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16件の作品がみつかりました。

電車男

電車男(2005年公開)

花とアリス殺人事件

花とアリス殺人事件(2015年公開)

東日本大震災復興プロジェクトチャリティーソング「花は咲く」の作詞など、多彩な分野で活躍する岩井俊二が、2004年に原作・脚本・監督を務めた映画「花とアリス」。日常、友情、そして恋に揺れる二人の少女、花(鈴木杏)と、アリス(蒼井優)の姿を描き、今でも多くのファンに愛され続けています、この「花とアリス」の前日譚となる二人の出逢いのエピソードを岩井俊二が、完全オリジナルストーリー、初めての長編アニメーション監督作品として送り出します。主人公の花とアリスの声優には、04年の「花とアリス」同様、アリス役に蒼井優、花役に鈴木杏。アリスの母親役に相田翔子、父親役には平泉成、花の母親役にキムラ緑子、バレエ教室の先生に木村多江らが「花とアリス」と同じ役で出演。前作で、花が恋する宮本先輩を演じた郭智博も先生役で登場。さらに、勝地涼、黒木華、鈴木蘭々ら豪華俳優が声優を務め、アニメーションとなった花とアリスに新たな息吹を吹き込みます。

バースデーカード

バースデーカード(2016年公開)

「そばにいなくても伝わる愛はきっとある」
橋本愛×宮崎あおいが贈る“母と娘”の物語。
幼い子どもたちを残し、天国に旅立った母の約束は、娘が20歳になるまで毎年バースデーカードを贈ること。手紙には人生を輝かせるヒント、サプライズがたくさんつまっています。全ての世代の女性にエールを送る、心にやさしい映画です。
手紙を通し、様々な困難や新しい出会いに直面していく娘・紀子を演じるのは橋本愛。紀子が10歳の時に若くして病死し、手紙を書き残す母・芳恵に宮崎あおい。紀子の父・宗一郎にユースケ・サンタマリア、弟・正男に須賀健太、恋人・立石には中村蒼と、個性豊かな実力派俳優が揃いました。

ユリゴコロ

ユリゴコロ(2017年公開)

2012年、大藪春彦賞受賞、本屋大賞ノミネートをはたした沼田まほかる原作『ユリゴコロ』の映画化。吉高由里子の5年ぶりの主演映画となり、 宿命に翻弄されるかのような女性の人生を、圧倒的な芝居で演じきり、いまだかつてない一面を見せている。脚本・監督は、『君に届け』(10)、『近キョリ恋愛』(14)の大ヒットが記憶に新しい熊澤尚人。青春時代の機微を丁寧に、且つエンターテイメントに描き、数々のヒット作を世に生み出してきた名手が、センセーショナルなミステリーを舞台に、これまでの作品とは異なる衝撃作で新境地を切り開き、新たな愛の表現に挑む意欲作となる。

夜明けの街で

夜明けの街で(2011年公開)

200万部突破のベストセラー映画化!東野圭吾による初のラブ・ストーリー。原作は、ミステリーの巨匠が初めて“恋愛”をテーマに執筆したことが話題になりすでにベストセラーとなっていた同名小説。東野作品は『白夜行』『容疑者Xの献身』『手紙』など映画化も多く、いずれもヒットを記録している。

RANMARU神の舌を持つ男~(中略)~鬼灯デスロード編

RANMARU神の舌を持つ男~(中略)~鬼灯デスロード編(2016年公開)

数々の「超舌」ヒット作を生み続けるエンターテインメントの名匠・堤幸彦が20年来温めてきたアイデア。それは、日本人の誰もが愛する【温泉】を舞台に、旅をしながら事件の謎を解決するミステリーだった!愛を求めて放浪する純情な男が、女を追って行く先々の温泉郷で事件に出くわすもその特異な能力=舌で舐めて鮮やかに解決!!濃過ぎるキャラたち、とめどなく繰り出されるハイブローなギャグ、2時間サスペンス風味、ちょっぴりのエロス、ラブも少々、田舎で起る殺人事件、ちょっぴりの社会派視点、坂本冬美による演歌の主題歌……を華麗にまとめあげた国宝級の味わい。