検索結果
SEARCH RESULT20件の作品がみつかりました。
あしたのジョー2(1981年公開)
甘い秘密(1971年公開)
昭和45年3月13日・雪の大阪千里丘陵、その日から万博閉幕の翌9月16日、無人の会場シーンまでの約180日間を、総ブロデューサー田口助太郎以下のべ18000名のスタッフにより、この世紀の祭典の記録は十万米のフィルムに定着された。
関東女やくざ(1968年公開)
港のヤクザも息をのむ、ギターに仕込んだ鋭いナイフ!冴えた仁義の女三匹流れ旅! 女だてらにギターに仕込んだ両刃のナイフを武器に、度胸のよさで、港の男どもを向うにまわして暴れまわる!
恋人岬(1977年公開)
権謀と虚飾の渦巻く現代TV界、広告業界を背影に、あくまで純粋に、自らの道を歩もうとする二人の女性の戦いと恋愛の軌跡を描いたストーリー。脚本は石松愛弘、監督は西河克己、撮影を竹村博がそれぞれ担当している。
座頭市と用心棒(1970年公開)
世界中の映画ファンが待ち望んだ奇蹟とも言える夢の顔合わせ!スリル、サスペンス、ユーモアを織り交ぜて、市と用心棒の対決をダナミックに描く超娯楽巨編!
汐風の中の二人(1966年公開)
桜井秀雄と熊谷勲、山根優一郎が共同でシナリオを執筆、桜井秀雄が監督した青春もの。撮影は荒野諒一が担当している。
嫉妬(1971年公開)
夫が陰謀に捲き込まれ殺された事から復讐を果たそうとする妻の執念を描いたストーリー。原作は藤本義一の同名小説。脚本は、成田孝雄と「黒の斜面」でデビューした貞永方久。監督貞永方久。撮影を加藤正幸がそれぞれ担当している。
少年時代(1990年公開)
(C)東映
女囚さそり701号 怨み節(1973年公開)
怨念の世界をとらえた「さそり」シリーズ第4弾。前3作の演出を担当した伊藤俊也監督から長谷部安春監督にバトンタッチされ、シリーズに新味を加えた一作である。
女の憎しみと、極限に追いつめられた人間同士のショッキングなドラマが展開する。主演の梶がさそりを演じた最後の作品である。