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201件の作品がみつかりました。

桃太郎侍(1957)

桃太郎侍(1957)(1957年公開)

藩主幽閉!若殿毒殺?―風雲急の丸亀城!決起起つは若殿か、謎の快剣士か?

八百屋お七 ふり袖月夜

八百屋お七 ふり袖月夜(1954年公開)

美空ひばり・中村錦之助のおしどりコンビ主演で振袖火事で有名な八百屋お七と寺小姓・吉三の恋の逢引きを歌と恋と剣戟で描いた娯楽時代劇。

柳生武芸帳 

柳生武芸帳 (1961年公開)

剣豪小説作家・五味康祐の同名傑作小説『柳生武芸帳』の完全映画化。
徳川三代、将軍家御指南役であり、天下お止め流として名声高い柳生家に伝えられる〝柳生武芸帳〟水月、浮舟の二巻…。この秘巻の中に天下争乱の因が秘められていた。この秘帳をの争奪を巡っての展開する幕閣要職の暗躍、さらには柳生新陰と疋田陰流の血で血を洗う壮絶な死斗の中に、正義の烈剣を振るう快男子・柳生十兵衛の豪快な活躍振りを波瀾万丈のタッチで描く!

柳生武芸帳 夜ざくら秘剣

柳生武芸帳 夜ざくら秘剣(1961年公開)

芥川賞作家でありながら特異な作風で知られる剣豪作家・五味康祐の同名傑作小説「柳生武芸帳」を完全映画化した同シリーズ第2作目。徳川三代、将軍家御指南役であり、天下お止め流として名高い柳生家に伝えられる〝柳生武芸帳〟水月、浮舟の二巻…。この秘巻の中に天下争乱の因が秘められていた。この争奪を巡って幕閣要職の暗躍、さらに柳生新陰と疋田陰流の血で血を洗う凄絶な死斗の中に、正義の烈剣を振るう柳生十兵衛の波瀾万丈の活躍を描く。

弥次喜多 木曽街道の巻

弥次喜多 木曽街道の巻(1954年公開)

シミ金と杉狂児の弥次喜多コンビが巻き起こす爆笑道中の第三部。勤皇佐幕の血なまぐさい京都を逃れた二人は、ひょんなことから役者に化けて素人芝居の一座に潜り込み木曽路を旅することに…。

弥次喜多 高野山詣での巻

弥次喜多 高野山詣での巻(1954年公開)

シミ金と杉狂児の弥次喜多コンビが巻き起こす爆笑道中の第二部。舞台は紀州を経て四国へと移り、西国八十八ヶ所を珍計妙計で罷り通る二人がまたまた珍騒動を巻き起こす。

弥次喜多 東海道の巻

弥次喜多 東海道の巻(1954年公開)

とんだ事件が発端で夜逃げ同然の旅に出る羽目となった弥次さんと喜多さんが、東海道を西へ上る途中で巻き起こす珍聞、失敗談、お色気騒動の数々を描いた第一部。弥次喜多コンビを演じるのは、シミ金こと清水金一と杉狂児。

弥次喜多道中

弥次喜多道中(1956年公開)

雷蔵の弥次郎、成年の喜多八が、ご存知五十三次で、剣難女難と出くわすたびに、スルリと笑いが追っかける!

弥太郎笠

弥太郎笠(1955年公開)

子母沢寛の股旅ものの最高傑作を再び片岡千恵蔵主演で映画化。御存知二本差(りゃんこ)の弥太郎が、一宿一飯松井田の虎太郎親分の一人娘お雪の後見役となり、失われた賭場を次々に取り返してゆくという義理と情の股旅哀愁物語。

破られた手風琴

破られた手風琴(1946年公開)

須佐寛の第一回演出の短編映画。