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SEARCH RESULT149件の作品がみつかりました。
歌え若人達(1963年公開)
山田太一のオリジナル・シナリオを、木下恵介が監督した喜劇。撮影は楠田浩之が担当している。
運が良けりゃ(1966年公開)
山内久と山田洋次が共同でシナリオを執筆、山田洋次が監督した時代喜劇。撮影は高羽啓夫が担当している。
男はつらいよ(1969年公開)
山田洋次と森崎東が、脚本を共同執筆し、山田洋次が監督した人情喜劇。撮影は高羽哲夫が担当している。
男はつらいよ・寅次郎恋やつれ(1974年公開)
男はつらいよシリーズ第13作目。吉永小百合がシリーズ2度目の登場で、未亡人となった彼女との幸せを願って、奮闘努力する寅さんを描いた人情喜劇。脚本は朝間義隆、監督は脚本も執筆している山田洋次、撮影を高羽哲夫がそれぞれ担当している。
男はつらいよ・口笛を吹く寅次郎(1983年公開)
「男はつらいよ」シリーズ第32作。晩秋の吉備路を舞台に寅次郎と結婚に失敗した寺の娘とのふれあいとすれちがいを描いたストーリー。脚本は山田洋次と朝間義隆による共同執筆。監督は山田洋次、撮影を高羽哲夫がそれぞれ担当している。
男はつらいよ・柴又慕情(1972年公開)
「男はつらいよ」シリーズ第9作目。今回のマドンナには、ファン投票第1位の吉永小百合が、また、“おいちゃん”役の故森川信の代役として松村達雄が出演する。脚本は朝間義隆、監督は脚本も執筆している山田洋次、撮影を高羽哲夫がそれぞれ担当している。
男はつらいよ・純情篇(1971年公開)
第1作「男はつらいよ」から第6作目。渥美清、倍賞千恵子をはじめとするレギュラー・メンバーに、今回は寅さんに慕われる6人目の女性に若尾文子、その他森繁久彌、宮本信子らが出演する。原作・脚本・監督は山田洋次。宮崎晃も脚本に参加し、撮影を高羽哲夫がそれぞれ担当している。
男はつらいよ・旅と女と寅次郎(1983年公開)
寅さんが旅公演の途中失踪した演歌歌手と知り合い恋をするシリーズ第31作。マドンナに都はるみを迎え、脚本は「男はつらいよ 花も嵐も寅次郎」の山田洋次と朝間義隆による共同執筆、監督も山田洋次、撮影を高羽哲夫がそれぞれ担当している。
男はつらいよ・寅次郎相合い傘(1975年公開)
「男はつらいよ」シリーズ15作目。旅から旅へ渡り歩く香具師の寅さんと故郷・柴又の人々との心のふれあいを描いた喜劇で、今回は11作目「男はつらいよ 寅次郎忘れな草」に次いで浅丘ルリ子がシリーズ二度目のゲスト出演。脚本は朝間義隆、監督は脚本も執筆している山田洋次、撮影を高羽哲夫がそれぞれ担当している。