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123件の作品がみつかりました。

不良番長 骨までしゃぶれ

不良番長 骨までしゃぶれ(1972年公開)

毎回展開される奇想天外なストーリー、バイタリティに溢れたアクション、底抜けに明るい笑いと新鮮なエロチシズムで、押しも押されもせぬ人気シリーズとなった梅宮辰夫のヒットシリーズ「不良番長」の最終篇・第16作。
シリーズ始まって以来のスケールの中、危機一髪のスリル、奇抜なアイデアを盛り込んだギャグの数々など見せ場たっぷりの娯楽傑作である。

武士道無残

武士道無残(1960年公開)

兵隊やくざ俺にまかせろ

兵隊やくざ俺にまかせろ(1967年公開)

捕虜になってもまだ口説く! 目的果して敵中突破!!

暴力団再武装

暴力団再武装(1971年公開)

カミソリの刃のように危険な集団!現代暴力の二大勢力の激突をドキュメンタリータッチで描いた佐藤純彌監督による現代任侠やくざ巨篇。
鶴田浩二、若山富三郎、丹波哲郎、渡瀬恒彦ら総勢23人の男優陣が、もがき、闘い、そして死んでゆく、野獣のように危険な男たちの生きざまをリアルに描き出している。

ポルノの帝王

ポルノの帝王(1971年公開)

プレイボーイ梅宮と、ズッコケ山城のコンビで描くシリーズ第4弾。本作は夜の横浜を舞台に、お色気ユーモア作戦を展開、ピンクムードに加えて若手女優陣がフレッシュな演技で描いた娯楽作品。

ポルノの帝王 失神トルコ風呂

ポルノの帝王 失神トルコ風呂(1972年公開)

帝王シリーズ第5弾。九州から上京した主人公が、少年院時代のダチ公エンコの政と組んで、金髪ガールを集めてトルコ風呂を経営、がっぽり金儲けに乗り出すエロチック喜劇。

待っていた極道 

待っていた極道 (1969年公開)

すっかり若山富三郎のお家芸となった痛快型破りのアクション喜劇「極道」シリーズの第4作。
おなじみ極道スタイルをひっさげて、大阪釜ヶ崎から浅草は山谷に乗り込んでの大暴れが展開する。

まむしと青大将

まむしと青大将(1975年公開)

刑務所とシャバを行ったり来たり、まむしの根城は一体どちらか!?
まむしの政次郎、通称“ゴロ政”。年齢不詳、少年院、刑務所の門を数十回となく潜った前科十数犯の肩書きの持ち主。菅原文太、川地民夫のコンビの好評シリーズ第9作。「まむしの兄弟」シリーズの生みの親、中島貞夫監督が快調なテンポの演出を見せる。

まむしの兄弟 恐喝三億円

まむしの兄弟 恐喝三億円(1973年公開)

三億円に上る麻薬をめぐって、まむしの兄弟の他、ヤクザ組織や警察も加わって三つ巴、四つ巴の争奪戦に発展する痛快娯楽アクションシリーズの第6弾。

まむしの兄弟 二人合わせて30犯

まむしの兄弟 二人合わせて30犯(1974年公開)

まむしの政太郎、通称“ゴロ政”。ゴロ政と神戸の焼跡で出合って以来ずっと一緒の不死身の勝。ムショとシャバを行ったり来たりのズッコケ兄弟仁義を繰り返し、笑いと人情、そしてペーソス豊かなアクションが好評の「まむし兄弟」シリーズ第7弾。主演は菅原文太、川地民夫の絶妙コンビ。監督は映像の魔術師と呼ばれた工藤栄一。