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24件の作品がみつかりました。

劇場版 仮面ライダーヒビキ(響鬼)と7人の戦鬼

劇場版 仮面ライダーヒビキ(響鬼)と7人の戦鬼(2005年公開)

今回の劇場版は、変身し、敵を倒すための超人的な力を受け継いだ現在の仮面ライダーたちの先祖にあたる“鬼”たちの物語。発端は古文書に記された鬼たちと“魔化魍”と呼ばれる敵との闘いの系譜である。そこには、闘うことを一度は棄てた響鬼とその仲間たちの姿があった。戦国期以前、仮面ライダーの先祖たちはまだ人間と協力関係にはなかった。そして戦国時代、鬼と呼ばれていた仮面ライダーは人間たちの求めに応じ、生贄を捧げて魔化魍から命を安堵される悲惨な境遇の人々のために戦ったのである。日本神話、桃太郎伝説、そして「七人の侍」の要素をミックスし取り入れた発想がユニーク。歴代シリーズ初の時代劇設定!戦国時代を馬で駆け抜ける仮面ライダー。

劇場版 仮面ライダーブレイド/剣 MISSING ACE[ミッシングエース]

劇場版 仮面ライダーブレイド/剣 MISSING ACE[ミッシングエース](2004年公開)

“トランプをモチーフにしたデザイン”や“組織に所属するライダー”など、斬新な設定で話題を呼んだ「仮面ライダー剣」がついにスクリーンに登場する。劇場版の新たな話題は、剣崎たちの闘いの日々から開放され、4年の歳月を経てからスタート、テレビでの魅力的な世界観はそのままに、より壮絶な闘い、より劇的な物語が大スクリーンで展開される。さらに劇場版ならではのスペシャルゲストに石田未来、黒田勇樹、三津谷葉子、杉浦太陽ら次世代を担うアクター達が名を連ね、ドラマパートも見逃せない。

高速戦隊ターボレンジャー

高速戦隊ターボレンジャー(1989年公開)

二万年前、封印で地上のあちこちに封じ込められていた暴魔百族が、ついに地上世界に続々と現れ暴れはじめた。ターボレンジャーと妖精シーロンは力を合わせて戦いはじめる。果たして勝利の光は見い出せるのか?
人気TV特撮シリーズのオリジナル劇場版。

五星戦隊ダイレンジャー

五星戦隊ダイレンジャー(1993年公開)

戦え、正義を守るため!
1993年2月から翌年2月にかけてテレビ放映された人気番組 「五星戦隊ダイレンジャー」の劇場オリジナル版。

大戦隊ゴーグルファイブ

大戦隊ゴーグルファイブ(1982年公開)

がんばれ!戦え!ぼくらのゴーグルファイブ!
1982年から1983年にかけてテレビ朝日系列にて放映された 「太陽戦隊ゴーグルファイブ」の劇場版オリジナル作品。本郷博士とコンピューターボーイズ&ガールズに選ばれた未来科学の戦士たちが、超高分子破壊砲を武器にする暗黒科学帝国デスダークの野望を阻む。1982年夏公開の「東映まんがまつり」の一編として上映。

劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦

劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦(2009年公開)

『仮面ライダー』の長い歴史の中に、確かな足跡を残した『仮面ライダー電王』。時の列車が駆け抜けたレールは、もはや“伝説”になろうとしていた…しかし、新たなレールが今、ここに姿を現す! <電王>それは、時の電車に乗り仮面ライダーとなった少年が、時の旅人として自分を見出し、電車を降りるまでの冒険物語。このコンセプトに則り、電王の新たなストーリーが<超・電王>として動き始める。そして、平成仮面ライダーが10周年を迎え、全平成仮面ライダーがクロスオーバーするという大胆な企画で放映が開始された『仮面ライダーディケイド』がこれに参戦。4月下旬の『ディケイド』は「電王編」として本作と表裏の関係を成す展開となる。気になる敵は、オニ一族を名乗る室町時代の金と銀の仮面ライダー。迎え撃つ電王にも新フォームが誕生し、前作で大人気のNEW電王も大活躍。極めつけはクライマックスで炸裂する電車vs戦艦の砲撃戦だ。テレビシリーズの終了から『さらば電王』までの劇場版を経た『電王』は、作品を愛するみなさんの力によって新たな歴史を走り出す! ハロー! ニュー・ジャンクション! ブラボー! 超・電王シリーズ!

超新星フラッシュマン

超新星フラッシュマン(1986年公開)

地球にピンチがやってくる。プリズムフラッシュ!燃やすぞ怒りの導火線!
この年「スーパー戦隊シリーズ」は子供たちの圧倒的な人気に支えられて、ついに第8弾「超新星・フラッシュマン」を迎えた。改造実験帝国メスによって危機に陥った地球のため、立ち上がるニューヒーロー・フラッシュマンの若さと汗が映画の迫力を得て大炸裂する!

超新星フラッシュマン 大逆転!タイタンボーイ!!

超新星フラッシュマン 大逆転!タイタンボーイ!!(1987年公開)

こころに愛と勇気と明るさを!
1987年春の東映まんがまつりで公開された「超新星フラッシュマン」の劇場版作品。今回は巨大獣戦士との壮烈な戦いをむかえ、巨大ロボ・タイタンボーイの活躍が大きな目玉となっている。脚本はテレビシリーズも手がけた曽田博久。

超電子バイオマン

超電子バイオマン(1984年公開)

狂気の科学者・ドクターマン率いる新帝国ギアは、ロボット軍団を出撃させ、地球攻撃を開始した。地球が宇宙の楽園であるという地球伝説を信じた5人は、このかけがえの無い地球を救うために、バイオミックソルジャー・超電子バイオマンとなって戦うことを誓った。テレビで好評を博した「超電子バイオマン」の劇場版。

超力戦隊オーレンジャー

超力戦隊オーレンジャー(1995年公開)

超力変身!地球はオレたちにまかせろ!
1975年の「秘密戦隊ゴレンジャー」以来、20周年を迎えた「スーパー戦隊シリーズ」にふさわしい内容にするべくスタッフ一同、総力を結集。シリーズ伝統の魅力的なキャラクター設定に加えて、特にリアルでスピーディなアクションを盛り込んでいる。脚本は上原正三。