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3264件の作品がみつかりました。

十七才の逆襲 暴力をぶっ潰せ

十七才の逆襲 暴力をぶっ潰せ(1960年公開)

無実の罪で死刑台に送り込まれた父親の復讐に狂う青年の非情な青春を描く。

十七才の逆襲 向う見ずの三日間

十七才の逆襲 向う見ずの三日間(1960年公開)

松方弘樹と小林裕子のコンビが放つ青春サスペンス・ドラマ。偶然殺人事件に巻き込まれた男女が真犯人を追跡するスリルに溢れた72時間を描く。

十七才のこの胸に 

十七才のこの胸に (1964年公開)

南国情緒豊かな鹿児島の観光地帯を舞台に、本間千代子と西郷輝彦の初顔合わせで贈る、東映青春路線第3作。17才の若い青春像を描き、何物にもかえられない宝物“若さ”を数々のヒット曲の中に歌い上げる青春歌謡映画。

十七人の忍者 

十七人の忍者 (1963年公開)

最後に一人残ればよい!駿府の城が16人の墓場だ!!己の生命よりも使命を第一と考え、ひたすら任務遂行につとめる忍者たちを描くサスペンスアクション。伊賀忍者17人対根来忍者、緊張の30日間。キャストには里見浩太朗をはじめ、大友柳太朗や東千代之介といった堂々たるメンバーがずらりと並んだ東映の忍者路線代表作。

十七人の忍者 大血戦

十七人の忍者 大血戦(1966年公開)

炸裂する手投げ弾、風をきる十字手裏剣!伊賀の若獅子が甲賀に挑む忍法大合戦!!世にいう慶安の変に、紀州城内深く隠された大量の鉄砲火薬をめぐり、紀州五十五万五千石を賭けて、忍者の伊賀組と甲賀組が凄まじい大血斗を繰り広げる。

十兵衛暗殺剣 

十兵衛暗殺剣 (1964年公開)

近衛十四郎主演の「柳生武芸帳」シリーズ11作目。新陰流正統を主張して柳生新陰流に挑む幕屋新陰流と、利用されているとも知らずにこれと手を組む琵琶湖の水忍・湖賊らが十兵衛に挑戦し、三つ巴の死闘が、湖上に水中にと繰り広げられる痛快アクション時代劇。

樹海村

樹海村(2021年公開)

2020年2月に公開し、非常事態下において異例の興収14億円、110万人を震撼させた映画『犬鳴村』。続く【恐怖の村】シリーズ第2弾の舞台は、令和の時代となった今もなお禁足地として存在する富士の樹海。木々の生命力がみなぎる美しい場所である一方、「コンパスが効かない」「一度入ったら迷って出てこられない」「本当に死体が多数ある」など様々な話題が絶えず、人生の最期を迎える場所としてこの地を選ぶ者の多さでも有名。そんな森の奥深くには、何者かが暮らす村が存在した。そして、封印されし凶悪な呪いの箱・・・!「絶対に検索してはいけない」とインターネットの怪談スレで語り継がれる、通称“コトリバコ”。逃げても逃れられない箱の恐怖と「SUICIDE FOREST」として世界的に有名な富士の樹海がもたらす負の引力。ホラー界の巨匠・清水崇監督が、断ち切れない呪いがもたらす狂気と混沌の世界へ観客を引きずり込む!

新宿の与太者

新宿の与太者(1970年公開)

組織からハジキ出され反抗する与太者。力には力で行動する一匹狼の逞しい姿を、男の友情と悲しみをまじえながら菅原文太が独特の個性で迫力いっぱいに演じる。組織からはみ出した愚連隊の意地と度胸を、痛快に描く任侠アクション大作。

純

純(1980年公開)

邦画ニュー・ウェーブの注目すべき一篇「純」は、東映出身の横山博人の第一回作品で、1978年4月に完成したが、国内公開の目途の立たぬまま、翌年度のカンヌ映画祭に出品。新人監督の登竜門「批評家週間」オープニング上映作品に選出され、以後、ロンドン、ロスアンゼルス映画祭に招待されるなど、高い評価を得た。

純愛物語

純愛物語(1957年公開)

世に捨てられた不良少年と少女の懸命な愛と生への願いを通して、余りにも非常な社会の矛盾を、名匠・今井正が痛烈に描き、世間に訴えた空前の野心巨篇。