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17件の作品がみつかりました。

釣りバカ日誌17 あとは能登なれハマとなれ!

釣りバカ日誌17 あとは能登なれハマとなれ!(2006年公開)

ロケ地は、加賀百万石で名高い石川県。歴史と文化の香り高い古都・金沢、海の幸や温泉地で高い人気を誇る能登半島の七尾湾、日本の原風景が残る伝説とロマンの里・珠洲、輪島塗で有名な輪島を舞台に、ご存知ハマちゃん&スーさんのゴールデンコンビはもちろんのこと、ゲストには今回のマドンナ・石田ゆり子、人気急上昇中の大泉洋が出演。

釣りバカ日誌19 ようこそ!鈴木建設御一行様

釣りバカ日誌19 ようこそ!鈴木建設御一行様(2008年公開)

今回のロケ地は大分県! 美しい山々や清流などの大自然に恵まれ、瀬戸内海と太平洋に挟まれた豊後水道や、黒潮が洗うリアス式海岸はまさに魚の宝庫! 激しい潮の流れに育てられた魚たちに、ハマちゃん&スーさんのゴールデンコンビが挑みます!!みんなの憧れ、日本一の釣りバカサラリーマン・浜崎伝助役に西田敏行。ハマちゃんの釣りの弟子にして、鈴木建設会長・鈴木一之助役に三國連太郎。ハマちゃんの愛妻・みち子役には浅田美代子。お馴染みレギュラー陣に加え、今回のゲストは、鈴木建設総務部の派遣社員・河井波子役に常盤貴子。また、営業三課員・高田大輔役に山本太郎、波子の兄で漁師の康平役に大分県佐伯市出身の竹内力など多彩な顔ぶれが豪華共演! シリーズ初の鈴木建設社員旅行を賑やかに彩ります! 監督は6作目となる朝原雄三。

釣りバカ日誌18 ハマちゃんスーさん瀬戸の約束

釣りバカ日誌18 ハマちゃんスーさん瀬戸の約束(2007年公開)

会社や出世より釣りと家庭をこよなく愛する万年ヒラ社員・ハマちゃんこと浜崎伝助(西田敏行)と、ハマちゃんの釣りの弟子にして実はハマちゃんが勤務する一流企業・鈴木建設社長の鈴木一之助、通称スーさん(三國連太郎)の名コンビが繰り広げる絶妙な笑いは、老若男女幅広い年代のお客様より愛され、今やこのコンビを知らない日本人はいないといっても過言ではありません。また一方で、このシリーズは、バブル経済の全盛期からその崩壊、環境破壊問題、ゼネコン疑惑、定年後の再就職問題などサラリーマンを取り巻く様々な社会情勢の変遷、折々の世相をストーリーの中に盛り込み、単なるコメディ映画ではない、現代日本を映し出す鏡のような役割を果たして来ました。まさに『釣りバカ日誌』シリーズは、時代と共に歩みながらも、その面白さは決して色褪せることのない超一級エンタテインメント作だと言えるでしょう。記念すべき20作目『釣りバカ日誌18』の舞台は岡山県に決定!「日本の地中海」といわれる温暖な瀬戸内海で、ハマちゃん&スーさんのゴールデンコンビが大活躍します!

釣りバカ日誌20 ファイナル

釣りバカ日誌20 ファイナル(2009年公開)

国民的人気シリーズ、ついに完結!!!記念すべき最後のロケ地に選ばれたのは、シリーズ初となる北海道!中標津町、厚岸町など道東の豊かな大自然を舞台に、ハマちゃん&スーさんが、最後で最高の笑顔と感動をお届けします!爽やかな季節の北海道へ渓流釣りに出掛けた釣りバカコンビ。美しい大自然の中で最高の釣りを満喫する一方で、会社の業績不振や遺産相続問題などスーさんの悩みは深まるばかりそんな中、心労のあまり、スーさんが倒れた!?鈴木建設創業以来の危機に、ついにハマちゃんが立ち上がる!スーさんの安否は!? そしてシリーズを総括する、気になるラストシーンとは!?今回のゲストにはスーさんの亡き親友の娘で料亭の女将・葉子役に松坂慶子、葉子の娘で北海道の獣医・裕美役に吹石一恵、裕美の恋人で牧場の跡取り息子・俊介役に塚本高史と豪華共演陣が集結。ハマちゃんの愛妻・みち子役の浅田美代子らおなじみのレギュラー陣とともに、ファイナルを盛り上げます!メガホンを取るのは朝原雄三監督です。

時の輝き

時の輝き(1995年公開)

看護婦志望の少女と不治の病に犯された少年のひと夏の愛の物語。監督はこれがデビュー作となる朝原雄三。原作はティーンエイジャーの女の子を中心に絶大な人気を得ている折原みとの同名小説で、脚色は朝原と山田洋次の共同。撮影は「雷電(1994)」の長沼六男。主演にアイドル歌手・高橋由美子とテレビ・ドラマ 『ひとつ屋根の下』の山本耕史。本篇のラストに原作者・折原みとと主演二人のメッセージ・フィルムが上映された。

武士の献立

武士の献立(2013年公開)

料理上手のお春が嫁いだ先は、由緒ある包丁(ほうちょう)侍(ざむらい)の家。ところが、跡取りの夫は料理がからっきし苦手…。果たしてお春の行く末は? 舟木家はどうなる?

満月

満月(1991年公開)

江戸時代から現代へタイムスリツプしてきた武士と、彼に恋する高校女教師との素敵な冒険を描くファンタジー。原田康子原作の同名小説の映画化で、脚本・監督は「ボクが病気になった理由」(第2話)の大森一樹。撮影は同作の水野尾信正がそれぞれ担当。