検索結果

SEARCH RESULT

317件の作品がみつかりました。

明治侠客伝 三代目襲名

明治侠客伝 三代目襲名(1965年公開)

加藤泰監督、鶴田浩二主演による東映仁侠映画の傑作。喧嘩祭りで賑わう大阪で、木屋辰一家の2代目が刺される。対立する唐沢組の仕業とわかっていながらも確証が掴めず、代貸の浅次郎は親分の不在に代わり、一家の采配を握るが…。

主水之介三番勝負

主水之介三番勝負(1965年公開)

紀州家指南役決定試合を前にして暗殺された恩師の仇を討つため、大川橋蔵演じる美剣士・夢殿主水之介が、宿敵、邪剣士、無頼の徒などを相手に一閃必殺の構えで颯爽たる活躍をみせる。剣の道を歩む主人公の波乱に富んだ境遇を痛快に描いた剣豪大ロマン。

八百屋お七 ふり袖月夜

八百屋お七 ふり袖月夜(1954年公開)

美空ひばり・中村錦之助のおしどりコンビ主演で振袖火事で有名な八百屋お七と寺小姓・吉三の恋の逢引きを歌と恋と剣戟で描いた娯楽時代劇。

柳生武芸帳 

柳生武芸帳 (1961年公開)

剣豪小説作家・五味康祐の同名傑作小説『柳生武芸帳』の完全映画化。
徳川三代、将軍家御指南役であり、天下お止め流として名声高い柳生家に伝えられる〝柳生武芸帳〟水月、浮舟の二巻…。この秘巻の中に天下争乱の因が秘められていた。この秘帳をの争奪を巡っての展開する幕閣要職の暗躍、さらには柳生新陰と疋田陰流の血で血を洗う壮絶な死斗の中に、正義の烈剣を振るう快男子・柳生十兵衛の豪快な活躍振りを波瀾万丈のタッチで描く!

やくざ大名

やくざ大名(1956年公開)

市川右太衛門主演の股旅やくざ痛快篇。武州川越十八万石を捨てて、数奇な運命に生きる大名やくざの波瀾万丈の物語。

八ツ墓村 

八ツ墓村 (1951年公開)

鍾乳洞の陰惨な八ツ墓村に恐怖と戦慄の風が吹く、名探偵金田一耕助が活躍する、東映独特の探偵異色篇。

闇に光る眼 

闇に光る眼 (1950年公開)

遊侠の剣客 片手無念流

遊侠の剣客 片手無念流(1960年公開)

「砂絵呪縛」で精悍なマスクと重厚な演技、卓抜した立回りで好評を博した近衛十四郎が、弧剣無念流を駆使して大利根を背景に獅子奮迅の大活躍を見せる。恋あり、やくざ世界の闘争あり、涙ありの悲愁時代劇。

夕焼け童子 第一篇 出羽の小天狗

夕焼け童子 第一篇 出羽の小天狗(1955年公開)

戦国時代奥羽の天地を疾駆する槍騎兵の豪快な合戦を背景として、冒険と忍術が織りなす活劇篇。

夕焼け童子 第二篇 暁の槍騎隊

夕焼け童子 第二篇 暁の槍騎隊(1955年公開)

出羽の小天狗・夕焼童子が、槍の秘術をめぐって波瀾万丈の活躍を見せる。槍の「二度払いの手」と「乱突受手」の妙手の争奪に冒険と忍術激闘が展開する二部作の完結篇。