキのガンモドキ。ガンモと半平太が、なぜか「元祖桃太郎」と「本家桃太郎」となって鬼退治の旅に出る。ガンモと半平太がたどる「おとぎの国」フェスティバル。
週刊少年サンデーに連載された人気コミックの劇場版アニメ。
(C)水木プロ・フジテレビ・東映アニメーション (C)「2008 ゲゲゲの鬼太郎」製作委員会
劇場版 ゲゲゲの鬼太郎 日本爆裂!!(2008年公開)
1968年の放送開始以来、世代を越えて愛され続けている水木しげる原作のテレビアニメ「ゲゲゲの鬼太郎」。今や知らない人はいない妖怪アニメの金字塔が、40周年を迎えた今年、初の単独長編アニメとなる!しかも、現在大ヒット放映中の第5シリーズ(全国フジテレビ系 日曜あさ9:00~)と連動し、9月よりテレビに登場した日本妖怪四十七士が勢揃い。もちろん西洋・中国・南方など世界の妖怪を含め100体以上が大集合!原作の水木プロと共に、妖怪と水木しげるワールドに詳しい京極夏彦が監修として参加。本格的妖怪映画としてスクリーンに登場する。さらに全国を、北海道・東北/関東・甲信越/中部・北陸/近畿/中国・四国/九州・沖縄の6エリアに分け、その地域でしか観ることのできない地域限定のご当地特別バージョンを上映。1作品で6度おいしい、異色の同時多発公開の実現ダッ!40周年“ゲゲゲ祭り”にふさわしい、豪華仕掛けが満載のスペシャル・ムービー!!
サクラ大戦 活動写真 (2001年公開)
太正15年、通常の軍隊や警察では太刀打ちできない降魔から帝都を防衛する秘密部隊「帝国華撃団」が組織された。隊長を除くメンバーは霊力のすぐれた乙女ばかりで、表では帝都の人気スタア「帝国歌劇団」として大帝国劇場で華やかに舞い踊り、ひとたび帝都に危機が迫ると「霊子甲冑」に身を包み戦うのである。 「天外魔境」の広井王子原作、「ああっ女神さま」の藤島康介キャラクター原案、「トップをねらえ!」の田中公平音楽の大人気作品を、映画化するにあたり、「エヴァンゲリオン」の仕掛け人大月俊倫がエグゼクティブプロデューサーに迎え、また「攻殻機動隊」等のプロダクションI.G.によるCGを効果的に戦闘シーンやレビューシーンに効果的に使用することでサクラ大戦の世界をより豪華絢爛にしている。 またこの作品といえば「帝国歌劇団」の舞台シーンも大きな見せ場。今回は泉鏡花の「海神別荘」に挑戦。ラチェット役には劇団四季で「キャッツ」などで活躍した久野綾希子を起用。 「冬の角川アニメ4本立て」の一作として公開された。
サクラ大戦 活動写真(2001年公開)
太正15年、通常の軍隊や警察では太刀打ちできない降魔から帝都を防衛する秘密部隊「帝国華撃団」が組織された。隊長を除くメンバーは霊力のすぐれた乙女ばかりで、表では帝都の人気スタア「帝国歌劇団」として大帝国劇場で華やかに舞い踊り、ひとたび帝都に危機が迫ると「霊子甲冑」に身を包み戦うのである。 「天外魔境」の広井王子原作、「ああっ女神さま」の藤島康介キャラクター原案、「トップをねらえ!」の田中公平音楽の大人気作品を、映画化するにあたり、「エヴァンゲリオン」の仕掛け人大月俊倫がエグゼクティブプロデューサーに迎え、また「攻殻機動隊」等のプロダクションI.G.によるCGを効果的に戦闘シーンやレビューシーンに効果的に使用することでサクラ大戦の世界をより豪華絢爛にしている。 またこの作品といえば「帝国歌劇団」の舞台シーンも大きな見せ場。今回は泉鏡花の「海神別荘」に挑戦。ラチェット役には劇団四季で「キャッツ」などで活躍した久野綾希子を起用。 「冬の角川アニメ4本立て」の一作として公開された。
(C)尾田栄一郎/「2011 ワンピース」製作委員会
ジャンプ HEROES film 『ONE PIECE 3D -MUGIWARA CHASE-』(2011年公開)
No.1コミック雑誌、週刊「少年ジャンプ」(集英社刊)。そのジャンプを代表する2大冒険漫画が3D映画として誕生する!色々な日本最高記録を叩き出している史上最強マンガ「ワンピース」!そして、ジャンプが誇る新メニュー「トリコ」!超大型2作品が、いきなり3Dの世界に殴り込みをかける!ジャンプの王道を極上フルコースメニューとして味わえる<ジャンプ HEROES film>。超豪華2本立て、新たなるジャンプ英雄列伝を見逃すな!!