検索結果

SEARCH RESULT

24件の作品がみつかりました。

続 てなもんや三度笠 

続 てなもんや三度笠 (1963年公開)

下田港にやってきた、あんかけの時次郎と珍念の迷コンビが、黒船来航に沸く港町を舞台に、変な外国人や悪徳ボスを相手に大暴れ! 歌と笑いの人気TV時代劇「てなもんや三度笠」の映画化第2弾。香川登志緒の原作より、沢田隆治と鈴木則文が共同で脚本。『柳生武芸帳 剣豪乱れ雲』の内出好吉が監督した喜劇。

第三の悪名

第三の悪名(1963年公開)

われらの朝やんのピンチ!悪名コンビを狙う第三の強敵現れる!気っぷ、度胸は日本一!おとそ気分も痛快に、悪名コンビの初あばれ!

てなもんや三度笠 

てなもんや三度笠 (1963年公開)

香川登志緒原作で昭和37~43年に朝日放送系で放送され、関西地区では平均30%、最高60%以上の視聴率を誇ったTV時代劇コメディドラマ「てなもんや三度笠」を映画化した“てなもんや”シリーズの第1作。

てんやわんや次郎長道中

てんやわんや次郎長道中(1963年公開)

鬼より恐い次郎長一家の鬼も吹きだす珍道中!笑いの長ドスひっさげて、お色気旋風まき起し、次郎長一家のなぐり込み!

透明天狗

透明天狗(1960年公開)

覆面を斬り落したら顔がない!袴を裂いたら足がない!アッ、胴体だけが宙に浮いている!

忍術水滸伝 稲妻小天狗

忍術水滸伝 稲妻小天狗(1958年公開)

百蛇の宝剣と百蟹の絵巻、その二つの宝物をめぐって入り乱れる忍術と妖術。東千代之介が総天然色・大型スクリーン狭しと暴れまくる健全娯楽時代劇。

博奕打ち 殴り込み

博奕打ち 殴り込み(1968年公開)

「博奕打ち」シリーズ5弾。博徒同士の血みどろの抗争の最中、常に利用され翻弄されるいわゆる“旅人(一匹渡世人)”の宿命を、迫力のドスアクションとスリリングな賭場シーンで描破した迫力篇。

ひばり・チエミのおしどり千両傘 

ひばり・チエミのおしどり千両傘 (1963年公開)

美空ひばり、江利チエミの二大人気スターが、お得意の歌をタップリと聞かせ、笑いと恋、剣と涙でさらに魅力を盛り上げた明朗青春時代劇。この作品の前に公開された「ひばり・チエミの弥次喜多道中」が大好評、大ヒットしたため、その姉妹篇として製作された。前作同様、沢島忠監督の才気溢れる演出で超一級の娯楽作品に仕上がっている。

ひばり・チエミの弥次喜多道中 

ひばり・チエミの弥次喜多道中 (1962年公開)

歌えば楽しいバラ色人生!ロマンスと夢を乗せてひばり・チエミの珍道中!花のお江戸を飛び出して愉快に歌えば東海道は日本晴れ!歌いっぱい、夢いっぱい!ひばり・チエミの歌のオンパレード!美空ひばりと江利チエミ。この二人がコンビを組んだ最高傑作として、今なお多くのファンに鮮明な記憶を残す楽しさいっぱいのエンタテインメント。全編に二人の歌と踊りをふんだんに盛り込んだ展開。軽快なロードムービー感覚、息もつかせぬ悪者退治の追っかけドタバタ調、タップを含む超モダンなダンス・ナンバーの数々。そして仲良し二人が、若い美男侍を挟んで恋のサヤ当てを繰り広げるオカシナおかしな三角関係。どれをとっても今に劣らぬ現代感覚で見せ切る快テンポ娯楽篇。

漫才長屋は大騒ぎ

漫才長屋は大騒ぎ(1956年公開)