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15件の作品がみつかりました。

探偵はBARにいる3

探偵はBARにいる3(2017年公開)

札幌在住のミステリー作家・東直己の「ススキノ探偵」シリーズが原作。ススキノの裏も表も知り尽くした自称「ススキノのプライベートアイ」の探偵が縦横無尽に活躍するハードボイルド小説が2011年「探偵はBARにいる」で初の映画化。主人公の探偵を大泉洋、相棒・高田を松田龍平が演じ、ハードな世界観を絶妙なハーフボイルドに落とし込んでいる。シリーズ2作目から4年、満を持してのシリーズ第3弾では、探偵と高田の別れが描かれる!?探偵史上最も切ない過去を背負う依頼人は、予想だにしない方向へ2人を誘っていく。最後の事件は衝撃のクライマックスに向けて走り出す!

探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点

探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点(2013年公開)

札幌・ススキノ。この街の裏も表も知り尽くした“探偵の活躍を描いた映画『探偵はBARにいる』がいよいよ帰ってくる!おなじみ探偵×高田の名(迷?)コンビが挑む事件は、今回さらにスケールアップ。ススキノから室蘭へと飛び出したスリリングな珍道中、ノンストップのガチンコアクション、大群衆の中で繰り広げられる圧巻のクライマックス、その果てに待つ予測不能の結末…。新たなスパイス満載で贈るシリーズ第2弾は、前作を知らずとも楽しめること間違いなし!

釣りキチ三平

釣りキチ三平(2009年公開)

1973年から10年間「週刊少年マガジン」の看板作品として連載され、一世を風靡した『釣りキチ三平』が、誕生から35年の歳月を経て、遂に映画化される。主人公の三平三平を演じるのは『ALWAYS三丁目の夕日』で日本中を涙させた若き天才俳優・須賀健太。監督は、「おくりびと」で第81回米国アカデミー賞外国語映画賞部門にノミネートされ、モントリオール世界映画祭でグランプリを受賞し、国内外から高い評価を受ける名匠・滝田洋二郎。そして、『三丁目の夕日』で昭和30年代の東京の街を見事に蘇らせた日本VFX界の最高峰・白組が、「風光明媚な大自然」と「最新のVFX」を融合させた驚異の映像を作り出す。伝説のコミック『釣りキチ三平』が、最高のスタッフ・キャストの手により、実写映画として新たに誕生する。

THE LEGEND & BUTTERFLY

THE LEGEND & BUTTERFLY(2023年公開)

〈人気NO.1武将〉の名にふさわしく、これまで幾度となく映像化されてきた織田信長の人生を、今までとは全く違う新たな視点で描く、総製作費20億円のビッグプロジェクト=「レジェンド&バタフライ」。
日本最高峰のキャスト・スタッフが集結し、誰もが知る信長の、誰も知らない〈妻・濃姫との30年の軌跡〉と〈本能寺の変の謎〉を圧倒的なスケールで描き切る。最期に待つ予想外の展開と圧巻のクライマックスがあなたを、そして日本中を、新たな時代へと突き動かす-。

60歳のラブレター

60歳のラブレター(2009年公開)

長年連れ添った夫婦が、口に出しては言えない互いへの感謝の言葉を1枚のはがきに綴る応募企画「60歳のラブレター」。2000年から毎年募集され、日本中から約8万通を超えるはがきが寄せられ大きな反響と共感を得ている人気企画に着想を得て、本作は製作されました。中村雅俊、原田美枝子、井上順、戸田恵子、イッセー尾形、綾戸智恵といった豪華キャストが、個性的な3組の夫婦を熱演。歳を重ねてこそ感じる迷いや焦り、喜びや幸せ、そしてかけがえのない大切な人との絆を丹念に演じます。パートナーとどう人生を歩んでいくか、何より<わたし>はどう生きるのか。これからの人生をよりよく、美しく輝いて生きていこうとするすべての人たちに、勇気と希望を与えてくれる感動作です。