(C)東映
少年猿飛佐助 天空の白馬(1958年公開)
波瀾に満ちた前二作に続き、無事姫君を救い出した佐助が、幸村の造った最新式大砲をめぐって徳川家に味方する山賊一味を相手に火花を散らして大活躍する痛快無類の完結篇。
636件の作品がみつかりました。
(C)東映
波瀾に満ちた前二作に続き、無事姫君を救い出した佐助が、幸村の造った最新式大砲をめぐって徳川家に味方する山賊一味を相手に火花を散らして大活躍する痛快無類の完結篇。
(C)東映
熱狂の第一部に続き、徳川家に浚われた真田の姫君を取り戻そうと、邪悪の忍者夜霧の源助、奸将山賀弾正を向こうに廻して忍術合戦を繰り広げる白熱の第二部。
(C)東映
天下麻の如く乱れた戦国時代、毛利の暴政に凛然と立ち向かう若き山中鹿之介と、これを助ける尼子勢の大活躍を、青春スターを網羅して贈る痛快時代劇。
(C)東映
激動波瀾の前作に続き、尼子の遺臣山中鹿之介が、関羽、戸張、諸明などの助力を得て、宿敵毛利勢を壊滅するという剣と恋の冒険時代劇。
(C)東映
江戸評判の侠盗不知火小僧が、草鞋をはいた東海道で、極悪非道の阿波藩を向こうに廻し、意地と啖呵で大暴れ。颯爽橋蔵の魅力溢れる痛快無類の道中記。
(C)東映
私は将軍の子だった……己が生れ故に捲き起る数奇な運命を辿りつつひたすら剣を磨く青年葵新吾の波乱万丈の人生を描き、橋蔵の魅力を充分にいかした時代劇大ロマン。
(C)東映
朝日新聞連載、川口松太郎の評判小説映画化第二部で、数奇な運命の星の下に生れた葵新吾の烈剣が三番、四番、五番の勝負を呼ぶ。秀麗大川橋蔵が贈る時代劇豪華巨篇。
(C)東映
その素性ゆえに、数奇な運命を辿り、肉親や異性の愛にもだえ、独り険しい道をゆく葵新吾。その求道の遍歴は勝負を重ねて、ついに十番、宿敵・武田一眞との宿命の対決を迎える! 波瀾万丈のドラマを通じ、人間完成を目指す多感な青年・葵新吾の真摯な生き方を浮き彫りにした完結編。当たり役・新吾に扮する大川橋蔵が、名匠・松田定次監督とコンビを組み、大友柳太朗、月形龍之介ら豪華キャストとともに贈る熱血青春時代劇。
(C)東映
「私は将軍の子だった...」波瀾数奇の運命をたどりつつ、肉親の愛、異性の愛に引かれながらも一人孤独な剣の道をゆく熱血多感な青年剣士・葵新吾。ある時は傷つき、ある時は苦悩しながら宿敵放生一真流・武田一真を追い、凄絶なる勝負を挑んでゆく。
大川橋蔵、大友柳太朗、月形龍之介、佐久間良子ら豪華キャスト陣が演技の火花を散らす娯楽時代劇の決定版。
(C)東映
徳川・織田の大軍に滅ぼされた武田家の遺児伊那丸が、家に伝わる秘宝を狙う悪大名や海賊などを相手に、火花を散らして大活躍。若手スターを総動員して贈る痛快冒険映画。