検索結果

SEARCH RESULT

13件の作品がみつかりました。

相棒-劇場版II- 警視庁占拠!特命係の一番長い夜

相棒-劇場版II- 警視庁占拠!特命係の一番長い夜(2010年公開)

シリーズ10年目にして、初めて明かされる真実とは!?劇場が“現場”となる、観客が“目撃者”となる。そして、歴史の“証人”となる。劇場でしか描けない衝撃のストーリーと、テレビでは味わえないスケール感で、深みのある本物の人間ドラマが展開していく。重厚で味わい深い大人の楽しみが待っている。「相棒」は、決してファンの期待を裏切らない。

相棒-劇場版Ⅲ- 巨大密室!特命係 絶海の孤島へ

相棒-劇場版Ⅲ- 巨大密室!特命係 絶海の孤島へ(2014年公開)

日本中が待ち望んでいた『相棒-劇場版III-』が、2014年ゴールデンウィークにテレビ朝日開局55周年記念作品として遂に劇場公開される。初登場から14年。連続ドラマ化のスタートから12年。時代とともに常に新しいテーマを取り入れ、刑事ものの常識を次々に塗り替えてきた『相棒』だが、本作の主要な舞台となるのは東京から300キロ離れた太平洋に浮かぶ孤島。普段は人が足を踏み入れないジャングル、岩礁、断崖など、ここまで過酷な自然の中で捜査に奔走するのは初めて。『相棒』史上最高密度のミステリーが展開するストーリーと合わせて、テレビでは決して体験できない、まさに映画作品ならではの醍醐味に溢れた作品となっている。舞台設定は異例尽くしの今回の『相棒-劇場版III-』だが、水谷豊、成宮寛貴をはじめとする出演者たちが口を揃えて証言するのは、本作がエンタテインメント性と社会派と極上のサスペンスが見事に融合した、これまでの『相棒』のエッセンスを総結集させた決定版的作品になっているということ。すべての『相棒』ファンを熱狂させる、過去最大の興奮に包まれた最高のミステリーがここに実現した

相棒-劇場版Ⅳ- 首都クライシス 人質は50万人!特命係 最後の決断

相棒-劇場版Ⅳ- 首都クライシス 人質は50万人!特命係 最後の決断(2017年公開)

前作『相棒-劇場版Ⅲ-』から約3年、水谷豊主演の人気テレビシリーズ『相棒』の劇場版4作目。過去のテレビシリーズの人気キャラクターが集結し、ミステリアスな国際犯罪組織に立ち向かう。7年前の英国での集団毒殺事件と少女誘拐、日本に持ち込まれた化学物質、世界的なスポーツ大会の凱旋パレード。点と点が線でつながった時、深い愛が生み出した壮大で悲痛なクライマックスがおとずれる。監督は『相棒』テレビシリーズで長年敏腕を振るってきた橋本一。脚本は『相棒』の硬質な世界に女性的な柔らかい視点をもたらした太田愛。これまでの『相棒』劇場版を超えるスケールに加え、サスペンスフルな展開とエモーショナルなラストシーンが待ち受けている。

相棒-劇場版- 絶体絶命!42.195km東京ビッグシティマラソン

相棒-劇場版- 絶体絶命!42.195km東京ビッグシティマラソン(2008年公開)

頭脳明晰な杉下右京と熱血漢の亀山薫。警視庁の窓際部署“特命係のふたりが、抜群のコンビネーションで難事件の真相を解明していく人気の刑事ドラマ「相棒」が、遂に映画化!
右京と薫を演じるのは水谷豊と寺脇康文。鈴木砂羽、高樹沙耶、岸部一徳をはじめ、実力派レギュラーキャストたちは、TVシリーズで育ててきたキャラクターをより深みのある演技で魅せる。また「相棒」ならではの、ストーリーに寄り添ったゲストキャラクターたちが物語を盛り上げる。監督は、シリーズを立ち上げから手がけ、その世界観を確立した和泉聖治。「相棒」の魅力をさらにスケールアップしたスピーディな展開とアクション、芳醇な人間ドラマと推理性・社会性を兼ね備えた極上のエンターテイメントの誕生だ!

相棒シリーズ X DAY

相棒シリーズ X DAY(2013年公開)

2000年の誕生以来、10年以上にわたり圧倒的な高視聴率を維持し、もはや国民的ドラマとも呼ばれている「相棒」。映画界においても、2008年に『相棒-劇場版-絶対絶命!42,195km東京ビックシティマラソン』。2009年に『相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿』。2011年に『相棒-劇場版II-警視庁占拠!特命係の一番長い夜』と、劇場公開する度にヒットを記録し、唯一無二のモンスターコンテンツとして不動の地位を確立した。そして、2012年。「相棒 Season11」から新たな相棒が登場、更なるステージへ進化し続ける中、2013年に映画最新作が登場する!今作も「相棒」の真骨頂とも言える【社会派サスペンス】。【金融】という今日的なテーマに、【刑事の人間ドラマ】の魅力、そして『臨場―劇場版―』『探偵はBARにいる2』と作品が続く橋本一監督の【アクション&エンターテインメント】の要素が渾然となり、まさに「相棒」だけが実現しうる最強のエンターテインメント作品が誕生する。映画で初登場となるサイバー犯罪対策課専門捜査官・岩月彬(田中圭)と捜査一課刑事・伊丹憲一(川原和久)の異色の相棒、杉下右京(水谷豊)を始めとする「相棒」キャストも総登場し、映画ゲストとして国仲涼子、別所哲也、戸次重幸、関めぐみ、そして田口トモロヲの出演も決定!何が起こるのか?今度は何に挑むのか?今、「相棒」から目が離せない!!

男たちの大和/YAMATO

男たちの大和/YAMATO(2005年公開)

原作である辺見じゅん著『男たちの大和』は、生存者と遺族への膨大な取材によって完成された傑作ドキュメント。その視線は、徹底して下士官たち、そしてごく一般人である遺族 たちの想いに向けられており、『空海』『敦煌』などを手掛けた巨匠、佐藤純彌監督が、克明かつ力強い人間描写力で、“亡き魂への鎮魂歌”に取り組む。そして東シナ海の水深350mの深海底に没した大和が、戦後40年目の1985年7月、『海の墓標』委員会の尽力により、発見され、初めて一部遺品などが引き揚げられた。その委員会の陣頭指揮を取った角川春樹が、『鉄道員』『半落ち』の企画者・坂上順と共に、プロデュースにあたる。

四月怪談

四月怪談(1988年公開)

卒業プルーフ

卒業プルーフ(1987年公開)

俳優・鶴見辰吾の初プロデュース作品。人生最大の転機の一つである卒業。自らの「卒業」の意義をどう証明(プルーフ)するのか、という大きなテーマを、青春の表裏・硬軟両面を明るくユーモラスに描きつつ浮き彫りにする意欲的な青春群像映画。

太陽とボレロ

太陽とボレロ(2022年公開)

クラシック音楽をモチーフに、終わりから生まれる始まりという、ユニークな人生讃歌を描いたのは、水谷豊。鮮烈な映画監督デビュー作『TAP -THE LAST SHOW-』(17)、前作『轢き逃げ-最高で最悪な日-』(19)での、オリジナリティあふれる世界観で、人生の希望を照らしてきた、天性のエンタテイナーだ。前作に続き、本作でも、脚本、監督、出演の三役を担い、作品をアグレッシヴに牽引し、全く新しいエンタテインメントを作り出した。水谷監督直々のオファーを受けて、主人公・理子を演じるのは、本作が満を持しての映画初主演となる檀れい。観客の共感を呼ぶ、等身大のヒロインを、明るく、チャーミングに演じきった。映画の登場人物たちと、いまを生きる歓びを分かち合い、劇場を後にすれば、陽射しの中、我が人生の、新たな一歩を踏みだす勇気が湧いてくる。そんな幸福な、映画のマジックをあなたに!

TAP -THE LAST SHOW-

TAP -THE LAST SHOW-(2017年公開)

俳優水谷豊が23歳のときに思い描いたストーリーが元になっている本作品は、水谷の主演であり初監督作。
水谷が演じるのは栄光も挫折も嘗めつくした伝説のダンサー。トップダンサーを夢見る現代の若者たちを、時にシビアなレッスンで鍛え、時には慈しみ見守りながら極みへと引き上げていく。
若きダンサーには本物のダンサーたちをキャスティングし、ハイライトは24分にもおよぶ圧巻のタップダンスシーン。
「ドキュメント」と「ショウ」と「映画」を感動でつないだ、まだ誰も見たことのない「世界」へ、今、観客を誘う。