検索結果

SEARCH RESULT

15件の作品がみつかりました。

CUBE 一度入ったら、最後

CUBE 一度入ったら、最後(2021年公開)

1997年に公開されたヴィンチェンゾ・ナタリ監督作品「CUBE」。
密室サスペンスの先駆けとして、世界中でカルト的人気を誇るこの作品を、日本を代表する豪華キャスト陣により、ヴィンチェンゾ・ナタリ初の公認リメイク!
謎の立方体=CUBEに突然閉じ込められた男女6人。
ここがどこなのかも、閉じ込められた理由も、出口があるのかも、生き残れるのかも、部屋の正体も、全てが不明。
もしかしたら、次に閉じ込められるのはあなたかもしれない。
全世界を巻き込む、劇薬系密室エンタテイメントがいま幕を開けるー。

となりの怪物くん

となりの怪物くん(2018年公開)

人はなぜラブレターを書くのか

人はなぜラブレターを書くのか(2026年公開)

2000年3月8日に発生した営団地下鉄日比谷線中目黒駅構内列車脱線衝突事故により、当時高校生だった富久信介さんが犠牲となりました。 2020年――。一通のラブレターが信介さんのご家族の元に届きました。 その手紙は、毎朝、信介さんと同じ時間、同じ車両で通学し、彼に密かな想いを寄せていたという女性から送られてきたものでした。 ご家族も知らなかった信介さんの姿がそこには綴られており、20年越しで彼の成長を目の当たりにしたのです。 人の想いが色褪せる事は無い。この奇跡のような実話を元に、信介さんのご家族や関係者のご協力を得て、映画化されました。

百花

百花(2022年公開)

母が記憶を失うたび、僕は愛を取り戻していく―― 原作・脚本・監督の川村元気と、ダブル主演の菅田将暉、原田美枝子が贈る 感涙必至の、愛と記憶の物語。 映画プロデューサー・脚本家・小説家として『告白』『悪人』『世界から猫が消えたなら』『君の名は。』など多数の映画を製作してきた川村元気。映画製作の一方で、数々の話題作を小説家としても生み出してきました。 そんな川村が2019年に発表した自身4作目となる小説「百花」(文春文庫刊)。 川村自身の体験から生まれたこの小説は25万部を超えるベストセラーとなり、この度、原作者である川村元気自身が監督・脚本を手掛け、映画化。 記憶を失っていく母と向き合うことで、母との思い出を蘇らせていく息子・葛西泉を演じるのは菅田将暉。 すべてを忘れていくなか、さまざまな時代の記憶を交錯させていく母・葛西百合子を原田美枝子が演じます。ダブル主演の2人が、親子の愛を紡ぎ出します。 さらに、泉(菅田)と同じレコード会社で働き、初めての出産を控える泉の妻・葛西香織を長澤まさみ、百合子(原田)の「秘密」を知り、「事件」と深い関わりを持つ男・浅葉洋平を永瀬正敏が演じます。 北村有起哉、岡山天音、河合優実、長塚圭史、板谷由夏、神野三鈴も加わり、日本映画界を牽引する実力派豪華俳優陣が、感涙必至の愛と記憶の物語を描き彩ります。

ミステリと言う勿れ

ミステリと言う勿れ(2023年公開)

天然パーマの大学生が 事件の謎も人の心も解きほぐす、新感覚ミステリー! 累計発行部数1800万部を突破している田村由美による大人気漫画を原作とし、2022年1月期のフジテレビ月曜9時枠にて放送された連続ドラマ「ミステリと言う勿れ」。天然パーマがトレードマークで友達も彼女もいない、カレーをこよなく愛する大学生の主人公・久能 整の、時に優しく、時に鋭い魔法のようなお喋りだけで、いつの間にか登場人物たちが抱える様々な悩みも、事件の謎までも解かれてしまうという新感覚ミステリーは、放送を開始すると瞬く間に話題となり、高視聴率を記録。放送直後から開始された見逃し配信では、放送当時民放歴代No.1の記録を樹立し、2022年日本民間放送連盟賞・番組部門 テレビドラマ【優秀賞】やTVerアワード2022【特別賞】を受賞するなど、一大ブームを巻き起こしました! 2023年秋―――『ミステリと言う勿れ』が映画になって帰ってきます! 主人公・久能整を演じるのは、ドラマ放送時に 「見事な天然パーマでおしゃべりする姿はまさに整そのもの!」と圧倒的支持を受けた菅田将暉。スタイリッシュで独創的な演出で観る人の心を引き込む松山博昭がテレビシリーズから引き続き監督を務めます。 そして今回の映画で描かれるのは、原作ファンの間でも人気の高いエピソード【通称“広島編”】。 広島を訪れた整が、代々、遺産を巡る争いで死者さえ出るといういわく付きの名家・狩集家の遺産相続事件に巻き込まれていくという物語に、豪華キャストが集結しました。 狩集家遺産相続者は全部で4名。全員いとこ同士で一人目は、通称“広島編”のヒロインとして、整を狩集家の遺産相続事件に巻き込んでいく狩集汐路を原菜乃華。二人目は、メガネをかけたインテリな臨床検査技師の狩集理紀之助に町田啓太。三人目は、ヤンチャな性格だが根は真面目な波々壁新音に萩原利久。そして、最後の四人目は、専業主婦で幸という一人娘がいる赤峰ゆらに柴咲コウ。そして、狩集家お付きの弁護士の孫で、汐路の初恋の人・車坂朝晴を松下洸平が演じます。 ただの遺産相続と言う勿れ――― 2023年秋、シリーズ最大級の新たな謎が幕を開ける!