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11件の作品がみつかりました。

河内のオッサンの唄 よう来たのワレ

河内のオッサンの唄 よう来たのワレ(1976年公開)

好評を得た川谷拓三の主演第2作。河内男の心意気を前作以上の盛り沢山な内容で描いたシリーズ第2弾。田中邦衛がバクチの先生で出演するなど型破りな河内アクションを展開。

未亡人ごろしの帝王

未亡人ごろしの帝王(1971年公開)

デザイナー、長唄の師匠、女医、ホテルの女社長、はたまた大阪イチのドケチ未亡人などを相手に、辰兄ィが夜の浪花で大勝負。軟派野郎の心意気をふんだんに見せるお色気シリーズ第3弾

色魔狼

色魔狼(1973年公開)

好漢、梅宮辰夫の新シリーズ、活職の責めをひっかぶり自殺した父の復讐のために執念を燃やし、父を死に陥れた会社社長と彼を取り巻く会社ゴロなどの黒い霧を暴露すると同時に多額の金をせしめていく。

新網走番外地 さいはての流れ者

新網走番外地 さいはての流れ者(1969年公開)

雪と氷に覆われた北海道・オホーツク海を舞台に、男の魂を謳いあげる新網走シリーズ3作目。馬橇競争、女主人との恋、気性の激しいヤンシュウたちとの喧嘩、雪の中の決闘と爽快なアクションが次々に展開する。

新網走番外地 流人岬の血斗

新網走番外地 流人岬の血斗(1969年公開)

太陽が、海が、あの唄にこだまする。番外地野郎が、灼熱の南国に殴りこむダイナミック網走シリーズの第12弾。
四国・松川港で暴力団を抱き込んで造船所を乗っ取ろうとする卑劣な一派に、網走刑務所一の暴れん坊・末広勝治が仲間を引き連れて対抗する、男くささ大爆発の豪快アクション!降旗康男×高倉健の名コンビで描く「網走シリーズ」の傑作。

捨て身のならず者

捨て身のならず者(1970年公開)

大暴力団の内幕に迫ったことから破滅に追い込まれた週刊誌記者が、単身で組織暴力に立ち向かい復讐を遂げていく姿をハードボイルドタッチで描いたアクション大作。主演は高倉健、共演は本作が東映初出演作となる浜美枝と宍戸錠。

日本暴力団 組長と刺客

日本暴力団 組長と刺客(1969年公開)

昭和36年頃の京都を舞台に、昔ながらの任侠道に生きる侠客博徒集団と大阪から流れ込んだ新興暴力団との縄張り争いの全貌をリアルなタッチで描く激動篇。

任侠興亡史 組長と代貸

任侠興亡史 組長と代貸(1970年公開)

かつての組長の周辺に集まった数人の仲間たちが、悪を思いのままに勢力を拡張している大暴力集団に挑戦。仲間と共にその息の根を止めるという緊迫感に富んだ物語を、任侠ムードたっぷりに描く。

ネオンくらげ

ネオンくらげ(1973年公開)

17歳のキャッチガール。魅惑的な生物体を利用して金を得、青春を享楽して生きていく彼女の姿を、生々しい描写でとらえた作品。

不良番長 どぶ鼠作戦

不良番長 どぶ鼠作戦(1969年公開)

盗みにゆすり、たかり、シャブ…。悪事なら何でもやりたい放題! 恐いものなしの不良グループ・カポネ団のボスに梅宮辰夫がふんする人気シリーズの第5弾。今回は根城である新宿を追われ、金儲けのため関西へと進出したカポネ団の面々が、関西の愚連隊・ヤリフリ団と手を組み、行く手を阻む大組織と激しい抗争を繰り広げていく。