検索結果

SEARCH RESULT

35件の作品がみつかりました。

アーヤと魔女

アーヤと魔女(2021年公開)

宮﨑駿監督作品『ハウルの動く城』(2004年)の原作者で「ファンタジーの女王」とも呼ばれるイギリスの作家、ダイアナ・ウィン・ジョーンズによる小説「アーヤと魔女」。 この原作を企画・宮﨑駿、監督・宮崎吾朗の下、国内外から結集した精鋭スタッフによって映像化。 スタジオジブリ初のフル3DCGアニメーションとして完成しました。 「アーヤと魔女」の児童書に出会ったとき、こんないい企画はないと思いました。 アーヤのしたたかさというのは、ずるいということじゃない。 昔はみんな持っていて、なぜか無くしてしまったもの。 こんな時代を生きるために、必要なことなのです。 ──宮﨑駿 『アーヤと魔女』は2020 年のカンヌ国際映画祭で、オフィシャルセレクションに選出されており、北米をはじめ、ヨーロッパ、中南米、オーストラリアなどでも劇場公開が決定しています。 海外でも大きな注目と期待を集める中、日本では昨年 12 月 30 日に NHK 総合テレビにて放送されました。ジブリの新たなヒロイン・アーヤのたくましくひたむきな姿は、放送後、絶賛の声と共に大きな話題となりました。 そして、国内外からの大きな反響を受け、『アーヤと魔女』の日本での劇場公開が決定致しました! 当初より映像・音響を映画基準で制作しており、一部新たなカットを追加し、4月29日(木・祝)より劇場の大スクリーンで『アーヤと魔女』をお届けします。 さらに、最先端の音響と映像技術で作品への没入感を味わえるドルビーシネマでの上映も決定しました。 アーヤ役には、オーディションで選ばれた平澤宏々路を抜擢。アーヤと暮らすド派手な魔女のベラ・ヤーガ役を寺島しのぶ、同居人である長身の怪しげな男・マンドレーク役を豊川悦司、魔法の秘密を知る使い魔の黒猫・トーマス役を、濱田岳が演じています。 『ゲド戦記』『コクリコ坂から』でも劇中で印象的な挿入曲を使ってきた宮崎吾朗監督。 本作では、監督こだわりの劇中歌を、劇伴音楽を担当する武部聡志が率いるスペシャルユニットが演奏。歌うのはインドネシアで絶大な人気を誇る国民的スター、シェリナ・ムナフ。 ギターの亀本寛貴(GLIM SPANKY )、ベースの髙野清宗(Mrs.GREEN APPLE )、ドラムのシシド・カフカ、そしてキーボードの武部聡志が映画を盛り上げます。 スタジオジブリ史上、最もしたたかなヒロイン・アーヤの豊かな表情に是非ご注目ください!

今度は愛妻家

今度は愛妻家(2010年公開)

中谷まゆみ原作の大ヒットを博した舞台『今度は愛妻家』を待望の映画化。
“豊川悦司&薬師丸ひろ子”日本中が羨む理想の夫婦を感動のヒットメーカー行定監督がコミカルに、そして時にシリアスに描く。
“誰かを想うこと”“誰かに想われること”が素敵に感じる、爽やかで心が見る前よりも少しあったかくなるハートフルムービー。

サウスバウンド

サウスバウンド(2007年公開)

この親父、ただものじゃない!子供がそのまま大人になったような親父vs大人っぽくて生意気な子供!愉快!痛快!ニューファミリームービー誕生!!

疾走

疾走(2005年公開)

ジャニーズ人気ユニットNEWSの手越祐也が映画デビュー!直木賞作家・重松清が孤独な少年の痛みを描く38万部のベストセラーを映画化。監督はV6と『ハードラックヒーロー』で組んだSABU!第1回ニュー・モントリオール国際映画祭コンペティション部門に正式招待、ベルリン映画祭パノラマ部門出品

新・仁義なき戦い。

新・仁義なき戦い。(2000年公開)

現代ヤクザ映画の原点として一大エポックとなった---あの「仁義なき戦い」がイメージを一新、衝撃の人間ドラマとして甦る。監督は「どついたるねん」「ビリケン」などの阪本順治。キャストは豊川悦司、布袋寅泰、佐藤浩市、岸部一徳、哀川翔、村上淳、小沢仁志、大和武士、松重豊などの個性派演技陣が結集。布袋寅泰は音楽監督も担当。

椿三十郎

椿三十郎(2007年公開)

トイレの花子さん

トイレの花子さん(1995年公開)

幽霊・花子さんが出ると噂されている小学校で起こる、怪奇な事件を描いたジュブナイル・ホラー。学校のトイレに住みつく恐ろしい幽霊から子供たちの守護神的存在へとそのイメージを変えた花子さん話に材を取り、松岡錠司と福田卓郎が脚本を執筆。監督を同じく「きらきらひかる」の松岡錠司が担当した。撮影は「BOXER JOE」の笠松則通、音楽は“モダンチョキチョキズ”のリーダー・矢倉邦晃。出演は「藏」の河野由佳、『あっぱれさんま大先生』の前田愛、『花の乱』の井上孝幸ら子役スターの他に、「Love Letter」の豊川悦司、「119」の大塚寧々ら。

NIGHT HEAD

NIGHT HEAD(1994年公開)

20世紀少年

20世紀少年(2008年公開)

20世紀少年 <最終章>ぼくらの旗

20世紀少年 <最終章>ぼくらの旗(2009年公開)