検索結果
SEARCH RESULT513件の作品がみつかりました。
この声なき叫び(1965年公開)
西村京太郎原作「四つの終止符」を柳井隆雄、石田守良、今井金次郎が共同で脚色、市村泰一が監督したシリアスドラマ。撮影は小原治夫が担当している。
この子この母(1954年公開)
長瀬喜伴のオリジナル・シナリオを萩山輝男が監督し、撮影は井上晴二が当たる。出演者は市川春代、若原雅夫、紙京子、菅佐原英一、永井達郎のほか、七浦弘子、日守新一、北竜二など。
この子捨てざれば(1935年公開)
この子の七つのお祝いに(1982年公開)
戦後の混乱によって人生の歯車を狂わされた女の悲惨な一生とその復讐を描いたストーリー。第一回横溝正史賞を受賞した斉藤澪の同名小説の映画化で、脚本は松木ひろしと増村保造、監督は増村保造、撮影を小林節雄がそれぞれ担当している。
この子を残して(1983年公開)
長崎の原爆で妻を失くし、自らも被爆した医学博士が、自分の体験を後世に残すため書き綴る姿を描いたストーリー。永井隆原作のノンフィクションの映画化で、脚本は山田太一と木下恵介による共同執筆。監督も木下恵介、撮影を岡崎宏三がそれぞれ担当している。
この青年にご用心(1961年公開)
見合い決裂!あとは実力!彼女のハートに火をつけろ!
この空のある限り(1964年公開)
寺山修司の原案を桜井秀雄がシナリオ化、監督したホームドラマ。撮影は西川亨が担当している。
(C)東映
この太陽(1954年公開)
林不忘、谷譲次、牧逸馬の三つのペンネームを駆使した鬼才の筆による傑作恋愛小説を映画化。大都会の真ん中に咲いた四つの恋をめぐり、三人の女性と二人の男性が繰り広げる波乱極まりない悲劇の人生を描いた珠玉のメロドラマ。
この天の虹(1958年公開)
東洋一の製鉄工場・八幡製鉄所を背景に、そこに働く人々のささやかな、しかし貴い誠実な人生を描こうというもの。木下恵介が脚本と監督を担当し、撮影を楠田浩之が担当した。出演は笠智衆・田中絹代・久我美子・高橋貞二・須賀不二夫・大木実・高千穂ひづる・田村高廣・織田政雄・浦辺粂子・川津祐介・小林トシ子などベテラン、新進をそろえる。