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113件の作品がみつかりました。

不良番長 一網打尽

不良番長 一網打尽(1972年公開)

好漢梅宮辰夫のヒットシリーズ。出せば必ずクリーンヒットをとばしながら回を重ねて15作。デッカク暴れて、ガッポリ儲けよ!
新番長ルックに新戦術を引っさげて、敵の土手っ腹に体当たり。痛快集団アクションの決定版。お馴染み番長グループが新宿を舞台に大暴れ!!出演は、梅宮辰夫、山城新伍のレギュラーメンバーに、藤竜也、真理アンヌを迎えての豪華キャスト。監督はシリーズ10作目となる野田幸雄。

不良番長 一獲千金

不良番長 一獲千金(1970年公開)

カッチョよくいこうぜ!辰っちゃん・文太・タニーが競うジャパン・ドクロマークのお通りだいッ!
女好きで喧嘩好きのリーダー神坂を筆頭に、スリルとスピード、セックスの三拍子揃えて活躍する、ご存じカポネ団のカッチョイイ姿を描いた不良番長シリーズ第7弾!梅宮団長以下カポネ団に加え、菅原文太や、本作が映画初出演となった和田アキ子ら豪華スターの競演に注目!!

不良番長 猪の鹿お蝶

不良番長 猪の鹿お蝶(1969年公開)

梅宮辰夫主演人気シリーズの第2作。
ムショを出た番長グループに女札師・お蝶が仲間入り!酒、女、博打の三拍子そろったゴキゲンなパンチアクションが炸裂!菅原文太、千葉真一、谷隼人、宮園純子といった超豪華メンバーが顔を揃え、新宿を舞台に番長グループのどでかいケンカがまた始まる!

不良番長 王手飛車

不良番長 王手飛車(1970年公開)

既成の社会や道徳に反抗、これを打ち破ろうとするカッコいい不良グループ・カポネ団が再び東京に戻ってヌードスタジオや経営コンサルタント等の数々の珍商売と共に破天荒な活躍を見せる「不良番長」シリーズ第6弾。

不良番長 出たとこ勝負

不良番長 出たとこ勝負(1970年公開)

一人、二人と数えて五人…お馴染みのメロディに乗せて不良グループ「カポネ団」の活躍をオートレース、アクション、笑い、エロチシズムで描くシリーズ第8弾。
本シリーズの演出は、本作の監督・内藤誠と野田幸男が交互にあたったが、内藤作品ではアウトローたちの不敵な生き様に焦点が当てられている。
キャストは梅宮辰夫ほかお馴染みのメンバー。

不良番長 どぶ鼠作戦

不良番長 どぶ鼠作戦(1969年公開)

盗みにゆすり、たかり、シャブ…。悪事なら何でもやりたい放題! 恐いものなしの不良グループ・カポネ団のボスに梅宮辰夫がふんする人気シリーズの第5弾。今回は根城である新宿を追われ、金儲けのため関西へと進出したカポネ団の面々が、関西の愚連隊・ヤリフリ団と手を組み、行く手を阻む大組織と激しい抗争を繰り広げていく。

不良番長 練鑑ブルース

不良番長 練鑑ブルース(1969年公開)

スリル・スピード・セックスに満ちた番長シリーズ第3弾。練馬少年鑑別所を出た不良仲間が、盛り場新宿を根城にしたカポネ団を結成、同じ愚連隊、桜吹雪団と対立しながらも大組織に次々と挑戦して行く。

不良番長 骨までしゃぶれ

不良番長 骨までしゃぶれ(1972年公開)

毎回展開される奇想天外なストーリー、バイタリティに溢れたアクション、底抜けに明るい笑いと新鮮なエロチシズムで、押しも押されもせぬ人気シリーズとなった梅宮辰夫のヒットシリーズ「不良番長」の最終篇・第16作。
シリーズ始まって以来のスケールの中、危機一髪のスリル、奇抜なアイデアを盛り込んだギャグの数々など見せ場たっぷりの娯楽傑作である。

不良番長 暴走バギー団

不良番長 暴走バギー団(1970年公開)

不良番長シリーズ第9弾。若者たちに絶大なる人気のバギー車を縦横に疾走させながら、集団オートバイと砂塵を巻き上げる凄まじい死闘を大見せ場とし、話題を巧みに取り入れて展開する笑いの活劇大作。

文学賞殺人事件 大いなる助走

文学賞殺人事件 大いなる助走(1989年公開)

作者自身3回直木賞候補に上りながら、意味不明な選評とともに受賞を逸した経験をもとにした筒井康隆の傑作を映画化。
文学界の陰に見え隠れするスキャンダルの構造と、それに揺り動かされる人間たちの悲喜劇を描き出した鈴木則文監督による異色のパロディ娯楽作。