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SEARCH RESULT208件の作品がみつかりました。
昭和元禄 TOKYO196X年(1968年公開)
昭和元禄ハレンチ節(1968年公開)
田波靖男が脚本を執筆し、市村泰一が長谷部利朗と組んで監督した喜劇。撮影は小杉正雄が担当している。
新・いれずみ無残(1968年公開)
高木彬光の原案から「いれずみ無残」の下飯坂菊馬と、加瀬高之が共同でシナリオを執筆し、前作と同じく関川秀雄が監督したいれずみ無残シリーズ第2作目。撮影も同じ小杉正雄が担当している。
(C)東映
新網走番外地 (1968年公開)
監督を『網走番外地』シリーズの石井輝男からマキノ雅弘にバトンタッチして、心機一転となった新シリーズ第1作。出演は高倉健をはじめ、三橋達也、長門裕之、松尾嘉代とマキノ監督らしい賑やかな顔ぶれ。北海道と東京を舞台に、番外地ならではのド派手なアクションが繰り広げられる。
新宿育ち(1968年公開)
成澤昌茂がシナリオを執筆し、長谷和夫が監督した風俗もの。撮影は丸山恵司が担当している。
新宿の肌(1968年公開)
脚本執筆には新人の丸林久信があたり、斎村和彦が「新宿の現実をふまえたその上で、主人公にキレイな夢と若い詩を託して描いてみたい」とメガホンをとった風俗もの。撮影は佐藤和夫が担当している。
ジェットF104脱出せよ(1968年公開)
高度一万メートル、マッハ2.5!0.1秒の差が生命を奪う!夢と可能性にかけ、ストイックな青春を蒼空にたくし、日夜猛特訓に励む若い教育過程を、全国の自衛隊の基地で、本物のジェット機を使用して撮影。わが国初の本格的航空映画。
樹氷のよろめき(1968年公開)
石堂淑朗と吉田喜重が共同でシナリオを執筆し、吉田喜重が監督した現代の愛のドラマ。撮影は奥村祐治が担当している。
人生劇場 飛車角と吉良常(1968年公開)
尾崎士郎の代表作「人生劇場・残侠篇」をもとに、巨匠内田吐夢が東映オールスターで描く。飛車角、吉良常、宮川、小金等の任侠の世界に逞しく躍動する人間群像を中心に、奥深い人間ドラマを追求していく。