検索結果
SEARCH RESULT139件の作品がみつかりました。
坊っちゃん社員 青春は俺のものだ!(1967年公開)
街に泉があった(1968年公開)
(C)東映
まむしと青大将(1975年公開)
刑務所とシャバを行ったり来たり、まむしの根城は一体どちらか!?
まむしの政次郎、通称“ゴロ政”。年齢不詳、少年院、刑務所の門を数十回となく潜った前科十数犯の肩書きの持ち主。菅原文太、川地民夫のコンビの好評シリーズ第9作。「まむしの兄弟」シリーズの生みの親、中島貞夫監督が快調なテンポの演出を見せる。
(C)東映
まむしの兄弟 恐喝三億円(1973年公開)
三億円に上る麻薬をめぐって、まむしの兄弟の他、ヤクザ組織や警察も加わって三つ巴、四つ巴の争奪戦に発展する痛快娯楽アクションシリーズの第6弾。
(C)東映
まむしの兄弟 刑務所暮し四年半(1973年公開)
黒のダボシャツ神戸下駄、おなじみ痛快“まむしの兄弟”シリーズ第5作。
ムショを出る度に勲章の数が増え、菅原文太、川地民夫の二人合わせて19犯の肩書きが自慢のコンビ。ユスリあり、セックスあり、笑いありのサービス満点の喜劇アクション。
出演は菅原、川地の名コンビに加え、渡瀬恒彦、三益愛子、浜木綿子など豪華多彩な演技陣。演出は本シリーズを初めて手がけた山下耕作監督。
(C)東映
まむしの兄弟 傷害恐喝十八犯(1972年公開)
菅原文太・川地民夫のズッコケやくざが天下無敵と大暴れする、痛快“まむしの兄弟”シリーズ第4弾!
菅原、川地の息のあったコンビに加えて、老まむし役に殿山泰司、北村英三が扮し、笑いを倍増させている。監督はシリーズ第1作を生み出した中島貞夫で、バイタリティ溢れる人間像を軽快なタッチで描いている。
(C)東映
まむしの兄弟 懲役十三回(1972年公開)
「わいらの仁義は喧嘩じゃい!」菅原文太、川地民夫の息の合った名コンビで好評を博す痛快篇“まむしの兄弟”シリーズ第3作。
本作は昭和10年、浅草六区の興業街華やかなりし頃を背景に、13回目の懲役を終えた“ゴロ政”と“不死身の勝”の不屈のエネルギー、抱腹絶倒ぶりが見もの。
(C)東映
まむしの兄弟 二人合わせて30犯(1974年公開)
まむしの政太郎、通称“ゴロ政”。ゴロ政と神戸の焼跡で出合って以来ずっと一緒の不死身の勝。ムショとシャバを行ったり来たりのズッコケ兄弟仁義を繰り返し、笑いと人情、そしてペーソス豊かなアクションが好評の「まむし兄弟」シリーズ第7弾。主演は菅原文太、川地民夫の絶妙コンビ。監督は映像の魔術師と呼ばれた工藤栄一。