検索結果

SEARCH RESULT

606件の作品がみつかりました。

河童の三平 妖怪大作戦

河童の三平 妖怪大作戦(1968年公開)

NET(現:テレビ朝日)系で放映された水木しげる原作の子供向けドラマシリーズの第7話を上映。三平、ヤン子、河原の六兵衛の三人が、死神小僧を助けて生霊と戦う有様を、不気味なムードの中にユーモアをまじえて描いている。

かっぱ六銃士

かっぱ六銃士(1953年公開)

KAPPEI カッペイ

KAPPEI カッペイ(2022年公開)

累計発行部数600万部を突破し、2008年には松山ケンイチ主演で映画化。興行収入23.4億円という 大ヒットを記録した『デトロイト・メタル・シティ』などで知られる漫画家・若杉公徳が手掛けた伝説のギャグ漫画『KAPPEI カッペイ』が、まさかの実写映画化! 「1999年7の月、人類は滅亡する」というノストラダムスの予言を信じ、来たるべき終末の世に備えて幼い頃から人類の救世主となるべく厳しい修行に人生を捧げてきた「終末の戦士」たちがいた。だが、粘っても粘っても世界は一向に滅亡せず…活躍の場を与えられなかった彼らがたどり着いたのは、その能力を全く必要としない現代の東京だった…。そんな、最強だが需要もなく社会常識もない戦士たちが、平和な大都会で初めて知るピュアな恋心、友情、葛藤、花見、合コン、嫉妬心、遅すぎた青春…。 『スマホを落としただけなのに』シリーズ、『64-ロクヨン-前編/後編』(2016年)など数多くの大ヒット作をプロデュースし、今作では初めて監督を務める平野隆と、『翔んで埼玉』(2019年)などギャグ漫画の実写化では右に出る者はいない脚本家・徳永友一がタッグを組んで、最強なのにやることがなくなってしまった救世主たちの奇想天外な青春物語をド派手に描きます! 終末の戦士の一人である本作の主人公・勝平を演じるのは、『THE LAST MESSAGE 海猿』(2010年)で 興行収入80.4億円、『BRAVE HEARTS 海猿』(2012年)で興行収入73.3億を記録し、それぞれその年の実写邦画作品NO.1を獲得するなど驚異の人気を誇る『海猿』シリーズで座長を務めた伊藤英明。公開中の映画『燃えよ剣』でもその存在感を遺憾なく発揮し、来年には渡辺謙らとともにマイケル・マンが監督を務める海外ドラマ「TOKYO VICE」への出演も控えるなど、日本国内のみならず着実に俳優としての評価を高めてきた伊藤が、満を持して『22年目の告白-私が殺人犯です-』(2017年・藤原竜也とのW主演)以来5年ぶりとなる映画主演作に選んだのがまさかの本作!壮年期を経てますます重みのある役も演じることが増えてきた伊藤が、その演技力をもって最強の戦士でありながら平和な東京で初めて知る様々な感情に翻弄されるピュアな男・勝平という前代未聞のニューヒーローに全力で挑みます! また、東京にやってきた勝平が運命的な出会いを果たす女子大生・山瀬ハルを演じるのは、映画『羊と鋼の森』(2018年)で第42回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞、2021年には映画・連続ドラマともに初主演を務め来年には初めての連続テレビ小説への出演も控える、若手ながら高い演技力を誇る女優・上白石萌歌。勝平に振り回され続ける気弱な大学生・啓太を、先日「なにわ男子」としてデビューを果たしアイドルとして活動する一方で、映画『ラストレシピ~麒麟の舌の記憶~』(2017年)やドラマ「コタローは1人暮らし」(2021年)など俳優としても活躍の場を広げる西畑大吾(なにわ男子)が演じます。 さらに勝平とともに厳しい修行の日々を過ごした終末の戦士・守、正義、英雄、そしてその師範を、笑いと悲哀たっぷりに演じるのは大貫勇輔、山本耕史、小澤征悦、古田新太ら実力派俳優たち!成熟した大人の色気で世間を魅了してきた彼らが、各々大河ドラマや映画、舞台などで積み重ねた華々しいキャリアのすべてを賭けて、最強の力を持て余した哀しき戦士、そして師範という規格外の役に挑戦します! 爆笑あり!アクションあり!ラブあり!バトルあり!歌あり!ダンスあり!パロディあり!肉体美あり! だけど、需要なし!常識なし!のてんこもりムービーの誕生! 抱腹絶倒!奇想天外の爆笑百裂エンターテインメント大作、 映画 『KAPPEI カッペイ』は、2022年3月18日(金)に公開となります!

かっぽれ音頭 

かっぽれ音頭 (1950年公開)

かっぽれ人生

かっぽれ人生(1936年公開)

勝太郎子守唄

勝太郎子守唄(1936年公開)

カツベン!

カツベン!(2019年公開)

周防正行監督、5年ぶり待望の最新作!今回のテーマはしゃべりのスーパースター、活動弁士-カツベン-!今からおよそ100年前の日本。当時、輸入されはじめた映画=活動写真は、モノクロ(白黒)であり、サイレント(無声)だった。活動写真はたちまち巷で大評判となった。同時に、活動写真をより楽しめるように、楽士の奏でる音楽に合わせ、自らの語りや説明で彩ったのが活動弁士(通称「カツベン」)である。個性豊かなその語りは観客を魅了し、俳優よりも人気があった。活動弁士は活動写真を瞬く間に娯楽の王様に押し上げた。本作は、活動弁士を夢見る一人の若き青年を主人公に、日本映画の未来を夢見た人々の群像を描いた物語である。

活弁物語

活弁物語(1957年公開)

長谷川幸延の原作を舟橋和郎が脚色、福田晴一が監督、同じく片岡清が撮影した。主演は伴淳三郎、花菱アチャコ、瑳峨三智子に徳川夢声が加わる。ほかに、中村是好、山野一郎、関千恵子、山田周平など。

家庭教師

家庭教師(1940年公開)

家庭教師と女生徒

家庭教師と女生徒(1957年公開)

“面白娯楽部”連載北条誠原作の映画化で橋田寿賀子が脚色し、田畠恒男が監督する青春篇。撮影は布戸章。主な出演者は菅佐原英一と小山明子、山鳩くるみ、浅茅しのぶ、ほかに井川邦子、沢村貞子、市川春代、東山千栄子、北竜二、永井達郎など。