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19件の作品がみつかりました。

神火101・殺しの用心棒

神火101・殺しの用心棒(1966年公開)

香港で人気を呼んだ盧森葆と安卡の絵物語を国弘威雄が脚色し、石井輝男が監督したアクションもの。撮影は平瀬静雄が担当している。

砂の香り

砂の香り(1968年公開)

ぜったい多数

ぜったい多数(1965年公開)

曽野綾子の同名小説を権藤利英が脚色、中村登が監督した青春もの。撮影は篠村荘三郎が担当している。

年ごろ

年ごろ(1968年公開)

どですかでん

どですかでん(1971年公開)

にせ刑事

にせ刑事(1967年公開)

野放図で豪快、ケタ外れの正義感!勝新太郎主演、山本薩夫監督で贈る笑いと痛快感溢れる娯楽大作。

母('88)

母('88)(1988年公開)

事故で全身麻痺となった夫を看病するため、母であることを放棄した女性の生きる姿を描いた感動作。田中敬子の作文『母』を元に、「きみが輝くとき」の松山善三が脚本を執筆。監督は「典子は、今」の松山、撮影は「美味しい女たち」の山崎善弘がそれぞれ担当している。

ほしをつぐもの

ほしをつぐもの(1990年公開)

突然倒れた定年間近の男が思いおこす少年時代を描く「その男、凶暴につき」で監督デビューしたビートたけしの初プロデュース作品で、脚本・監督は「井上あんりのザ・裏モデル」のガイラこと小水一男、撮影は「…これから物語 少年たちのブルース」の伊藤昭裕がそれぞれ担当。

雌が雄を喰い殺す・かまきり

雌が雄を喰い殺す・かまきり(1967年公開)

池田一朗と井上梅次が共同でシナリオを執筆し、井上梅次が監督したミステリー。撮影は新鋭笠川正夫が担当している。