検索結果

SEARCH RESULT

38件の作品がみつかりました。

幸せなら手をたたこう

幸せなら手をたたこう(1964年公開)

しびれくらげ

しびれくらげ(1970年公開)

渥美マリのセクシーな魅力が炸裂する「でんきくらげ」の興行的成功から製作された、増村保造監督と組んだ軟体動物シリーズ第2弾。

出世子守唄 

出世子守唄 (1967年公開)

一節太郎の名調子にのせて、きびしい渡世の姿、任侠文吾父子の愛情を謳いあげる好評シリーズの第3弾。信州木曽山中に流れてきた文吾父子が、土地の悪徳やくざと斗いながら、逞しく生きてゆく姿を、笑いと涙で描く。

新網走番外地 嵐呼ぶ知床岬

新網走番外地 嵐呼ぶ知床岬(1971年公開)

高倉健主演の人気シリーズ第16弾。舞台は北海道の大草原。サラブレットを生産する緑の牧場でのならず者集団との闘いを背景に、網走男・高倉健の男の意地とアクションを大スケールで謳いあげた作品。大草原を疾走する群馬の迫力、真夏の知床岬に展開する男の対決、人妻との淡い恋、少年との熱い友情などのエピソードが絡み合う。

新網走番外地 大森林の決斗

新網走番外地 大森林の決斗(1970年公開)

北海道の雄大な大森林をバックに、お馴染み網走男・末広勝治と懲役囚たちとの素っ裸の友情、悪徳暴力団との凄惨な争いを描く「網走シリーズ」第14作となる大アクション篇。共演に、宍戸錠、星由里子を迎えたキャスティングが新鮮味を出して話題となった。監督は、「新網走」シリーズの大半を手がける降旗康男。

新網走番外地 吹雪の大脱走

新網走番外地 吹雪の大脱走(1971年公開)

俳優・高倉健の多面性を引き出した「網走シリーズ」第17作。白雪に覆われた網走刑務所とその周辺の原野に繰り広げられる男の大スケールの闘いのドラマは見る者を圧倒する。主演の高倉健を囲む、豪華キャストも見どころの一つ。監督は降旗康男。

新・兵隊やくざ

新・兵隊やくざ(1966年公開)

戦後最大の賭場 

戦後最大の賭場 (1969年公開)

鶴田浩二と高倉健の任侠映画最高の顔合わせにより、任侠道を、山下耕作監督が真っ向から描破した大スケールの娯楽巨編。

続おんな番外地

続おんな番外地(1966年公開)

禁男の獄舎に閉じ込められた女たちの愛と性を描いて話題を呼んだ緑魔子主演の「おんな番外地・鎖の牝犬」の続編。本作では刑期を終えて仮出所したものの、世間の冷たい風にさらされ男たちの欲望の餌食となってしまう主人公の転落を描く。

続浪曲子守唄 

続浪曲子守唄 (1967年公開)

ヒットメロディーにのせて、きびしい渡世の姿、父子の愛情を謳いあげるシリーズ第2弾。子供の恩人を香具師となってたずね歩くお馴染み文吾親子、粉雪舞う北国の田舎町で、ドスの封印きった文吾が、男の正念場をみせる。