ズンドコズンドコ全員集合(1970年公開)
ドリフターズ全員集合シリーズ5作目。脚本は田坂啓、撮影を荒野諒一が担当している。監督は脚本にも参加している渡辺祐介。
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ドリフターズ全員集合シリーズ5作目。脚本は田坂啓、撮影を荒野諒一が担当している。監督は脚本にも参加している渡辺祐介。
渡辺祐介と下飯坂菊馬が脚本を共同執筆、渡辺祐介が監督した喜劇。撮影は荒野諒一が担当している。
「ズンドコズンドコ全員集合!!」に続くザ・ドリフターズ主演の「全員集合!!」シリーズ第6作。脚本は田坂啓と監督の渡辺祐介による共同執筆。撮影は荒野諒一がそれぞれ担当している。
ドリフターズと渡辺祐介監督による「全員集合」シリーズ第7作目。脚本は田坂啓。監督は脚本も執筆している渡辺祐介。撮影を荒野諒一がそれぞれ担当している。
田波靖男の原作を石松愛弘と渡辺祐介が共同で脚色し、渡辺祐介が監督したコメディ。撮影は堂脇博が担当している。
土屋隆夫の原作「変てこな葬列」を、野村芳太郎と吉田剛が共同で脚色し、前田陽一が監督したスリラー。撮影は加藤正幸が担当している。
美しい三姉妹の住む地方の上流家庭で起こった殺人事件を描いたストーリー。エラリー・クイーンの小説「災厄の町」の映画化で脚本は新藤兼人、監督は野村芳太郎、撮影を川又昂がそれぞれ担当している。
東京の下町を舞台に、落語の世界に生きる人たちの姿をコメディー・タッチで描いたストーリー。脚本は田坂啓、監督は脚本も執筆している渡辺祐介。撮影を荒野諒一がそれぞれ担当している。
郊外の団地で平穏に暮す親娘の三人家族の娘が、テタナス(破傷風菌)に取りつかれ、伝染の恐怖におののく家族を描いたストーリー。芥川賞作家、三木卓の同名の小説を映画化したもので脚本を井手雅人、監督を野村芳太郎、撮影を川又昂がそれぞれ担当している。