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SEARCH RESULT34件の作品がみつかりました。
喜劇 新宿広場(1969年公開)
グアム島珍道中(1973年公開)
この空のある限り(1964年公開)
寺山修司の原案を桜井秀雄がシナリオ化、監督したホームドラマ。撮影は西川亨が担当している。
強情親爺とドレミハ娘(1957年公開)
惜春(1967年公開)
平岩弓枝の原作を、中村登が脚色・監督した文芸もの。撮影は竹村博が担当している。
(C)2001「千年の恋 ひかる源氏物語」プロジェクト委員会
千年の恋 ひかる源氏物語(2001年公開)
悠久の時を超えてなお、人々に愛され続ける「源氏物語」。400人を超す登場人物と全54帖にも及ぶ物語は、世界各国に読者を持ち、与謝野晶子、谷崎潤一郎、瀬戸内寂聴、田辺聖子など数々の一流作家に訳され、様々な美術、音楽、映画に影響を与えてきた。 この日本文学が誇る奇跡の傑作を、数々の伝説に満ちた、未だ謎の多い作者・紫式部が執筆し始めてからちょうど千年といわれる今年、紫式部を真の主人公に据える斬新な視点から大胆に再構築し、豪華キャストで映画化した壮大な歴史絵巻「千年の恋 ひかる源氏物語」がここに誕生した。 華やかな宮廷を舞台に語られる「源氏物語」の主人公は、帝の血を引く光源氏。最愛の女性・藤壺の面影を追い続けながら数々の姫君と関係を結ぶ光源氏の果てしない愛と憂いの生涯は千年も前に書かれたとは思えないほど高い教養と見識に裏打ちされている。そこには物語の形を借りて、自らの運命をひたむきに切り拓き、この時代の女性が口にすることができなかった想いを人生をかけて物語に織り込んだ作者・紫式部から21世紀を生きる私達への、確かなメッセージがあった・・・
爽春(1968年公開)
山口瞳の原作「結婚しません」を、松山善三と中村登が共同で脚色し、中村登が監督した女性もので「暖春」「惜春(1967)」と共に『春』三部作のひとつ。撮影は竹村博が担当している。
颱風とざくろ(1967年公開)
大根と人参(1965年公開)
野田高梧と小津安二郎の原案を白坂依志夫がシナリオ化、監督は渋谷実。撮影を長岡博之が担当している。