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陰日向に咲く(2008年公開)
(C)2008「神様のパズル」製作委員会
神様のパズル(2008年公開)
落ちこぼれ大学生と飛び級天才少女の2人が、“宇宙創生”なる壮大なテーマに挑む!!
第3回小松左京賞を受賞した、機本伸司著『神様のパズル』。“宇宙のつくり方”という途方もないテーマを、エグゼクティブプロデューサー・角川春樹、監督・三池崇史という強力タッグで映画化。
三池監督は公言する。「前半は学園ラブ・コメディ、後半はパニック・ムービー(笑)」( 『恋空』 +『コンタクト』+『アルマゲドン』)÷3=「?」
キャンパス、恋、笑い、SF、アクション、パニック!ラストは、落ちこぼれ学生の愛が、孤独な天才少女の心を溶かすという涙まで…。
映画のあらゆるエッセンスを注入し、鬼才2人の化学反応で映画界に新たなビッグ・バンを巻き起こす。
恋と笑いのその先は、宇宙創生か?はたまた人類滅亡か?
(C)2008「カメレオン」製作委員会
カメレオン(2008年公開)
いくつもの変化を繰り返し、まるでカメレオンのように生きる伍郎。疑いすら持たせず人を欺き、金を稼ぐ、当てのない人生。ある日、偶然、拉致現場に居合わせてしまったことをきっかけに、大きな事件に巻き込まれていく。
クールに痺れる究極のクライム・アクション!危険な顔が覗く新たなるヒーローが誕生する。
(C)2008 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映 劇場版「キバ・ゴーオンジャー」製作委員会
劇場版 仮面ライダーキバ 魔界城の王(2008年公開)
人間に化けて社会に溶け込み、人のライフエナジーを喰らって生き続けてきた闇の一族・ファンガイア。バイオリンを愛し、仮面ライダーキバに変身する青年・紅渡は、パートナーモンスターの力を借りてフォームチェンジ!
ファンガイアと壮絶な戦いを繰り広げていく。<平成仮面ライダー>9作目になる本作は、闇に生きる者たちと、それを狩る者たちの物語。現在と過去が交錯するスパイラルドラマが、スクリーン狭しと展開する!今年もキバッて行くぜ!!
(C)2008 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映ビデオ・東映
劇場版 仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事(デカ)(2008年公開)
2008年1月20日、大人気の内に幕を閉じた『仮面ライダー電王』。カイの企みを退け、良太郎とモモタロスたちの絆は、途切れることなくつながった。いつか、未来で…のはずだったのに、なんと最終話のサブタイトルどおり「クライマックスは続くよどこまでも」な企画が決定!! 電王スタッフとキャストが夢の再集結! 今度は良太郎たちが刑事に? デンライナーが警察署!? 息もつかせぬノンストップムービーに、モモタロスたちが“俺たち参上”だ。そして、もうひとつのサプライズが! 電王の後を引き受けた『仮面ライダーキバ』と夢の共演が実現。夏の劇場版に先駆けて、キバもスクリーンで大活躍する。笑って、泣いて、感動できる一大娯楽巨編が、この春みんなのもとへ出発進行!!
(c)2007映画「カンフーくん」製作委員会
カンフーくん(2008年公開)
北京五輪に先駆けて、少林寺からやってきた天才カンフー少年が大活躍するとびきりキュートなエンターテインメントが誕生した!それが本作『カンフーくん』。 “カンフーくん”を演じるのは厳しい修行で知られる少林寺で学ぶ8歳の少年、チャン・チュワン。2006年に中国で行われたオーディション(当時は7歳)で2000人の中から選ばれた逸材だ!鍛えられた武術に加え「勝負には似つかわしくないほどの愛らしい笑顔が最後の決め手」とプロデューサーは語る。柔らかい体を生かして、ハイキックや身長を越えるハイジャンプを軽々とこなす様子には、香港やハリウッドで活躍中のアクション監督・谷垣健治も大絶賛!小田一生監督曰く「あまりに凄くてチャン・チュワンの動きにVFX(ビジュアルエフェクツ)をかける必要がなかった」。 身長113センチ、目指すはジャッキー・チェンという“ちっちゃなドラゴン”が中国武術の魂を力いっぱいスクリーンにたたきつける!
崖の上のポニョ(2008年公開)
ガチ☆ボーイ(2008年公開)
(C)2008「KIDS」製作委員会
KIDS(2008年公開)
人間ドラマとファンタジーが融合した感涙ものからホラーまでと幅広い作風で知られ“和製スティーブン・キング”と称される人気小説家・乙一のベストセラー短編小説『傷ーKIZ/KIDS』を映画化した感涙ファンタジー。
人の傷を自分の体に移すことができるという特殊な能力をもち、純粋であるがゆえに傷を抱え持つ主人公アサトを小池徹平。アサトに出会うことで過去から開放され、ワイルドさの中にも優しさをみせるタケオを玉木宏が演じる。監督は乙一小説の映画化「きみにしか聞こえない」で監督デビューを飾った新鋭、荻島達也。