(C)2022「大怪獣のあとしまつ」製作委員会
大怪獣のあとしまつ(2022年公開)
「この死体、どうする?」誰もが知る”巨大怪獣”の誰も知らない”死んだ後”の世界を描く、誰も見たことがない空想特撮エンターテイメント!
19件の作品がみつかりました。
(C)2022「大怪獣のあとしまつ」製作委員会
「この死体、どうする?」誰もが知る”巨大怪獣”の誰も知らない”死んだ後”の世界を描く、誰も見たことがない空想特撮エンターテイメント!
(C)2013「二流小説家」製作委員会
こんなミステリー映画を待っていた!「このミステリーがすごい! 2012年版(海外編)第一位」、「週刊文春ミステリーベスト10 2011年(海外部門)第一位」、「ミステリーが読みたい! 2012年(海外篇)第一位」という、海外ミステリー部門として初の三冠達成に輝いた、デイヴィッド・ゴードン著『二流小説家』。ミステリー史に輝く数々の名作──『羊たちの沈黙』『ミザリー』『ボーン・コレクター』『ダ・ヴィンチ・コード』……といった名だたる作品が成し得なかった三冠を獲得した話題作だ。そんな世界が注目する新時代ミステリー小説が、この夏、日本映画としてスクリーンに登場する!
(C)2012「はやぶさ 遥かなる帰還」製作委員会
7年間60億キロの深宇宙の旅を終え、燃え尽きた「はやぶさ」。それは“奇跡”と呼ばれるほどの過酷な旅であった。その偉業を支え完遂させたプロジェクトチームと家族の、熱い思いと努力を豪華キャストで描く、すべての日本人に贈る感動の物語。最新VFXで「はやぶさ」しか見たことのない深宇宙をスクリーンに再現する。
(C)2004「半落ち」製作委員会
人は何を支えに、何を励みに、生きるのか?人が、人として、輝いて生きる為の“よすが”とは…。最愛の妻を殺した男は自主までの、空白の2日間に何をしていたのか。妻が残した新聞記事の切れ端。男はなぜ、あと1年だけを生きようとしているのか?誰にも裁けない真実。人間の愛と“命”の意味を問い掛ける、横山秀夫の衝撃と慟哭のベストセラーミステリーを「陽はまた昇る」の佐々部清監督が完全映画化。
(C)2002「陽はまた昇る」製作委員会
家庭用VTRの黎明期、βマックス圧倒的有利の下馬評を覆し、遂には世界標準規格に上り詰めたVHS誕生までの秘話。当時の家電業界を克明に記したルポルタージュとして高い評価を得る、佐藤正明著「映像メディアの世紀 ビデオ・男たちの産業史」(日経BP刊/文春文庫)を原作に、本作が初監督作となる佐々部清が、リストラ寸前の男たちが夢に賭け、戦い続ける姿を等身大で描き出す。今回の映画化では、実在の家電メーカーを実名で登場させることが最重要課題のひとつであったが、企業の壁を越え、それが実現できたことは、日本映画界にとって大きな一歩と言える。
(C)2012『僕達急行』製作委員会
『の・ようなもの』『家族ゲーム』『そろばんずく』『間宮兄弟』といった監督作や、『バカヤロー!』シリーズなど脚本作でも、常に現代を生きるひとびとの感覚そのものを唯一無二のコメディセンスで描き出してきた森田芳光監督。彼が「これからは趣味の時代になる」と十数年前から温めつづけていたオリジナル企画がついに実現する。「鉄っちゃん」「鉄子」というファンの呼称が一般的となり、老若男女を夢中にさせている鉄道の世界。本作は、大企業で働くマイペースな青年と、下町の鉄工所の跡取り息子という対照的なふたりが、大好きな鉄道を通して友情を育み、恋に仕事に悪戦苦闘する姿を、のびやかなユーモアときらきらするような空気感で綴った、心あたたまるコメディだ。人と人とを結ぶフラットでやさしいコミュニケーション、さらには私たちがこの世界で生きることの意味をさり気なく考えさせてくれる魅力的なキャラクターたちを演じている。色とりどり様々なデザインの車両がひしめき合うことで鉄道ファンの熱い注目を集めている九州各地で長期ロケを敢行。東京パートもあわせて、劇中に登場する電車の数は、合計20路線80モデルにもおよぶ。また、主人公の小町(こまち)と小玉(こだま)をはじめ、登場人物が特急の名前になっているところも森田監督らしいこだわりだ。
(C)2005「四日間の奇蹟」製作委員会
不測の事故で夢を絶たれたピアニスト。音楽に天賦の才を持ちながら心を固い殻で閉ざす少女。2つの孤独な魂は、家族を失いながらも島の療養所で明るく働く1人の女性に出会い、響き合う。突然の落雷が少女と女性を見舞った。咄嗟に少女を庇った女性に何が起こったのか?コーラルグリーンの海に立つ礼拝堂が、彼ら3人に舞い降りたひそやかな奇蹟を見つめていた・・・。第1回「このミステリーがすごい!」大賞に輝いたベストセラーを「半落ち」の佐々部清監督が自らの脚本で映画化。
(C)2017 「ReLIFE」製作委員会 (C)夜宵草/comico
27歳でニートの海崎新太が、社会復帰実験プログラム「リライフ」に参加し高校生活を送るうち、〈今〉を精一杯生きようと変化する姿が胸を打つストーリー。今、10代だけでなく20代30代にも共感を呼んでいる本作。懸命でピュアな物語が、誰しもの心に響きわたる。その時、出会うはずのない、恋をした…。
(C)2013「ルームメイト」製作委員会
日本映画界をリードする北川景子と深田恭子の初共演となる映画『ルームメイト』は、信じていた人を疑ってしまう、友だちだと思っていた人が実は自分を危険に陥れようとしている…。こんな恐ろしいことがあるのだろうか?身近な人が一瞬で恐怖の存在に変わるスリリングな物語が、この秋スクリーンに登場。『ルームメイト』では、美しさの下に潜む人間の本質をえぐり出し、猜疑心と恐怖心を煽り立て、観るものすべてを凄絶に欺いていく。もしかしたら、あなたが大好きなその人こそが、一番怖い人かもしれない──。