(C)真藤順丈/講談社 (C)2025「宝島」製作委員会
宝島(2025年公開)
この島は変わる、俺たちが変える
激動の時代を駆け抜けた若者たちの、衝撃と感動のエンターテイメント超大作
魂震の191分
俺たちの故郷、”宝の島”を取り戻せ
23件の作品がみつかりました。
(C)真藤順丈/講談社 (C)2025「宝島」製作委員会
この島は変わる、俺たちが変える
激動の時代を駆け抜けた若者たちの、衝撃と感動のエンターテイメント超大作
魂震の191分
俺たちの故郷、”宝の島”を取り戻せ
小栗旬 × 星野源 日本中を震撼させた未解決事件。 脅迫テープに使われたのは、幼き頃の自分の“声”だった― 小栗旬×星野源。人気と実力を併せ持つ今の日本エンタメ界を牽引する2人が映画初共演となるこの秋最大の注目作『罪の声』。原作は、2016年の「週刊文春」ミステリーベスト10で第1位を獲得するなど高い評価を得た塩田武士のベストセラー小説。フィクションでありながら、日本中を巻き込み震撼させ、未解決のまま時効となった大事件をモチーフに、綿密な取材と着想が織り混ぜられ、事件の真相と犯人像に迫るストーリーが“本当にそうだったのではないか”と思わせるリアリティに溢れ、大きな話題を呼んだ。 事件に翻弄されながらも、その奥に眠る真実に向かって力強く進む2人の男。主人公の新聞記者、阿久津英士を演じるのは、ハリウッドにも進出し今や日本を代表する俳優となった小栗旬。35年以上前に起き、既に時効となっている犯罪史上類を見ない劇場型犯罪の真相と謎の犯人グループを追う記者を、その圧倒的な存在感で演じる。そして、もう一人の主人公・曽根俊也には、俳優・音楽家・文筆家など様々なフィールドで活躍する星野源。父から受け継いだテーラーを営み、家族と共に平凡な毎日を過ごす中で、偶然にも幼少時の自分が知らないうちにこの日本中を震撼させた未解決の大事件に関わっていたことを知ってしまう男を繊細に演じる。 監督は、『いま、会いにゆきます』『涙そうそう』『麒麟の翼』『ビリギャル』など映画ファンからも評価の高い数々の大ヒット作を手掛けてきた土井裕泰。 脚本は、「逃げるは恥だが役に立つ」「重版出来!」などで土井監督とタッグを組み、「アンナチュラル」や「MIU404」も手掛ける野木亜紀子が担当。 さらに、主題歌を担当するのは、ドラマ「テセウスの船」でも大きな話題を呼び、その独特の歌声と音楽性で多くのファンを魅了するUru。本作のために書き下ろした儚くも力強い楽曲「振り子」が、作品世界を優しく包む。 35年の時を経て蘇る哀しき宿命― 観るもの全ての心を突き刺す 感動のヒューマンミステリー大作が誕生する。
(C)バード・スタジオ/集英社 (C)「2022 ドラゴンボール超」製作委員会
鳥山明 渾身の一作、全世界待望の映画化。
スーパーヒーロー大集合の超バトルアクション、開始!
前作では、全世界興行収入135億円のメガヒットを記録した「ドラゴンボール超」しりーずの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ、誕生する!
原作者・鳥山明の渾身の一作となる本作で特にフォーカスされるのは孫悟飯とピッコロだ!
師弟コンビが生み出す新たな力が、世界最悪の軍隊「レッドリボン軍」、そして新たな人造人間と大激突!最高密度の映像クオリティで送るこの熱いバトルを映画館で体感せよ!!!!
(C)2006 映画ふたりはプリキュアS☆S製作委員会
咲と舞が、のど自慢大会に出場。咲が遅刻してしまい、ふたりは、険悪なムードに。ステージに上がっても、ふたりの気持ちはバラバラで全然、いいところなし。そこに、とんでもない事件が起こって・・・。ゲスト声優に向井亜紀、うちやえゆかを迎え冬休みに贈る劇場版プリキュア第3弾。本作は「デジモンセイバーズTHE MOVIE 究極パワー!バーストモード発動!!」と同時公開された。
(C)2005 映画ふたりはプリキュアM製作委員会
美墨なぎさと雪城ほのかのプリキュア二人に、新キャラクター・九条ひかり=シャイニールミナスも加わって、いまや“チビッコの知名度100%”の超人気TVアニメ「ふたりはプリキュア マックスハート」の劇場版第1作。監督は「ワンピース」の志水淳児、脚本は「パッチギ!」の羽原大介。舞台となる希望の園の「女王様」役とテーマ曲「心のチカラ」を工藤静香が担当。
(C)2005 映画ふたりはプリキュアM2製作委員会
2005年4月に華々しくスクリーン・デビューを飾った「映画ふたりはプリキュアマックスハート」が前作の熱が冷めやらぬ中、再び劇場に帰ってきます!!TVシリーズも、今なお高視聴率をキープ。チビッコたちに夢と勇気を与え続けるプリキュアたちの待望の映画第2弾は、真っ白なゲレンデと雲の園が舞台!そして今回は、現在幅広い分野で活躍中の矢口真里さんがゲスト声優として映画に登場!!さらに、人気急上昇中のBerryz工房がテーマ曲で映画をより一層盛り上げてくれます!
(C)2025映画『ブラック・ショーマン』製作委員会
累計発行部数1億冊を突破する稀代のヒットメイカー・東野圭吾による小説「ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人」(光文社文庫刊)。刑事・物理学者・探偵・超能力者など、数々の魅力的な主人公を生み出してきた東野圭吾が次に生み出したのは超一流マジシャン!国内累計発行部数はシリーズ累計で95万部を突破、2020年の発行以来、多くの言語に翻訳され、世界中で読まれている大ヒット小説。そして、この度、小説 「ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人」が満を持して映画化となります。 ラスベガスで名を馳せるほどの卓越したマジックと、巧みな人間観察能力を持ちながら、金にシビアで、息を吐くように嘘をつくという、超個性的な主人公・神尾武史を演じるのは、アーティストとしても俳優としても第一線で活躍し続け、静と動、天才物理学者から幕末の志士まで幅広く表現できる唯一無二の国民的スター・福山雅治。実は東野が本作を執筆したきっかけも、福山の「ダークヒーローを演じてみたい」という言葉にあったという。東野と福山の絆が生んだ作品の映像化がこの度始動。 福山が主人公・天才物理学者・湯川学を演じ、2007年にテレビドラマがスタート、2シーズンのドラマと、『容疑者xの献身』(08年)、『真夏の方程式』(13年)、『沈黙のパレード』(22年)という3作の映画がいずれも大ヒットを記録した「ガリレオ」シリーズの<原作・東野圭吾×主演・福山雅治>というゴールデンコンビが再びタッグを組み、新時代のダークヒーローが誕生します! さらに、福山演じる神尾武史の姪であり、実父が何者かに殺されたことをきっかけに、武史とバディを組み殺人事件の解決に向けて奔走する神尾真世を演じるのは、ラブストーリーからコメディ、時代劇に至るまで、様々な役柄を見事に演じ、その確かな演技力から、人々を魅了するトップ俳優・有村架純。福山と有村は初共演となります。エンタメ業界のトップランナーである二人の化学反応、そして、新たなる名バディの誕生にどうぞご期待ください! そして、メガホンを取るのは『コンフィデンスマンJP』シリーズや『イチケイのカラス』シリーズなど大ヒットシリーズを数々手掛ける田中亮監督。 東野圭吾×福山雅治×有村架純×田中亮の最強チームが贈る、2025年最強最高のエンターテインメント大作、どうぞご期待ください!
(C)2011 映画プリキュアオールスターズ3製作委員会
2004 年にTVシリーズ第1弾「ふたりはプリキュア」が放送されて以来、女の子たちの心をガッチリ掴み続けるプリキュアシリーズ。「ハートキャッチプリキュア!」からバトンタッチして2011年2月にはTVシリーズ8作目となる「スイートプリキュア♪」がABC・テレビ朝日系列にて放送スタート!そして映画プリキュアオールスターズDXシリーズの第3弾には、新しく「スイートプリキュア♪」のキュアメロディ&キュアリズムも加わって、総勢21人のプリキュアが大集合ッ!オールスターズ三部作の集大成として、妖精たちを筆頭に、歴代の劇場作品の世界や、そこに現れた敵キャラクターたちまでもが登場する、正真正銘プリキュアのキャストがフル出演!これまでのプリキュアシリーズをまるごと堪能できる奇跡の一本、絶対に見逃すことはできませんッ!!
ようこそ「仮面舞踏会」へ 数々の傑作ミステリーを世に送り出してきたベストセラー作家:東野圭吾が描く「マスカレード」シリーズ(集英社刊)は、累計発行部数450万部を突破し、屈指の人気を誇る。その第一作である『マスカレード・ホテル』は2019年に実写映画化され、興行収入46.4億円の大ヒットを記録した。あれから2年、“水と油”のバディが再び難事件に挑む。 破天荒な刑事・新田浩介を演じるのは、数々の大ヒット映画・ドラマに出演し、音楽やCMなど様々なジャンルで常にトップを走り続ける木村拓哉。東野が木村を「あてがき」したと語る新田は正真正銘のハマリ役。木村×東野×鈴木監督はマスカレードでしか味わえない極上のマリアージュとなった。そして新田の相棒となる真面目過ぎるホテルマン・山岸尚美を演じるのは、『コンフィデンスマンJP』シリーズ、映画『MOTHER』、ミュージカル『フリムンシスターズ』とコメディからシリアスな役まで演じ分け、第44回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞も受賞した、実力派女優の長澤まさみ。唯一無二の“バディ”の復活だ。 舞台となるのはまたしても「ホテル・コルテシア東京」。大晦日のカウントダウン・パーティーに現れる殺人犯を捕まえるため、新田は再び“全てを疑う”潜入捜査官としてホテルのフロントに立つ。他方フロントクラークからコンシェルジュに抜擢された山岸はホテルマンとして“お客様を信じる”ことで最上の時間の提供を心掛ける。2年の時を経ても、2人の考え方は相容れない。そこへ、次々と現れるパーティー招待客=容疑者を演じる日本映画界を代表する豪華でクセ強めのキャスト陣。誰もが怪しく、謎は深まるばかり。 パーティー参加者500名、全員仮装、全員容疑者 立場も性格も真逆の異色バディは凶悪な殺人犯の「仮面」を暴き、「死」のカウントダウンを止めることが出来るのかーー
(C)2023 映画「湯道」製作委員会
日本の文化とは、「お茶」「生け花」「書」、そして――「入浴」 鑑賞効能:笑いと涙 “湯“一無二のお風呂エンタメに、あなたはドップリ浸かる! 斬新なTV番組を数多く企画・構成する放送作家、ご当地キャラクターブームを牽引した「くまモン」の生みの親、さらには、第81回米アカデミー賞外国語映画賞をはじめ国内外問わず数々の賞を総なめにした映画『おくりびと』(08)の脚本家としてなど、ジャンルを問わない企画のプロフェッショナルである小山薫堂。その小山が日本特有の入浴行為を文化の一つとして捉え、2015年に提唱した「湯道」が、自身の完全オリジナル脚本で奇跡の映画化! 主演はドラマ・映画・舞台と幅広く活動を続ける一方で、日本の伝統芸能である歌舞伎に果敢に挑戦し、俳優としてのキャリアを磨き続けている生田斗真。実家を飛び出すも、うだつが上がらず舞い戻ってきた主人公・三浦史朗の心の揺れ動きを繊細な芝居で魅せる。さらには、実力派俳優・濱田岳が史朗の弟・三浦悟朗を、オールラウンドでの活躍を見せ、注目を集める女優・橋本環奈が銭湯「まるきん温泉」で働くヒロイン・秋山いづみをそれぞれ演じきる。 監督は『HERO』『マスカレード』シリーズを手掛け、群像劇を得意とするヒットメーカー、鈴木雅之。 2023年春、心も身体もシットリ感動、ホッコリ幸せな気分に“整う”お風呂エンタメ“が誕生する!