新女賭博師 壷ぐれ肌(1971年公開)
江波杏子主演の女賭博師。一年ぶりの17作品目は装いも新たに、題名も「新女賭博師」と改め、従来の鮮やかな手捌きによるクールさだけでなく、男に惚れたり、仕込みのカンザシを使った派手な立ち回りなど、新たな魅力を加えて登場!
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江波杏子主演の女賭博師。一年ぶりの17作品目は装いも新たに、題名も「新女賭博師」と改め、従来の鮮やかな手捌きによるクールさだけでなく、男に惚れたり、仕込みのカンザシを使った派手な立ち回りなど、新たな魅力を加えて登場!
青春の果しなき夢と野望を描く壮大な人生ドラマ!
(C) 2021 「樹海村」製作委員会
2020年2月に公開し、非常事態下において異例の興収14億円、110万人を震撼させた映画『犬鳴村』。続く【恐怖の村】シリーズ第2弾の舞台は、令和の時代となった今もなお禁足地として存在する富士の樹海。木々の生命力がみなぎる美しい場所である一方、「コンパスが効かない」「一度入ったら迷って出てこられない」「本当に死体が多数ある」など様々な話題が絶えず、人生の最期を迎える場所としてこの地を選ぶ者の多さでも有名。そんな森の奥深くには、何者かが暮らす村が存在した。そして、封印されし凶悪な呪いの箱・・・!「絶対に検索してはいけない」とインターネットの怪談スレで語り継がれる、通称“コトリバコ”。逃げても逃れられない箱の恐怖と「SUICIDE FOREST」として世界的に有名な富士の樹海がもたらす負の引力。ホラー界の巨匠・清水崇監督が、断ち切れない呪いがもたらす狂気と混沌の世界へ観客を引きずり込む!
邦画ニュー・ウェーブの注目すべき一篇「純」は、東映出身の横山博人の第一回作品で、1978年4月に完成したが、国内公開の目途の立たぬまま、翌年度のカンヌ映画祭に出品。新人監督の登竜門「批評家週間」オープニング上映作品に選出され、以後、ロンドン、ロスアンゼルス映画祭に招待されるなど、高い評価を得た。
狂った軌道を行く3人の女と2人の男を主人公に、ハードボイルドタッチで描く“女囚やくざ”シリーズ第1弾。
(C) 南波あつこ/講談社 (C)「先輩と彼女」製作委員会
全2巻で100万部の実績を誇る大人気コミックス『先輩と彼女』(南波あつこ/講談社「別冊フレンド」刊)が遂に実写映画化!同作の映画化には各社からオファーが寄せられる中、「烈車戦隊トッキュウジャー」ライト/トッキュウ1号での爽やかな演技で話題を呼んだ志尊 淳を主演:美野原圭吾役に抜擢の映画として、プロデューサーらが半年以上にわたる熱烈なラブコールを送った。原作者も「トッキュウジャー」での志尊の演技を高く評価し、オファーを快諾。この物語の主人公であり、先輩である圭吾への初めての片想いに胸を焦がす都築りか役に、ドラマ「花子とアン」ほか出演の芳根京子。圭吾が憧れているひとつ年上の先輩、沖田葵役に小島梨里杏。圭吾の同級生で大親友の矢田哲雄役に戸塚純貴。りかの同級生、桃谷木綿子役に水谷果穂。いずれも2015年以降ブレイクが期待される俳優陣が揃った。監督は『東南角部屋二階の女』(2008年)で劇場用公開作品デビューし、映画界で注目を浴びる気鋭の池田千尋。
女として死ぬよりつらい夜がふける……若尾文子がふたゝび女優演技賞に挑む異色恋愛巨篇。