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16件の作品がみつかりました。

室井慎次 敗れざる者

室井慎次 敗れざる者(2024年公開)

あなたはまだ、室井慎次の全てを知らない― 「踊るプロジェクト」再始動!伝説はまだ、終わっていない。 観客動員数1260万人、興行収入173.5億円。 2003年に公開された 『踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』が打ち立てた記録は、 20年以上経った今もなお、 2位に50億円以上の差をつけたまま、邦画実写記録の圧倒的頂点に君臨している。 1997年の連続ドラマ開始以来、熱狂的なファンを生み出し、 社会現象を巻き起こした「踊る」シリーズ。 邦画の歴史を変えたとも言われる映画シリーズ6本の 累計動員数は3598万人、累計興収は487億円を超え、 「踊るプロジェクト」はまさに伝説となったー。 プロデュース:亀山千広、脚本:君塚良一、監督:本広克行、 シリーズ開始から27年を室井と共に歩んできた製作陣3人が再集結し、 音楽には武部聡志が参加。 遂にファン待望の物語の続きが動き出したー。

弥生、三月 -君を愛した30年-

弥生、三月 -君を愛した30年-(2020年公開)

運命で結ばれた二人の30年を3月だけで紡ぐ、激動のラブストーリー 『家政婦のミタ』『過保護のカホコ』『同期のサクラ』など、 数々の大ヒットドラマを生み出してきた稀代の脚本家・遊川和彦が今作で描くのは 運命で結ばれた<二人の30年>を<3月だけ>で紡ぐ、激動のラブストーリー。 主人公の女性・結城弥生(ゆうきやよい)を演じるのは波瑠。 数多くのドラマ・映画で驚きと感動を届け、国民的女優となった波瑠が、正しいことに真っすぐ突き進み、 強い信念を持つ女性を演じます。もう一人の主人公・山田太郎(やまだたろう)、通称サンタを 演じるのは成田凌。第41回日本アカデミー賞(2019年)で新人俳優賞を受賞し、いま最もスケジュールが 取れない大注目俳優が、周りに流される弱さを抱えつつも、大切な人・弥生を人生かけて支えていく男性を 演じます。そして、若くして命を落とす2人の親友・サクラ役に、2020年のNHK朝ドラヒロイン・杉咲花。 更には「中学聖日記」(2018年)で衝撃的なデビューを果たした、岡田健史が満を持して映画初出演。小澤征悦、 黒木瞳といった実力派俳優陣も脇を固め、物語に更なる成熟と深みを与えてくれます。 昭和、平成、令和と時代を跨ぎ、運命に翻弄されながら、 それでも運命を信じた二人の激動の30年に、この春、きっと涙しますー。

ルームメイト

ルームメイト(2013年公開)

日本映画界をリードする北川景子と深田恭子の初共演となる映画『ルームメイト』は、信じていた人を疑ってしまう、友だちだと思っていた人が実は自分を危険に陥れようとしている…。こんな恐ろしいことがあるのだろうか?身近な人が一瞬で恐怖の存在に変わるスリリングな物語が、この秋スクリーンに登場。『ルームメイト』では、美しさの下に潜む人間の本質をえぐり出し、猜疑心と恐怖心を煽り立て、観るものすべてを凄絶に欺いていく。もしかしたら、あなたが大好きなその人こそが、一番怖い人かもしれない──。

老後の資金がありません!

老後の資金がありません!(2021年公開)

いまや「人生100年時代」と言われる日本。高齢になっても働くのは当たり前、年金や貯蓄だけで、老後の生活は大丈夫なのだろうか。社会の仕組みもどんどん変わっていく中、どんなに準備をしても、不安は募るばかり…。「老後の資金は2000万円必要」とも言われる中、生きていく上で、どんな備えが必要なのか?そんな社会の最小単位である家庭の切実な課題、もとい現代日本が抱える最大の問題に、普通の主婦が立ち向かう!痛快!お金のコメディ・エンターテイメント、ここに誕生!
絶体絶命の大ピンチ!はたして、Happy!な未来はやって来るのか??

ワルボロ

ワルボロ(2007年公開)

誰にでもある思春期を夢中で走りぬける感覚。ちょっと懐かしく純粋な、かけがえのない感情を映像化した、<ワルくてボロい>青春グラフィティー。女子中高生憧れの松田翔太がボロボロになりながら成長する主人公を熱演。ヒロインにはTVCMでブレイクした新垣結衣がクールな優等生に扮し、男子よりいつも一歩先をゆく”普遍的な女の子”という新たな魅力を演じきり、奥様受けする健全イメージをかなぐり捨てて、福士誠治が一転、パンチパーマをあて、不良の番格になりきっている。そしてコーちゃんのヤクザの叔父さん役を仲村トオル、怒ると般若のように怖いコーちゃんの母親役を戸田恵子といった個性派の面々が演じている。

踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!

踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!(2026年公開)

1997年の連続ドラマ開始以来、数多くの熱狂的なファンを生み出し、日本中に“踊る”ブームを巻き起こした「踊る大捜査線」。
これまでに公開された映画シリーズ8作品の累計動員数は3863万人、累計興行収入は524.1億円。
映画第2弾 『踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』(2003年)は、興行収入173.5億円を記録し、社会現象に。
それから22年という長い間、邦画実写の金字塔として輝き続けてきた。
そんな日本を代表する唯一無二のシリーズが、2026年秋、再びスクリーンに帰ってくる!
舞台は、世界有数の巨大都市(メトロポリス)・東京。そして、その治安を預かる首都警察・警視庁。
2026年、あの男は、警視庁刑事部捜査第一課にいた―。
【N.E.W.】 = 【NEXT. EVOLUTION. WORLD.】
個性豊かな仲間とともに、 “踊る”の、そして青島俊作の新たな物語が始まる!!