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32件の作品がみつかりました。

破裏拳ポリマー

破裏拳ポリマー(2017年公開)

タツノコプロ創立55周年記念
超個性的アクションヒーロー爆誕!

70年代、一世を風靡した空手・カンフーブーム。
ブルース・リー、千葉真一、倉田康昭―、そしてアニメの世界にはあの男がいた!怪鳥音とともに繰り出されるパンチとキックの肉弾アクションが話題を呼んだ、唯一無二のヒーロー「破裏拳ポリマー」。仮面ライダーシリーズなどアクション描写に定評のある坂本浩一が監督を手がけ、リアリティあふれるアクションで魅了する。ガッチャマン、キャシャーンなどのタツノコプロ史上最もフィジカルなアイツが帰ってくる!

春よこい

春よこい(2008年公開)

昭和晩年の佐賀県唐津市を舞台に人間味あふれる人々に見守られながら強い絆で結ばれた母と子の物語を描いた映画『春よこい』。
監督は、NHKドラマの演出で国内外問わず数々の賞に輝き、映画『オリヲン座からの招待状』で監督を務めた三枝健起。主人公・芳枝を演じるのは、『ヒマラヤ杉に降る雪』、『SAYURI』への出演など、ハリウッドからも高い評価を受け、本作が『戦争と青春』以来17年ぶりの日本映画主演となる工藤夕貴。共演には『大奥』の西島秀俊、『LIMIT OF LOVE 海猿』の時任三郎など実力派俳優を揃え、指名手配犯となった夫を想う妻と子、そして2人を取り巻く人間模様から愛や家族とは何かを問う感動作。

フライング☆ラビッツ

フライング☆ラビッツ(2008年公開)

新人客室乗務員(CA)のヒロインが、ひょんなことから、トップリーグのバスケットチームの一員に!?
仕事、部活、友情、そして恋に全力投球で生きる20代女性たちの群像を活写する、涙と感動満載の青春コメディー。オリンピック選手も輩出している実在のバスケチーム「JALラビッツ」の実話をベースに、厳しいCAの研修、ハードなバスケ練習に明け暮れる日々を、スピーディーな映像で描く!!

フレンチドレッシング

フレンチドレッシング(1998年公開)

学校も家庭も恋愛もSEXも強姦も!倒錯した性の世界をリアルポップに描く。やまだないとの同名コミックを原作に、やりたい事をやりたいように思いっきり楽しむ。それが暴力でもSEXでも・・・。そんな高校生と教師の危ない倒錯の性、現代風俗をリアルに描く。

蛇の道

蛇の道(1998年公開)

娘を誘拐され、陵辱の上殺された宮下は、謎の男・新島の協力で復讐を開始する。果たして娘を殺した犯人は?新島の本当の狙いは?衝撃的なラストまで見るものを釘付けにする、鮮烈な黒沢演出は人間の本質を鋭く浮き彫りにする!

毎日かあさん

毎日かあさん(2011年公開)

サイバラを演じるのは、『トウキョウソナタ』『グーグーだって猫である』で数々の映画賞を受賞した小泉今日子。夫のカモシダには、すでに演技派俳優として地位を確立している『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』の永瀬正敏。ほかにも、正司昭枝、古田新太、大森南朋、田畑智子、光石研など、個性派俳優が顔をそろえた。監督は、2006年のデビュー作『かぞくのひけつ』で日本映画監督協会新人賞、2008年には新藤兼人賞を受賞した期待の才能、小林聖太郎。原作は、新聞連載から始まり、TVアニメ化もされたが、そこでは描き切れなかった家族と夫婦の何度切れてもまたつながる絆を丹念に追いかけ、観る者の心にいつまでも生き続ける感動作を完成させた。2011年、「いろいろあるけど、人生は楽しい」心からそう思える映画を贈ります。

MAKOTO

MAKOTO(2005年公開)

法医学の世界を舞台に、理屈では図りきれない人間たちの思いを描く、悲しく美しいホラー映画。『踊る大捜査線』シリーズの脚本家、君塚良一が、初監督を担った。原作は、人気ドラマ「きらきらひかる」の郷田マモラによる同名コミックだ。この物語に登場するゴーストたちは、誰かを呪い襲い掛かるのではなく、ただひっそりとたたずんでいるだけ。怖さよりも悲しさに溢れ、ひたすら何かを伝えようとしている。

満月のくちづけ

満月のくちづけ(1989年公開)

MISTY

MISTY(1991年公開)

MOON CHILD

MOON CHILD(2003年公開)