愛ってなんだろ(1973年公開)
朝日のように爽やかで明るく、楽しい娘を中心に、若者たちの、夢や仕事や恋を描く明朗青春ドラマ。脚本は田波靖男、監督は広瀬襄、撮影を高羽哲夫がそれぞれ担当している。
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朝日のように爽やかで明るく、楽しい娘を中心に、若者たちの、夢や仕事や恋を描く明朗青春ドラマ。脚本は田波靖男、監督は広瀬襄、撮影を高羽哲夫がそれぞれ担当している。
山田洋次と森崎東が共同でシナリオを執筆し、山田洋次が監督した人情喜劇。撮影は高羽哲夫が担当している。
高木彬光の原作「羽衣の女」を下飯坂菊馬と一条徹が共同で脚色にあたり、関川秀雄が監督した。撮影は小杉正雄が担当している。
石田守良と九頭竜太郎が共同でシナリオを執筆、酒井欣也が監督した歌謡ドラマ。撮影は倉持友一が担当している。
星川清司がシナリオを執筆、加藤泰が監督したアクションもの。撮影は高羽哲夫が担当している。
男はつらいよシリーズ第13作目。吉永小百合がシリーズ2度目の登場で、未亡人となった彼女との幸せを願って、奮闘努力する寅さんを描いた人情喜劇。脚本は朝間義隆、監督は脚本も執筆している山田洋次、撮影を高羽哲夫がそれぞれ担当している。
昭和43年に登場して、今正月で10年目を迎えた22作目の本作は、マドンナに大原麗子、寅さんの恋敵に室田日出男を起用して、泉ピン子が脇をかためている。脚本は山田洋次と朝間義隆による共同執筆、監督も山田洋次、撮影を高羽哲夫がそれぞれ担当している。
「男はつらいよ」シリーズ第16作目。今回は教養を身につけようと心機一転して学問を始めた寅さんを描く。脚本は朝間義隆、原作・監督は脚本も執筆している山田洋次、撮影を高羽哲夫がそれぞれ担当している。
「男はつらいよ」シリーズ第32作。晩秋の吉備路を舞台に寅次郎と結婚に失敗した寺の娘とのふれあいとすれちがいを描いたストーリー。脚本は山田洋次と朝間義隆による共同執筆。監督は山田洋次、撮影を高羽哲夫がそれぞれ担当している。
「男はつらいよ」シリーズ第9作目。今回のマドンナには、ファン投票第1位の吉永小百合が、また、“おいちゃん”役の故森川信の代役として松村達雄が出演する。脚本は朝間義隆、監督は脚本も執筆している山田洋次、撮影を高羽哲夫がそれぞれ担当している。