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19件の作品がみつかりました。

スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼

スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼(2020年公開)

大切な人を“スマホ”から守れますか? “全てを知っている存在=スマホ”が、ある日、あなたを裏切る――。 恋人が落としたスマホをきっかけに命を狙われ、ついには誰にも知られたくなかった過去を暴かれてしまうヒロインを描いたSNSミステリー「スマホを落としただけなのに」。2018年に映画化されるやいなや、スマホ世代の圧倒的な共感を集め邦画実写作品として4週連続1位になるなど社会現象に。誰もが予想しなかった物語の結末に日本中が震撼した“あの”衝撃作が、“まさか”の続編映画化決定! 前作で事件を解決に導いた刑事・加賀谷を演じた千葉雄大が本作では主演を務め、連続殺人鬼・浦野の怪演が話題となった成田凌も続投。加賀谷の恋人・美乃里には白石麻衣を迎えて、スマホから迫りくる恐怖を新たに描きます。絶対に安心なセキュリティなんてない。そして一度狙われ、個人情報が流出したら、その連鎖は止まらない……。追う側と追われる側が禁断のタッグを組み、観る者すべての予想を裏切る、衝撃のSNSミステリー第二弾がここに誕生する。

総理の夫

総理の夫(2021年公開)

物語は、すぐそこまで来ているちかい将来の日本。42歳、史上最年少にして史上初の女性総理が誕生!鳥類学者であるその夫は、ある日突然総理となった妻を微力ながら支えようとするものの、史上初のファーストジェントルマンとして自らも担ぎ上げられてしまい順風満帆であった夫婦生活は結婚10年目にしてまさかの激変ッ!!「政界」という未知過ぎる世界で奮闘する様を描くエンターテイメント作品だ。
田中圭と中谷美紀、名実ともに日本を代表する俳優同士の夫婦共演。
日本の未来を変える?!“令和のビッグカップル”がここに誕生する!!
その時歴史が動く!娯楽超大作『総理の夫』にぜひご期待ください!!

月の満ち欠け

月の満ち欠け(2022年公開)

2017年に第157回直木賞を受賞し、累計発行部数56万部を超える佐藤正午によるベストセラー小説「月の満ち欠け」(岩波書店刊)。著者・佐藤正午の最高傑作と名高い純愛小説が実写映画化、2022年12月2日(金)に全国公開いたします。現代を生きる、愛する妻子を亡くした男性・小山内と、27年前にある女性と許されざる恋をした男性・三角。無関係だった彼らの人生が、”瑠璃”という名の女性の存在で交錯する。これは、「愛する人にもう一度めぐり逢いたい」という想いが起こした”奇跡”が紡ぐ、数奇で壮大なラブストーリー。

ハウ

ハウ(2022年公開)

日本アカデミー賞受賞監督・犬童一心と、同賞脚本賞を受賞した斉藤ひろしがタッグを組み、新たな感動作を生み出した。主人公・民夫を演じるのは、話題作への出演が続く田中圭。ワン!と鳴けない保護犬・ハウと心を通わせ合う心温まる演技は、きっと観る者に最高の癒しを与えるだろう。そして、そっと民夫を支える同僚には池田エライザ、その他、野間口徹、渡辺真起子、石橋蓮司、宮本信子と豪華実力派俳優が揃った。さらに、全編のナレーションを務めるのは、女優・石田ゆり子。動物への慈愛に満ちた優しいナレーションが、映画の感動をより一層深めてくれる。どんな時もお互いを想い合う絆ーーハウと民夫の心温まる至福の物語が誕生した。

バースデーカード

バースデーカード(2016年公開)

「そばにいなくても伝わる愛はきっとある」
橋本愛×宮崎あおいが贈る“母と娘”の物語。
幼い子どもたちを残し、天国に旅立った母の約束は、娘が20歳になるまで毎年バースデーカードを贈ること。手紙には人生を輝かせるヒント、サプライズがたくさんつまっています。全ての世代の女性にエールを送る、心にやさしい映画です。
手紙を通し、様々な困難や新しい出会いに直面していく娘・紀子を演じるのは橋本愛。紀子が10歳の時に若くして病死し、手紙を書き残す母・芳恵に宮崎あおい。紀子の父・宗一郎にユースケ・サンタマリア、弟・正男に須賀健太、恋人・立石には中村蒼と、個性豊かな実力派俳優が揃いました。

ヒノマルソウル~舞台裏の英雄たち~

ヒノマルソウル~舞台裏の英雄たち~(2021年公開)

選手でない彼らが、 メダルのために命をかけて飛ぶ―。 1998年長野オリンピックスキージャンプ団体。悲願の金メダルを狙う日本代表チーム〈通称:日の丸飛行隊〉 その中心選手、原田雅彦のジャンプを特別な想いで見つめる男がいた。元日本代表・西方仁也(田中圭)だ。前回のオリンピック団体戦で、原田の失敗により惜しくも銀メダルに終わった西方は、長野での雪辱を誓う。 しかし4年後、願いは叶わず、不本意ながら裏方であるテストジャンパーとなっていた。 そして迎えた団体戦当日、日本は1本目のジャンプでまさかの4位にとどまり、2本目に逆転の望みをかけるが、猛吹雪により競技は中断。このまま終わればメダルを逃すという絶体絶命の危機に——。 そんな中、運命を託されたのは、西方ら25名のテストジャンパーたち。審判団の判断は、悪天候の中、全員無事にジャンプを成功させれば競技を再開するというものだった。

包帯クラブ

包帯クラブ(2007年公開)

原作は「家族狩り」「永遠の仔」の天童荒太6年ぶりの書き下ろし最新小説「包帯クラブ」(筑摩書房刊)。奇抜な行動を繰り返すが、他人の痛みに誰よりも過敏な少年ディノ役に、「誰も知らない」でカンヌ国際映画祭最優秀男優賞を日本人初・史上最年少で受賞した柳楽優弥。そして女子高生ワラを映画・テレビ・舞台で大活躍の石原さとみが挑戦。また、田中圭、貫地谷しほり、関めぐみ、佐藤千亜妃らが個性溢れるキャラクターを演じている。監督は「ケイゾク」「TRICK」シリーズ、「サイレン」「明日の記憶」と話題作・ヒット作を次々と送り出している堤幸彦。若手キャストからリアリティーを引き出す演出術で、傑出した青春群像劇を描き上げていく。

耳をすませば

耳をすませば(2022年公開)

不朽の名作『耳をすませば』が実写映画化。
10年後の物語がいま、はじまる。

1989年に少女まんが雑誌『りぼん』で連載された不朽の名作『耳をすませば』。1995年にはアニメーション映画が公開され、今なお色褪せない青春映画の金字塔として、歴史に刻まれています。
そして2022年、まんが・アニメーション映画でも描かれた中学生の甘酸っぱい青春時代はもちろん、完全オリジナルの10年後の物語も加わって、実写映画化。大人になった月島雫を清野菜名が、天沢聖司を松坂桃李がW主演で演じます。監督・脚本はヒットメーカーの平川雄一朗。
この秋、ふたたび新たな『耳をすませば』が誕生します。

ランウェイ☆ビート

ランウェイ☆ビート(2011年公開)

私たちは、運命の出会いをした・・・。高校2年の塚本芽衣(メイ)は、ひとりの転校生と出会う。彼は溝呂木美糸(ビート)。「信じれば、自分は変われる」天才的なデザイン能力を持ち、周りを引っ張って突き進むビートの言葉に動かされ、今よりもっと輝ける新しい自分と夢(ランウェイ)に向かってみんなが変わり始める。原作は、ファッションを通して、高校生の恋と友情と成長を描き、幅広い層から支持を受け絶賛されている人気小説、原田マハの「ランウェイ☆ビート」。第一回日本ラブストーリー大賞受賞作家が贈る感動の青春サクセスストーリーだ。